気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました3(ブロマガ転載禁止)
17-08-09 06:38
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目の前で、優美が大橋さんに中出しされたのを見た瞬間、僕はパンツの中に射精していました。ほとんど前触れもなく、いきなり射精してしまったことで、僕はこらえきれずにうめき声のようなものをあげてしまいました。
「あれ? お前、もしかしてイッたのか?」 石田が、驚いた顔で言ってきました。僕は、恥ずかしさと動揺で口をパクパクさせるだけでした。 「金魚かよ。しっかし、お前って軟弱なだけじゃなくて、ド変態なんだな」 石田は、汚物を見るような目で言ってきます。 「へぇ。そういう事なら、遠慮なく奥さんを抱けるな。今日は長い夜になりそうだ」 部長もそんな事を言ってきます。僕は、恥ずかしさと絶望感で穴があったら入りたい気分でした。 『そんな……。どうして?』 優美が、対面座位で大橋さんと繋がったまま、悲しそうな顔で言いました。 「まぁまぁ、よくある話だよ。井上くんは、寝取られ性癖というヤツだよ。でも、手も触れずに射精するなんて、寝取られ性癖の中でも、寝取られマゾという重症だな」 大橋さんはそんな解説をします。僕は、何も言い返せませんでした。でも、自分が寝取られ性癖だなんて思ってはいませんでした。 優美が他の男に抱かれるなんて、想像しただけで吐いてしまいそうなほどの嫌悪感があります。でも、実際に僕は手も触れずに射精したのは確かです。 『……そうなんですね……』 大橋さんの説明に、優美は理解出来ないという顔のままそう言いました。 「奥さん、パンツの中気持ち悪そうだから、綺麗にしてやれよ。愛する旦那さんだろ?」 石田が、優美にそんな事を言いました。僕は、優美に見られて本当に逃げ出したい気持ちでした。 戸惑い、どうしたらいいのかわからないような優美に、石田が脅すような声で、 「早くしろよ。旦那に怪我させたくねーだろ?」 と、言いました。すると、優美は怯えた顔になり、慌てて立ち上がりました。すぐに僕のところに来ると、僕のズボンに手をかけます。 僕はやめさせようとしましたが、石田がにらみつけてきたので何も言えませんでした。 すぐにズボンを降ろされ、パンツ姿になってしまいました。ザーメンの匂いと、パンツに浮き出たシミで、僕は恥ずかしくて耳まで真っ赤にしていました。 『脱がせるね』 優美は、緊張した声で言うと、僕のパンツを降ろしました。ザーメンまみれのペニスは、この状況でもまだ勃起しています。 『こんなに出したんだ……』 優美は、驚いたと言うよりは、あきれたような感じで言いました。 「しっかし、スゲぇな。手も触れずにイクなんて、能力者かよ」 石田は、あきれた声で言います。 「ほら、早く旦那のチンポ、綺麗にしてあげなさい」 部長が調子に乗って言いました。優美は、僕のペニスを舌で舐め始めました。ザーメンを舐め取っていき、そのまま飲み込んでくれる優美。必死でしているという感じです。 僕は、こんな状況で舐められているのに、身体は素直に反応してしまい、気持ち良くなってきました。優美は、丁寧に僕の竿や付け根の方まで舐めていき、ザーメンを綺麗にしていきます。でも、僕はそれだけの事でイキそうになってきました。 「あれ? お前イキそうになってねーか? どんだけ早いんだよ」 石田がバカにした顔で言います。でも、自分でも驚くほど早いなと思ってしまいます。 『イ、イッちゃうの? こんな状況なのに?』 優美も、驚いた顔で言います。 「ほら、イカせてやれよ。中でイカせてやれって。一人だけ中出し出来ないなんて可愛そうだろ」 石田が半笑いで言います。僕は、悔しくて情けない気持ちでいっぱいでした。でも、ガラス玉のような感情の見えない目と、異常なほど発達した筋肉の石田を見ると、怖くて何も言えません。石田は、暴力のオーラが強すぎるのだと思います。 優美は、戸惑った顔のまま僕にまたがってきました。そして、躊躇なく僕のペニスを挿入しました。でも、挿入する瞬間、優美のアソコから流れ出るザーメンを見てしまいました。 そのせいもあるのかわかりませんが、入れた瞬間に僕は射精してしまいました。優美にしがみつきながら、うめく僕。 『えっ? 出たの?』 優美は、目を丸くして言います。本当にビックリしている感じです。 「三こすり半も持たないのか。井上くんは情けないな」 大橋さんは、バカにした顔で言います。部長も石田も笑っています。でも、一番ショックだったのは、優美も少し頬が緩んでいた事です。 「奥さん、おいで。そんなんじゃ、物足りないだろ? 口直ししてやるよ」 石田が優美のことを呼びます。すると、優美は僕の方を見て、 『ごめんね。すぐ終わるから……』 と言いました。そして、すぐに立ち上がると、石田の元に移動しました。 「ほら、ケツに入れて汚れてるから、綺麗にしろよ」 石田は、勃起した丸太のような感じのペニスを誇示します。別に、アナルに入れていたからといって、汚れている感じはありません。でも、生理的に嫌悪感を感じます。 『わかりました』 優美は素直にそう言うと、石田のペニスをくわえ始めました。僕のモノとは違い、優美の口にはほとんど余裕がない感じです。ギチギチという感じです。 優美は、石田のペニスを丁寧に舐めていき、綺麗に清めていきます。 「ほら、玉も舐めろって」 石田に指示をされ、優美は石田の睾丸まで舐めて口に含んでいきます。 「おぉ、上手いな。よくやってたんだろ」 石田はそんな事を言います。僕は、激しく嫉妬しました。僕は、睾丸舐めなんてしてもらった事がないからです。元カレにそんな事をしていたんだなと思うと、負けた気持ちにもなります。 「よし、くわえろ」 石田が命令すると、優美は目一杯口を開け、極太をくわえ込んでいきます。すると、石田は腰を動かし始めました。まるで、セックスでもするように腰を振る石田。優美の口が、オナニーホールのように扱われてしまっています。 『ンッ、うぅえっ、おえぇっ!』 喉奥まで極太を差し込まれ、えづき続ける優美。一気に涙目になっています。 「オラ、吐くなよ。もっと舌絡めてこいって」 石田は、優美の喉奥を犯しながら楽しそうに言います。 「石田、壊すなよ」 部長はそんな事を言います。でも参加してくる気配はありません。大橋さんも部長も、性欲は強いにしても、やっぱり歳なのだと思います。 「了解っす」 と言いながらも、石田はガンガン腰を振っていました。 『うぅっ! うぅ〜っ! ンオェッ!』 涙を流しながら喉奥を犯され続ける優美。しばらくそんな状況が続きましたが、石田がペニスを抜きました。 石田のペニスは、優美の唾液でドロドロでした。でも、唾液と言うには粘度が高い粘膜のようなモノも付着していました。 「きたねーな。よし、じゃあ、今度はツボ洗いしてくれよ」 そう言って、ベッドにドカッと座る石田。まるで、この寝室の主のようです。優美は、涙目で口の周りはドロドロですが、手の甲で口の周りを拭くと、ベッドに上がりました。そして、対面座位で石田にまたがろうとします。 「後ろ向きで入れろよ。天国見せてやるよ」 石田がそんな指示をします。すると、優美は後ろを向き、そのまま腰を降ろしていきました。 『うぅっ、ぅ、あぁ、こんな……ひぃあぁ』 優美はうめくような声をあげながら、どんどん腰を降ろしていきます。石田の太くて長いペニスが、どんどん飲み込まれていきます。そして、根本まで入ると、優美は身体をブルッと震わせました。 「あれれ? いまイッただろ? 夫婦そろって早漏だな」 石田が心から楽しそうに言います。 『ち、違う! イッてなんかない……』 優美がそんな風に否定すると、石田は平手で優美のお尻を叩きました。パシンッと、肉を打つ音が響き、 『ヒィッぐぅ、うぅあぁ……』 と、優美は悩ましい声をあげます。 「これが好きなのか? ドMかよ」 石田は楽しそうに言うと、何度も優美のお尻を叩き続けます。あっと言う間に優美のお尻は赤く染まっていき、 『うぅあぁっ、いやぁ、ダメぇ』 と、優美の声もどんどんとろけたものに変わっていきました。 「すげぇうねってるぞ。おまんこが、子種が欲しいってねだってるぞ」 石田は、優美のお尻を叩き続けながらそんな言葉での調教もしています。 「ほら、早くケツ振れよ。子種欲しいんだろ? 旦那の前で種付けしてやるよ」 石田はそんな命令をします。こういった行為に、とても慣れているみたいです。 優美は、とろけた顔のまま腰を動かし始めました。それは、今までに見たこともないような体位でした。あぐらをかいて座っている石田に、後ろ向きで繋がっている優美。バックとも違う体位です。その状態で、腰だけ上下に動かす優美。浅ましく快感を求めているような感じに見えます。 『うぅっ、うっ、うっ、んふぅ、あぁっ! こんな、あぁっ、ダメぇ、ヒィ、ヒイッ、ぐぅぅ』 優美は、言葉にならないあえぎ声を漏らしながら、腰を動かし続けます。石田の太くて長いペニスが、プチョン、ヌチョンと、音を立てて出入りしています。 「エロい嫁さんだなぁ。でも、もう井上のじゃ満足できなくなったんじゃないか?」 部長は、僕を小馬鹿にしたような感じで言いました。でも、もう悔しいという気持ちもわいてきません。こんなにも、圧倒的な雄としての差を見せつけられてしまったら、ただうなだれることしかできません。 「スゲぇ気持ちいいぞ。ホントに名器だな。こいつにはもったいないな」 石田は、勝ち誇ったような顔で僕を見ています。 『も、もうダメ、ダメなの……うぅっ、あっ、アッ、くぅ』 優美は弱々しく言うと、腰の動きを緩めました。すると、 「勝手にやめんなよ。旦那、ぶん殴るぞ」 石田は、そんな事を言います。 『ごめんなさい! それだけは……』 優美は泣きそうな顔で言うと、腰の動きを再開しました。さっきよりも、強く動かす優美。もう、必死という感じです。 「井上くん、キミもオナニーしたらどうかね? また勃起させてるみたいだけど」 大橋さんが、僕のペニスを見つめて言います。僕は、この期に及んでまた勃起したことに、自分でも驚き、嫌悪感を抱きました。 「ほら、大橋さんがおっしゃってるんだ、早くセンズリしなさい」 部長はそんな命令をしてきました。僕は、屈辱的な命令ですが、それでも指示に従い、オナニーを始めました。 「井上、悪いな、嫁さん借りてるぞ。せいぜいオナニーで気持ち良くなってくれよ」 石田は、見下すような顔で言うと、優美の胸を鷲掴みにしました。小ぶりで形の良い優美のおっぱいが、ぐにゃりと形を変えています。 『うぅあぁ、ダメぇ』 優美は、切なげな声をあげながら、必死で腰を振り続けます。 「おっ、またイクのか? スゲぇ締まってきたぞ」 石田が笑いながら言います。 『ち、違うの! あなた、違うのっ、うぅあぁ、見ないで、お願いぃ、見ちゃダメェ』 |








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