色んなよがり声が洩れ、錯綜している中で僕も腰を派手にくねらせると瑠璃子も自然にそれに合わせた。「ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・」主人に愛されている悦びが感じられ、逆に昭代など他の連中は一刻も早く構ってもらいたそうだ。僕は一心に律動を続け、瑠璃子はそれに応え、やがて最後の時がやって来た。夢中で律動し、「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・・」と言う声を聞きながらついに爆発させた。「ああああああ・・・・・・」「私も、ねえ、ねえ・・・・」昭代が切ない顔で挿入を求めたが、さすがにもうそんな気は無く、精液が絶えた後も瑠璃子と繫がっていた。「嫌、嫌・・・」昭代が跪いて後ろから僕の脚に腕を回して縋り付いた。母さんも辛そうにやって来て、「雄一様、!
にもおおお・・・・」とせがむ。「しょうがねえなあ」苦笑して肉棒を抜き、あぐらをかくと、瑠璃子に清めさせながら、M字開脚させた昭代と芳江のまんこを両手で慰めてやった。「ああ、ああ、ああ、ああ・・・」「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」他の奴隷たちも、愛してもらおうと僕の所に来て尻を向けたり、M字開脚したりした。大勢に迫られてこっちがやり込められている感じさえする。 昭代や母さんは程無く絶頂を迎え、一旦元気を失った肉棒は瑠璃子によるフェラチオで再び元気になり、「もういいぞ」と止めさせた。母さんが肉棒を虚しく眺めている中、満ち足りていた筈の由美が目を輝かせながら、「凄いわ!凄いわ!」と寄って来、!
「ああ、このおちんちん・・・」と肉棒を掴!
でそれに頬擦りした。僕は誇らしい気分で、「又欲しいのか?」と訊いた。「入れて下さる?」梨花を始めまだ昇天していない連中が嫌がるのも構わず由美は待ち切れなくなって僕と向かい合いに跨り、勝手にまんこの中に挿入させて行った。「ううんんん・・・・・いい・・・あああああ・・・・」「締まるう、このまんこ・・・・・」「ああ、ああ・・・・」由美は手を僕の肩に当てて自ら律動を始めた。「あん、あん、あん・・・あなた最高よ・・・・いい、いい、いい・・・・・」目の前で大きな美乳が派手に揺れ、両手でそれらを揉んだ。「ああ、ご主人様・・・・」由美は僕にキスをした。「主任・・・・・」もう上下関係が無いのに梨花はついそう洩らして元上司を羨ましそうに見ていた。由美は得も言えぬ悩ましい!
表情で僕とのセックスに浸っている。どんな女も一皮剝けば皆同じで、才女も痴呆女も変わらない。指を口の中に入れると、由美は舌を出してそれを舐めた。仕事に情熱を燃やしていた女が性奴隷として飼育されているのが愉快だった。たとえ名門大学を出ていようが僕に掛かればひとたまりも無い。『お前は三流大学の男に飼育されているんだ』と心の中で嘲笑った。「由美、もう堪んない・・・・・」「飼育、檻、鎖・・・」耳元でそう呟くや、「あああああ・・・・・・」と更によがった。「あなた、あなた・・・・・」ようやくこっちから律動を始めた。「ああん、ああん、ああん・・・・そうよ、そうよ・・・・ああん、ああん、ああん、ああん、ああん・・・・・」「嫌あああ・・・・」梨花が声を上げ、それを由美が!
ち誇った顔で一瞥して再びセックスに浸った。 !
僕が絶頂に達しない内に由美は二度目の昇天を迎え、肉棒を抜いて床に寝かせた。梨花を見れば、淫液を滴らせながら悶えており、「ほら」と腕を掴んで引き寄せた。「あああ・・・・」梨花は焦点の定まらない目でこっちを見た。「悪かったな」股を開かせ、びしょ濡れのまんこに手を当てた。「あ、あ・・・・」「入れてやるか」本当は自分も最後まで行きたいのをそう偉ぶり、ようやく梨花に嵌めた。「はあああ・・・・・」悩ましい声と共に僕にぐったりもたれ掛かった。「あ、あ、あ、あ、あ・・・」少し律動させただけで梨花は絶頂を迎え、興奮の余り体を震わせた。「自分だけ行きやがって」軽く苦笑いをして梨花を由美の隣に寝かせた!
そこへ文枝がふらふらと傍に来て、「お願い・・・・」と助けを求めた。僕も早く昇り詰めたかったので彼女と向かい合って跨らせ、肉棒で貫いた。「はああああ!」熟女は声を高らかに上げて悦びを露わにした。「文枝ー!」「あなたあああ!」「文枝ー!」「あなたああああ!」愛し合う夫婦の様に夢中でセックスをした後、ほとんど同時に絶頂に達した。「あなた・・・・・」文枝は僕の胸に顔を当て、幸せそうにしている。僕もこの熟女を抱き、更に頭を撫でた。「可愛がって下さい・・・」かつては僕を憎み、死刑をさえ望んだあの豪胆な女が今こうして甘えているのが信じられない程ではある。結局、女はこうなるのだ。「愛し合おうな」「はい・・・」そんな姉を、芳美が複雑な面持ちで眺めている。「芳美もこっ!
へ来い」「はい・・・」芳美は傍で艶めかしい女座!
をした。文枝は僕の腕の中で妹を見た。「姉も手に入れて良かったよ」「・・・・」「私の方がいいでしょう?」文枝が甘えて言う。芳美は姉を不服そうに見た。肉棒はいつまでも文枝のまんこに突き刺さっており、それが文枝には誇らしい様子だ。「お姉さん、初めはあんなに抵抗したのに」芳美が悔しがって言ったが、文枝はすぐに、「あんただって強姦されたでしょう?」とやり返した。そう言われては返す言葉が無い。
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