母が淫乱の世界へと足を踏み出したのは、僕のせいです
17-08-09 06:38
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僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。僕の母はとても真面目で勤勉な人で、父親の給料ではとても生活できない家庭を助けるためにパートに出て働いていた。
当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕はそんな母が女になる瞬間を見たい、そしてそんな母をおかしてみたいと密かに思い始めるようになった。高校に入っての初めての夏休みに転機は突然やってきた。 僕が近所をぶらついていると、急に後ろから声をかけられた。振り返ってみると池田だった。 少◯校まではたまに遊んだりする仲であったが、中◯校に入ってからはグレはじめ、今では暴力団にも入っていると噂されるワルである。 内心そんなやつとしゃべりたくもなかったのだが池田は僕に向かって勝手にしゃべり始めた。 池田はしばらく一方的に話し、僕はただ相槌を打つだけであったのだが、話の所々でなにやら暴力団やら×××など気になる単語が僕の耳に入ってきた。 その言葉に僕はただならぬ興奮を感じ、池田に尋ねてみた。 「ねぇ、お前って暴力団入ってんのか?それに×××って」 「俺は入ってねえけど、入ってる先輩はいるぜ そいつらとよくつるんで女をパクってやってんだよ」 と自慢げに池田は語った。 そのとき、僕の頭の中に池田達におかされ、喘ぐ母の姿が浮かんだ。母をコイツらにおかさせたい、そんなどす黒い願望が僕の頭を支配した。 「じゃあな」と池田が去ろうとしたとき、僕は思わず池田 を呼び止めた。 「なんだよ」池田は怪訝な顔で僕を見た。 「実は頼みたいことがあるんだ、母さんをやってほしい」 断られること覚悟で言ってみた、案の定池田はそれを相手にしなかったし、まさか僕が本気でそれを言ってるとも思っていないようであった。 しかし僕が本気だとわかると、池田は金を要求することで僕の頼みを聞いてもいいと言ってきた。 「こっちだって相当のリスクを背負うんだからそれなりの金は用意しとけよ。後のことはこっちで計画してまた連絡する」 と池田は言い僕の前から立ち去った。 僕はとんでもない約束をしてしまったのではないかという後悔と、もしかしたら母がおかされるのを見ることができるのではないかという興奮が僕の頭を渦巻いていた。 あれから一週間、池田から「計画が決まった。おまえのお袋と車の写真、それから約束の金をもってこい」というメールが送られてきた。 母の写真はともかく車の写真を何に使うのかこの時わからなかったが、言われたことはすべて用意し池田のもとへ向かった。 池田がいる所へ行くとそこにはもう二人、人相の悪いイカツイ男たちがいた。 池田によればこの二人が池田の暴力団の先輩である、三浦と佐田であった。池田は僕から金を巻き上げると三浦,佐田に渡し、ドスのきいた声で計画を話し始めた。 それは母がパートから帰るときに三浦と佐田が母の車にわざとぶつかり、いちゃもんをつけて脅し、母を人のいない場所に連れ出しそこでおかすというものだった。 実際、母は工業地帯にある工場でパートをしているので人のいない使われていない場所は探せばいくらでもあるようだった。 母がこんな方法でうまく引っかかるかは怪しかったが、人前で騒ぎを大きくしたくないと母に思わせればひょっとして連れ出せるかもしれなかった。 何よりもここまで来た以上引き返すのは不可能だったし、僕自身、引き返そうとは思わなかった。計画の実行は五日後と決まった。 あっという間に五日後の朝になった。 僕を学校に送り出す母を見て、本当にこの母が今日、見ず知らずの男たちにおかされると思うと何か不思議な気がするとともに、猛烈な興奮が僕を襲ってきた。 学校が終わると僕は池田に呼ばれて、母が連れられて来ることになっている倉庫に行った。 そこは母が勤めている工場の近くにある倉庫で在庫品らしきものの段ボールが無造作に大量に置かれてあった。 僕と池田はこの段ボールの壁に隠れてその隙間から様子をうかがうということらしかった。 池田によれば三浦と佐田は別の場所で待機しているという。母の仕事は五時に終わる。 そこからすぐに三浦と佐田が行動に移せば五時半くらいには母がここへ現れる。果たして本当に来るのだろうか、そして母は痴態をさらすのか、僕はあの二人に毅然とした態度で対抗する強い母の姿を思い浮かべ、そうであってほしいと思いながらも、もしかしたら… などと妄想を膨らましていた。 そして運命の五時になった。 これから母の身に起こることを思うといてもたってもいられなくなり、時が止まっているように感じた。 もうすぐ母が現れる…この興奮はもう抑えることができなかった。 突然入口のほうで男の声が聞こえ、倉庫のドアが開いた。三浦と佐田に挟まれるようにして入ってきたのは間違いなく母であった。 三浦は倉庫に入るなり僕らに聞こえるように大きな声で、 「奥さん、あんたがいきなり出てきたから俺らのベンツがぶつかってへこんじゃったわけよ。この責任どうとってくれるわけよ」と言った。 どうやら事故の代償として母の体を要求しようとしているらしい。 「だから保険会社を通じてお支払いしますって言ってるじゃない…、それにあなたたちが勝手に当たりに来たんでしょ…」 母も負けじと応戦している。 「だからさぁ、奥さんも物分り悪いなぁ、あのベンツはそんじょそこらの代物じゃないんだよぉ~、奥さん、そこんとこわかる?直そうと思ったら二千万以上かかるって言ってんだよ!そんな金奥さん出せんのかって聞いてんだよ!」 三浦の理屈はメチャクチャだったが、この柄の悪い男二人を前にした母にとってはかなりの威嚇だったのだろう。母は困惑して言い返せなくなった。 「そんなこと言ったって…じゃぁどうすればいいんですか…」 母は小さな声でそう言った。 この言葉を待ってたかのように男は不気味に笑い、言った。 「そんなのわかりきってんじゃねぇか、奥さん、あんたが俺たちを満足させればいいんだよ!俺の言ってる意味わかるよなぁ奥さんよぉ?大体あんたがここに来たところでこうなることぐらいわかってたんだろ?」 母は「そんなわけないじゃない!あれはただ…騒ぎを大きくしたくなかったからよっ!」と言って顔を赤らめた。 三浦は「まぁそんなことはどうでもいい…奥さん、ストリップショーだ服を脱げ…ただ脱げばいいってもんじゃないぞ、色っぽくな!」そう言ってゲラゲラと笑った。 「あとは奥さんの頑張りようだ、あんたが俺たちを満足させてくれるならストリップだけで終わらせてあげてもいいからな…」佐田追い打ちをかけるように続いた。 「そんなっ…、それじゃぁ、あなたたちがいつまでも満足しないって言ったらどうしようもないじゃない!そんなのありえないわ!帰ります、帰してよ!」母は必死の懇願をした。 しかし、三浦は、 「そんなの俺たちが否定できないくらい奥さんが俺たちを満足させればいいだけの話じゃねぇか?そうだろ?俺たちも男だ、そんな卑怯なことはしねぇよ、それにもし奥さんがこのまま帰ったら、ただじゃ済ませねえぞ!家族もろともここじゃ暮らせなくなるからな!そこんとこを肝によく銘じておくんだなっ!」と言い放った。 もう母に応戦できる手立ては残されたいなかった、消え入るような声で 「わかりました…」といい服を脱ぎ始めた。 ついに母が女を見せる、そう思うと僕の胸は高鳴った。 「まずは上を脱げ」佐田は母に指示を与え、母もそれに従った。 佐田は下も脱がせると下着姿の母が現れた。 上下白の下着をつけた母の体はまさに熟れた体という表現がピッタリであった。 顔は美人ではないがかわいらしく見える感じで実際の年よりも若く見えた。 おなかは少し出ているもののふくよかな体つきで、D~Eカップほどある胸はブラジャーをつけていても大きく飛び出していた。 「いい体してるじゃねぇか、奥さん。俺たち満足するかもしれねぇぞ!それじゃぁ、下着も脱いでもらおうか」 三浦は母に期待を持たせつつも行為を促した。生まれたままの姿となった母はその大きな胸と生い茂る陰毛を両手でかくしてうつむき加減にして立った。 「もう満足でしょうか…」 母は涙声で尋ねた。しかし、男たちはさらなる要求を母に突き付けた。 「そうだなぁ、奥さん…もうちょっと色っぽくってお願いしたんだけどなぁ、これじゃあダメだなぁ ここでオナニーしてくれたら許してやってもいいぜ!」 母は「本当に許してくれるんですか?」 ともう一度尋ねた。ほとんど哀願に近い聞き方だったが、そこにはやってもいいという意思があった。 佐田は再び「まぁ、奥さんの頑張り次第だな」と付け加えた。 母もこれ以上はという思いがあったのだろう意を決してその場に座り込むとゆっくりと胸を揉み始めた。 あの母がいくら脅されているといっても自分でオナニーを始める姿に僕は驚きを覚えた。 なんせオナニーを知っているかもわからないような真面目な母だったからだ。 「奥さん、もっと足を広げろよ!オナニーってのは胸だけなのかい?そんだけなら満足しねぇよ?下もやれよ!」 三浦が言うと母は足を大きく広げ、指であそこを弄び始めた。 しばらく見ていると母に変化が起きているようだった。初めは男に命じられてしぶしぶやっていた様子だったのだが、次第に母は胸を大きく揉みだし、あそこからもヌチャヌチャいやらしい音が響き始めた。 指に母の愛液が絡み、糸を引き、体も汗ばみ「ハァハァ」と肩で息をするようになった。 それを見て三浦は 「奥さん、感じてんのか?男二人にオナニーしてるとこ見られてよぉ!案外好きなんじゃねぇか?」 「はぁっ、そんなことないですっ、」 母は否定したが明らかにそれは感じ始めた様子だった。実際、母はオナニーをやめようとはしなかった。佐田は母の前に数種類のバイブを並べた。 「さぁ奥さん、好きなの使ってやっていいぞ!」 佐田はそう言ってはやした。 母があんなもの使うはずがないっ! 今だってやりたくてやってるわけじゃないんだ! そんな僕の思いとは裏腹に母は上目づかいで佐田を見ると、申し訳なさそうにその中のバイブの一つに手を伸ばした。 そして自分で電源を入れるとその振動したバイブを自分のあそこへ持っていき挿入した。 「あっ…………あっ…………あっ………ああっ……」 とわずかながらも母の口から喘ぎ声が漏れ始めたのだ。 「奥さん、感じるだろっ?いつもこんなことしてるのかっ?どんなんだよ?オナニーはどの位してんのか?言わねぇと満足しねぇぞ!」 三浦は所どころで殺し文句を使い、母に破廉恥な質問をした。 「そんなッ、恥ずかしいです…」 「いいのかそれでよぉ!?」 「っ…月に三、四回です…」 「その時はおもちゃ使うのか?」 「ッ…使わないです… ゅ、指でやります…」 「指でやるのかぁ?何本使うんだ?エッ!?」 「にっ、二本です…」 なんと母はいつもオナニーをしていたのだ!僕はまったくそんなことに気付かなかった。 母が急に女に見えた。 母はバイブの出し入れが早くなり、 「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァ!」 喘ぎ声が大きくなった。 その瞬間三浦が母の手を拘束してオナニーをやめさせてしまった。 母はイク寸前で止められてしまったのだ。 「奥さん、こんなにバイブもおまんこもビチャビチャにして~、そろそろやりたくなったんじゃないの?」 三浦は母のほうからやってほしいというのを待っているようだ。 「お願いします。私には夫も子供もいるんです。それだけは勘弁してください」 母はここまで来ても妻であり、母であることに責任を感じていたのだ。 僕はそんな母を尊敬した。しかし、三浦と佐田はここまで堕ちない母に対し強行手段をとることにした。 三浦は母を立たせて羽交い絞めにし、足を広げさせると、佐田は指を母のあそこに入れものすごい速さで出し抜きを繰り返した。 これにはさすがの母もたまらず 「ひあっ……やあぁ……かふっ………へあぁっ……くぅうんっ……はふぅうっ!!」と喘ぎ声を出しながら悶え始めた。 母のあそこからはオナニーの時とは比べ物にならない量の液が滴り、大きな水たまりをつくった。 それは池田Vで見た潮吹きそのものだった。母は潮を吹いたのである。 水たまりの横で「ハアハア」と荒く息をする母は淫乱そのものであった。 三浦と佐田は休みなく母の全身を舐めまわし、あそこにバイブを挿しては抜きを繰り返し、母がイク寸前に開放するのを繰り返した。 三回目のオルガスムから解放されたとき母の口からついに屈服の言葉が発せられた。 「欲…欲しいです…」 母は男たちにそう頼んだ。 佐田は「なおも意地悪くどこに何が欲しいんだ?言わないとあげないぞ」と言った。 母は恥ずかしそうに、しかしはっきりと「わ、私のお…おまんこにお、オチンチンを…」と言った。 佐田は母に足を広げさせると自分のあそこの先っぽを母のあそこにあてがった。 佐田はこの場に及んでまだ母を焦らしているのだ。 「奥さん、ファーストキスはいつだ?」 佐田は僕にわざと聞こえるように母の性体験を暴露させようとしているのだ。 この時僕は佐田の執拗さに腹も立ったが、それよりも母の秘密を知ることができることの興奮のほうが大きかった。 「1…7歳です。」 「相手は誰だ?」 「高校の先輩です…」 「じゃあ初体験はいつだ?」 「2…1だと思います…相手は…会社の同僚の人です」 母はもはや何のためらいもなく赤裸々な性体験を告白した。 「今の旦那は何人目だ?」 「三、三人目です…」 「最後にやったのはいつだ?」 「二年前だと思います…」 「それじゃあ二年間はずっとオナニーしてたのか?」 「そっ…そうです」 母は顔を真っ赤にして答えた。 「よくできましただなっ!ご褒美として好きな体位でやらしてやる!言え!」「バッ……バックが好きです…」 母は性癖まで告白した。その姿は情婦そのものであった。 三浦と佐田は母を僕らがいる壁の真ん前まで連れてきた。 そこで母を四つん這いにさせたのだ。僕の位置から母の顔が目の前で見えることになる。念願の肉棒を手に入れた、母の喘ぎは止められなかった。 「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」 母は僕の前で突かれるたびに歓喜の声を上げ顔をゆがめた。 母は女を通り越して一匹のメスと化した。 「ハァ、奥さんどうだ?気持ちいいか?どうなんだっ?ええっ?」 「気持ちいい、感じる、興奮しちゃう、駄目ぇ、イキそう、そこイイっ、もっとぉ!」 唾を垂らして糸を引かせながらよがる母の口に三浦は肉棒を突っ込んだ。 母は、 「んんんっ、ンッっ、んんーーーっ、ンゥウンンゥウンッ!」 苦しそうにしながらも三浦の肉棒をしゃぶり続けた。 やがて三浦が「ああっっ、奥さん出ちゃいそうだっ、あああっっ」と母の口の中で果てた。 「奥さん、ちゃんと飲み込んでくれよ!」 三浦が言うと母もコクリとうなずき、三浦の精液を飲み干した。 佐田も「俺もイッちゃいそうだ、奥さんっ!」 「あっ・・ん イイっ!いきそうっ!きょっ…今日は…安全日なのっ、ってなっ、中に出してっ!」 母は自ら中出しを希望した。 「あああっっ!」 母のあそこからは白い液体が流れ出した。母はそれをいとおしそうに眺めた。 三浦は地面で息を上げて寝転んでいる母に一つの提案をした。 「奥さん、目隠ししてもう一回戦やりませんか?もっと興奮しますよ」 母は一瞬迷ったそぶりを見せたが、「子供が待ってますから」と拒んだ。 母が正常な理性を取り戻したと思われたその時三浦は再び母を淫乱へと誘い込む言葉を口にした。 「そんなものメールの一つばかり打っておけば大丈夫でしょ。もっと楽しみましょうよ奥さん。」 母はこの言葉にだいぶ迷ったようだが、「携帯を返してちょうだい」といいメールを打ち始めた。 母は僕たちよりも快楽を求めたのだ。 今までの母はどこへ行ってしまったのだろうか。僕は母に対して怒りを感じた。 母から届いたメールには「友達と会ってちょっとお茶をすることになったので遅くなります」と書いてあった。 母は佐田からアイマスクを受け取るとそれを装着した。 もはや×××ではなく、ただの淫乱なプレイになってしまった。 三浦と佐田は母がアイマスクをつけたのを見ると僕と池田を招いた。 ここで僕には初めて母にアイマスクをつけさせた真意がわかった。 男たちは母に顔を知られている僕らに母とSEXさせるために目隠しを母にさせたのであった。 佐田は「さあて奥さんまずは私と69でもしますか、もちろんご存知ですよねぇ?」 母は「はい、知っ…知ってます」と言い 佐田によって横にさせられた僕の上に佐田に導かれ、僕の顔にあそこを合わせ、僕の肉棒を口に含んだ。 僕の目の前で大きく開いた母のあそこは処理されていない陰毛が生い茂っておりドクドクと溢れ出る愛液に濡れていて思いのほかにグロテスクであった。 僕が母のあそこに圧倒させられている間も母は僕のあそこを根元から一心不乱に舐めまわし、しゃぶっていた。 「もっとお舐めてよぉぉ」 母は積極的に注文してきた。どうせばれるわけないという自信が僕を大胆にさせた。かつて池田Vで見たように母のあそこを舐めまわした。 「だ・・めっ!!もっと・・はぁ・・はぁ・・はぁ」 舐めるたびに母の愛液が溢れ出し僕の顔をビシャビシャにする。 母は僕のリズムに合わせ肉棒をリズミカルにしゃぶるのだ。 僕は母がここまでエロかったとは知らなかった。あの真面目な母にこんな変態な一面があったなんて… 「どうだ奥さん、俺のチ○コおいしいか?」佐田が聞くと、「んっんっ~おいしい~すごいおいしいっ」と母が答える。 息子のあそこをおいしいなんてなんていう親なんだ!? もう僕には理性なんて残されてなかった。 母のあそこをがむしゃらに舐めまわした。 「あっ、ああっ、そ、そんなっ、グチャグチャかきまわひゅなっ、イ、イキすぎれっ、敏感になってるんらからぁあっ!!」 母は何かを叫んでイッテしまった。僕も母の口に射精してしまった。 息子の精液を一滴残さずに飲み込むと佐田にそそのかされて「今までの中で一番おいしかったです」と言った。 このあと、母は池田に騎乗位でまたがり再び中出しを許した。 男たちにようやく許してもらった母は家に何事もなかったように装い帰っていった。 実際、家に帰ってきた母は普段と全く変わらない様子であり、その後も変わりなく生活している。 あの日のことが嘘のようであるが一つ気になるにはあの時以来時々母の帰りが遅くなるのである。 母は淫乱の世界へと足を踏み出したのかもしれない。
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