; 佐々木家の嫁~裸の汐莉~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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; 佐々木家の嫁~裸の汐莉~

17-08-09 06:37

翌朝汐莉はベットの上で目覚めた
抱きしめられている腕を解いて、ベットから降りる
振動で直之も目が覚めた
直之は服を着たが、汐莉は全裸のままだった
「汐莉の服はないから、昨日注文した。1週間もあれば届くだろう。それまでは全裸でいなさい」
裸の汐莉はリビングにいたが、胸を隠していた
汐莉は再び寝室に呼ばれた
汐莉は奥方専用スペースに案内された
それは寝室の端のドアを明けるとあった
20畳のリビング、寝室、書斎、運動室、趣味室、調教室、トイレ、浴室、女中部屋、下女部屋、多目的室、貴重品室、予備室3部屋があった
昼食を取ったあと、汐莉は女中監視の下、運動室で5kmを歩いた。そして調教室で固定されて膣内を責められた
涙も汗も引かないままに、汐莉はリビングに呼ばれ夕食の後、そのまま直之と浴室へ入った
浴室には、女中5人と下女10人がいた
汐莉は一旦浴槽に浸かると、アカスリ台に寝かされた
アカスリをされた後、そのまま髪と体を洗われ汐莉は直之の見ている前で、ペニスバンドをつけた下女に犯された
そして、電気マッサージで失禁するまで責められると、浣腸をされた
浴室から上がると、汐莉はバスローブも着せてもらえず寝室へ向かい二日目の夜を迎えた
8日目の入浴の時、汐莉の服が届いたことが知らされた
しかし、脱衣所に汐莉の服はなかった
「どうせこれからすぐ裸になるんだから、服は要らないだろう」
そのまま汐莉はバスローブも着せてもらえず寝室へ向かった


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