※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺4(転載禁止)
17-08-09 06:38
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俺は、嫁のアソコから流れ出てきたものが、少量とはいえ精液だと直感した。でも、俺はどうしてなのか、余計に興奮してムキになったように嫁のクリトリスを舐め続けた。微妙な生臭さを感じながらも、何かの間違いだと思いながら夢中で舐めた。それは、そうであって欲しいという願望だったのかもしれない。
『ダメ、ダメだって、恥ずかしい、うぅッ、あっ、ダメェ、あっ、はぁ、んっ』 嫁は、俺に舐められて恥ずかしがりながらもどんどん声が大きくなっていく。でも、さっきの動画の嫁の方が、もっとあえいでいた気がしてしまう。もっと、感じていたように見えてしまう……。俺は、嫉妬と対抗意識を燃やしながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。すると、嫁が俺のペニスに手を伸ばしてきて、しごき始めてくれた。 俺は、オナニーで出したばかりなのに、衰えることなく勃起していて、さらには快感も一気に増していく。 『雅くんの、出したばっかりなのにカチカチだね。どうしたの? いつもより興奮してる。そんなにエッチなビデオ観てたの?』 嫁は、少しからかいながらも、上気したような感じで言う。俺は、嫁がなにを考えているのだろう? と、考えてしまった。他の男に抱かれた日に、夫にも抱かれる……。それは、罪悪感を感じるのだろうか? それとも、スリルを感じるのだろうか? 俺は、曖昧にごまかしながら嫁のクリトリスを舐め続ける。すると、嫁も体勢を変えて俺の顔にまたがってくる。そして、69が始まった。結婚してからは、初めてする69だ。やっぱり、結婚して一緒に暮らすと、セックスがワンパターンになるのはいなめないんだなと思う。 気のせいかもしれないが、いつも以上に熱心にフェラチオしてくれる嫁。本当に気持ち良い。でも、まるで拓のせいでフェラのやり方が変わったような気がしてしまい、嫉妬心がさらに燃え上がってくる。 『雅くん、すごく気持ち良いよ。ねぇ、もう我慢出来ない……入れて欲しい……』 嫁は、本当に我慢出来ないという顔で、おねだりをしてくる。こんなに可愛らしい嫁を見るのは久しぶりだ。俺は、彼女に覆いかぶさってペニスを挿入していく。いつも以上に熱い感じがして、絡みついてくる感触も強いように思う。 『雅くん、愛してる。キスして欲しい』 嫁は、さらに可愛らしい感じでキスをねだってくる。俺は、正常位で繋がりながらキスをした。すぐに、嫁の舌が飛び込んできて、俺の舌に絡みついてくる。こんなに興奮している嫁は、見たことがない。 俺は、キスをしたまま腰を振った。嫁が痛いくらい俺にしがみついてきて、キスをさらに激しくしてくる。本当に気持ち良いし、愛おしいという気持ちがどんどん強くなっていく。でも、どうしてもガーターベルト姿で拓に抱かれている嫁が頭に浮かんでしまう。 頭が真っ白になる程感じさせられ、イクと叫び続けていた嫁……。俺は、それをイメージしながら、必死で腰を振り始めた。 『あっ、あっ、雅くん、気持ち良いっ、すごく激しいよ。もっと、もっとしてっ! 気持ち良いっ』 嫁は、いつも以上に感じてくれている。俺は、嬉しくなったが、同時にどうしても拓とのセックスと比較してしまう。 すると、嫁が俺の乳首を舐め始めた。軽く痛みを感じるほど強く吸い付き、必死で舌を使う嫁。一気に快感が増し、俺はうめき声をあげてしまった。 『気持ち良い? 雅くんも気持ち良い? もっと感じて』 そんな事を言いながら、窮屈そうな姿勢で俺の乳首を舐めてくれる嫁。こんな風に、セックスの最中に乳首を舐められたのは記憶にない。俺は、気持ち良いと思いながらも、嫁を変えられてしまったような気持ちになってしまった。 『あぁっ、すごく固くなってきた♡ 雅くん、気持ち良いっ! 本当に気持ち良いっ!』 嫁は、とろけた顔を見せてくれる。でも、なんとなく自分に言い聞かせているようにも感じてしまう。俺は、拓と比べられているのではないか? そして、がっかりされているのではないか? そんな気持ちが強くなる。でも、そんな気持ちが大きくなるのにあわせるように快感が大きくなり、限界が来てしまった。 「里帆、ごめん、イク……」 俺は、早漏な自分が恥ずかしいなと思いながらも、もう我慢出来なかった。 『イッてっ! 雅くん、中に出してっ!』 嫁は、そんな言葉を口走りながら俺にしがみついてきた。こんな風に、”中に出して!”と叫ばれたのは初めてだなと思いながら、俺は射精を開始した。 しばらくキスしたりして抱き合った後、彼女を腕枕しながら、 「今日はどうしたの? なんか、ノリノリだったけど」 と、聞いてみた。嫁は、動揺しながら、 『そ、そうかな? なんか、雅くんが一人でエッチしてるの見て、興奮しちゃったのかも』 と、言ってきた。 「あんな風に乳首舐めてくれるの、初めてだよね。すごく気持ち良かったよ」 俺が指摘すると、 『う、うん。喜ぶかなぁって……。感じてくれたら嬉しいなって思ったの』 と、言った。動揺がはっきり見えて、隠し事の出来ない性格だなぁと思ったが、拓とのことは上手く隠しているなとも思った……。 俺は、不安を感じながらも、そのまま嫁と抱き合うようにして眠った。次の朝、嫁はいつも以上に上機嫌に見えた。 『ねぇ、今日は早く帰ってくる? 昨日の続き、したいなぁ……』 モジモジしながらそんな事を言う嫁。俺は、可愛いなと思いながらも、ちょっと怖いとも思っていた。拓とあんなことをしておきながら、俺に甘える嫁……。罪悪感がそうさせているのかもしれないが、複雑な心境だ。 会社に行き、空いた時間に拓に電話をかけてみた。動画の残りを先に見たいと思ったが、まだ会社を抜けるタイミングもないので、先に電話した。 「おっ、見たか? 俺の勝ちってことで良いのかな?」 拓は、上機嫌で言う。俺は、一気に気持ちが落ち込んでしまった。やっぱり、あの動画の続きは俺の想像している通りのものなんだなと思った。 俺は、まだ途中までしか見ていないと話すと、 「何だよ。でも、もうやめとこうな。俺も本気になっちゃいそうだからさ。まぁ、お前に任せるよ。じゃあ、ちょっと忙しいからまたな」 そう言って、拓は電話を切ってしまった。俺は、動画の続きが気になってしかたなかった。でも、昨日の夜の嫁の態度を見る限り、そして、今日の朝の態度を見る限り、俺を捨てて拓の元に走るとは思えない……。 その後は、まったく集中出来ないままなんとか仕事を続け、そして、昼休みのタイミングで客先に行くと言って会社を出た。 すぐに近所のネットカフェに移動すると、個室ブースに入り、ノートパソコンを広げて動画の続きを見始めた。 ガーターベルト姿の嫁が、拓の上に乗っている。二人は、何度もキスをしたりイチャイチャしている様子だ。 『しちゃったね……』 嫁が、恥ずかしそうに言う。罪悪感も感じているように見える。 「うん。最高に気持ち良かったよ」 拓が、真剣な口調で言う。嫁は、黙ってうなずく。 「コンドーム外さないと……。抜けちゃうとヤバいよね」 拓がそんな風に言うのが聞こえる。 『うん。でも、まだカチカチなんだね。溜まってたの?』 嫁が、少しからかうような口調で言う。 「うん。メチャ溜まってたよ。スッゲぇ出たもん」 『私とするために?』 「もちろん!」 『じゃあ、外してあげるね』 そう言って、嫁が拓の上からどいた。そして、まだそそり立っているペニスにかぶさったコンドームを取り外し始めた。 『こんなにおっきなのが入っちゃうんだね。内蔵とかどうなっちゃうんだろう?』 嫁は、そんな疑問を口にする。俺は、確かにあのサイズだと、かなり奥まで入ってしまいそうだなと思った。 「まぁ、赤ちゃん産むんだしね。これくらいなら平気でしょ」 拓も、適当なことを言う。セックスの時のサディスティックな顔から比べると、本当に軽いノリだ。 『そうだよね。でも、あんなに奥の方が気持ち良いって、知らなかった……』 嫁はそんな事を言う。 「あれ? ハマっちゃった?」 『う、うん。少しだけね。本当に、ちょっとだけだよ!』 嫁は、少しムキになった感じで言う。 「今日は、もっとハマらせるから」 『えっ? まだするつもりなの?』 驚く嫁。 「当たり前じゃん。だって、まだギンギンだし。続けてでも出来るよ」 拓はそんな事を言う。 『すごいね……。でも、ちょっと嬉しいかな? 私なんかで興奮してくれてるってことだもんね』 「するに決まってるじゃん! 里帆ちゃんって、自己評価低すぎでしょ。ほとんどの男が、里帆ちゃんとやりたいって思うはずだよ」 拓が、力強く言う。 『……ありがとう。じゃあ、外すね』 嫁は、照れ臭そうに言うと、コンドームを外した。パチンとゴムの弾ける音がして、コンドームが外れる。 『すごいね。こんなに沢山出るんだね』 嫁が、少し驚いたような声で言う。でも、どこか嬉しそうな感じもする。 「そりゃね。相手が里帆ちゃんなら、いっぱい出るよ。精液って、相手を孕ませたいって思うほど、たくさん出るんだよ」 拓が、そんな事を言う。 『……私を妊娠させたいってこと? 私、人妻だよ?』 嫁が、戸惑ったような感じで言う。 「そんなの関係ないよ。好きになったら、関係ない。孕ませて、奪いたいって思ってるよ」 拓が、そんな事を真面目に言う。 『……ダメだよ……。そんなのダメ。ねぇ、これって、どうしたらいい? 縛れば良いのかな?』 嫁は、話を変えようとしたのか、そんな事を言い出す。 「そうだね。でも、みんな飲んでくれるけどね」 当たり前のように言う拓。 『ホントに〜? でも、そんなに飲んでもらいたいものなの?』 嫁は、コンドームに入った精液を眺めながら聞く。 「そりゃ、そうだって。愛を感じる瞬間だよ」 拓は、大げさに言う。でも、その言葉は理解出来る。膣中に出すよりも、能動的に飲んでもらう分、嬉しいのかもしれない。 『ふ〜ん、そうなんだ。じゃあ……』 そう言って、嫁はコンドームの中の精液を口の中に入れ始めてしまった。 「ちょっ、マジで」 慌てる拓。でも、嫁はコンドームを絞るようにして中身を全部口の中に入れた。そして、そのままゴクッと喉を鳴らすような感じで飲み干してしまった。 『凄い量だね。それに、喉に絡みついてくるよ。同じ精液でも、全然違うんだね』 嫁はそんな事を言う。 「マジで飲んでくれたんだ! メチャクチャ嬉しいよ」 拓は、嬉しそうに言う。 『でも、キス出来なくなったね』 嫁は、からかうような口調で言う。 「へ? なんで?」 『だって、自分の精液の味、イヤでしょ?』 嫁がそんな風に言うと、すぐに拓はキスを始めた。ただ唇を重ねるだけのキスではなく、舌を絡めていく濃厚なキスだ。初めは驚いていた嫁も、拓に抱きつき舌を絡め始めてしまった。長い時間キスが続くが、拓の方がキスを解いた。 『イヤじゃないの? 変な味でしょ?』 嫁は、少しビックリした感じで言った。 「イヤなわけないじゃん。里帆ちゃんの口の中に入ったものなら、何でも美味しいって」 拓はそんな事を言う。本気で言っているような感じだ。 『あ、ありがとう……』 嫁は、どこか照れ臭そうに言う。 「でも、キスしちゃダメだったんだっけ? ごめんね。我慢出来なかったよ」 『あっ、そうだね。しちゃったね……。でも、今さらだよね』 嫁は、一瞬反省したような顔になったが、すぐに笑顔に戻った。 「じゃあ、続きしようか? 今度は、俺が上で良いかな?」 そう言って、嫁に覆いかぶさっていく拓。嫁は、エッチなランジェリー姿のまま、拓のことを見つめている。ガーターベルトに、ストッキング、そして、セクシーなブラとショーツ……。ショーツはズレてしまっていて、アソコは丸見えだし、ブラも下に引き下げられ、乳首も乳輪も丸見えだ。 『まって、下は脱ぐね……』 嫁はそう言って、ショーツを脱ぎ始めた。
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