息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました3【転載禁止】
17-08-09 06:38
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私は、夕子さんが騎乗位で驚くほど激しく腰を振っているのを見ながら、旦那さんの股間が勃起して盛り上がっている事にも気がついてしまいました。
男性は、それこそ朝なんかには寝ていても勃起しているものですが、この状況で勃起しているのを見て、旦那さんは起きているのではないか? そんな疑念を持ちました。 『ふぅ、本当に凄いのね。こんなの味わっちゃったら、もう忘れられないわ』 夕子さんは、腰の動きを止めてそんな事を言いました。私は、旦那さんが起きているのでは? と、思いながらも、 「ご主人とじゃ、満足してなかったんですか?」 と、聞いてみました。 『そうね。してなかったわ。持病もあるから激しいことは出来ないし、サイズもこんなに立派じゃないしね』 夕子さんは、少し寂しそうに言いました。 「良いんですか? こんなことして、平気なんですか?」 『平気よ。絶対に起きないわ』 夕子さんは、私の質問をはぐらかすように答えます。 「いや、そう言うことじゃなくて、その……」 『平気よ。彼、私に他の男とセックスして欲しいって言ってるもの』 夕子さんはそんな事を言います。 「えっ? どういうことですか?」 私は、聞き間違いかな? と、思って質問しました。 『彼、私を満足させられないのが申し訳ないんですって。そんなの気にしなくても良いのにね』 夕子さんはそんな風に言います。 「他の人としたりしてるんですか?」 私が気になったことを聞くと、 『ううん。そんなチャンスもなかったしね。だから、あなたが初めてよ』 と、妖艶な笑みを浮かべて言いました。 「そうなんですか? 僕なんかで良かったんですか?」 私は、てっきりこんなことを良くしているんだろうなと思っていました。 『そうよ。してみろって言われても、なかなか浮気なんて出来ないわ。それに、あなただからしてみようかな? って、思ったのよ』 夕子さんはそんな事を言ってくれます。 「どうしてですか?」 『優しそうなパパさんだなぁって思ったからよ。それに、こんなに立派なモノ持ってるし』 そう言って、笑う夕子さん。私は、チラチラと旦那さんの方を見ていましたが、時折勃起したペニスのあたりが、ビクンと脈打つように動いているのがわかります。私は、旦那さんは起きていて、寝たフリをしているんだろうなと思いました。 「どうしますか? よかったら代わりますけど」 私がそう言うと、 『じゃあ、代わってもらおうかしら? 両脚抱えて突き上げてくれる?』 と言って、仰向けで寝転がった夕子さん。脚をM字にしていて、アソコがはっきりと見えてしまっています。 まったく毛のないアソコ。そこだけ見ると、まるで少女のようです。こんな妙齢の女性がパイパンだと、とても卑猥でエロティックに感じます。 私は、そのまますぐにペニスを挿入しました。そして、言われるままに彼女の脚を抱え上げ、肩に担ぐような体位になりました。これだと、彼女の膣壁の上側を、強烈にこすり上げるような感じになります。 『あぁ、凄いわ。気持ち良いところに凄くこすれてるわ』 夕子さんは、顔をすっかりととろけさせてしまっています。私は、そんな夕子さんが可愛らしいなと思いながら、腰を動かし始めました。この体位だと、亀頭が強く膣壁にこすりつけられ、私の快感もとても強いものになります。 「すごく気持ち良いです。夕子さんの中、本当にすごく気持ち良いです」 私は、絡みついてくるような感触にそんな声を漏らしました。 『本当に? 嬉しいわ。私も、入れられただけでもうダメよ。イッちゃったわ』 夕子さんは、満足げな顔で言いました。私がチラッと旦那さんの方を見ると、旦那さんの股間は、ピクピクと動いているのがわかりました。夕子さんが浮気していることで、興奮しているようです。最近流行っているらしい、寝取られ性癖というヤツなのでしょうか? 私は、さっきまでのビクビクした気持ちが薄くなり、思い切って腰を動かし始めました。 『うぅああっ、あっ、凄いわ、本当に凄いの、こすれて……うぅあっ、あっ、こんなの初めてよ、もっとっ! もっと早くしてっ!』 夕子さんは、とろけた顔で貪欲に指示をしてきます。私は、言われるままに腰の動きを早めていきました。夕子さんの膣中は、強烈に締まったり、うねるように絡みついてきたりします。こんな動きは経験したことがないです。 妻と比べてはいけないなと思いながらも、ついつい比べてしまいます。今まで浮気の一つもしたことがなかったのに、まさか息子とのスキー旅行でこんなことになるなんて、今でも信じられない気持ちです。 私は、夕子さんのリクエスト通り、腰の動きを加速しました。 『あっぁ〜っ! こんな、うぅあぁ〜っ! ダメぇ、イクッ! イクッ! こんなの初めてっ! 今までで一番気持ち良いっ!』 夕子さんは、そんな言葉を漏らしています。私は、旦那さんが寝たフリしているのに気がついてしまったばっかりに、夕子さんがそんな言葉を言った事を心配してしまいます。 夫婦の仲に亀裂が入らないだろうか? そんな心配です。でも、旦那さんの股間は、相変わらず脈打つように動いている感じです。私は、きっと旦那さんは興奮しているのだろうと判断し、さらに腰の動きを早く強くしました。 『ンッグゥ、うぅあぁっ! ダメぇ、もうイッてる、イッてるのっ、おかしくなっちゃうっ、身体全部おまんこになっちゃうっ!』 夕子さんは、我を忘れたような顔であえぎ、はしたない言葉も漏らします。私は、夕子さんの口からそんな言葉が出たことに興奮してしまいました。 「だ、旦那さんより、気持ち良いですか?」 私は、そんな事を聞くつもりなんてなかったのに、気がついたらそんな事を言っていました。 『き、気持ち良いっ! このおチンポの方がずっと気持ち良いのっ! 全然違うわ、もう、狂っちゃうっ! このおチンポ、本当に凄いのっ! 私のおまんこ、このおチンポの形になっちゃうのぉっ!』 夕子さんは、たぶん自分でもなにを言っているのかわかっていないような感じです。それくらい、強烈に感じてしまっているようです。 「もっと感じて下さいっ! 僕も、すごく気持ち良いっ!」 私は、夕子さんに夢中でした。上品な美人顔の夕子さん……なにより、胸のボリュームが凄いです。私の腰の動きにあわせて、柔らかいスライムのような胸が波を打つように揺れています。 でも、一番私を興奮させるのは、夕子さんのあえぎ声です。少し鼻にかかったような特徴的な声、そして、上品な顔からは想像もつかないような卑猥な言葉……。私は、もう限界が近くなっていました。 「も、もう出そうです……」 うめくように言う私に、 『こ、今度はお顔にっ! 顔にかけてぇっ! ザーメンでドロドロにして欲しいのっ!』 と、夕子さんは叫びました。顔面シャワーなんて、AVだけの話だと思っていました。男性の、歪んだ自己満足だと思っていました。まさか、女性の方からそれを望むことがあるなんて、夢にも思っていませんでした。 私は、この上品な顔にぶっかけて汚してやる……そんな、支配欲というか、サディスティックな気持ちがわいていました。私は、夕子さんのセクシーな太ももを抱えたままスパートをかけます。さっきから、ペニスの先っぽに、コリッとしたモノがガンガン当たり続けています。私は、こんなに子宮が降りてきてしまっていては、中にペニスが入ってしまうのではないか? と、心配になってしまいました。 『んうぅっ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ! おチンポすごいぃっ! イグッ! イグッ! イグゥ〜ッ! おまんこ壊れるぅっ!』 夕子さんは、快感に顔が歪んでしまっています。美しい顔が快感に歪むのを見るのは、男としては凄く達成感を感じます。でも、もう限界でした。 「イ、イクッ」 絞り出すようにそう言うと、私は慌ててペニスを抜き、しごきながら彼女の顔の方に移動させます。夕子さんは、恍惚とした顔で目をつぶり、顔面シャワーを待ちます。私は、その顔に向かって、思いきり射精を開始しました。 さっき射精したばかりなのに、驚くほどの勢いと量で飛び出すザーメン。彼女の美しい顔にかかっていきます。彼女の頬、そして鼻のあたりに勢いよくぶつかり、まぶたや唇にもかかっていきます。それだけではなく、彼女の髪にもかかってしまいました。 あっという間にザーメンまみれの顔になる夕子さん。今まで特に興味もなかった顔面シャワーでしたが、実際にやってみると、凄く支配欲を刺激されて興奮してしまいました。 『うぅっ! うぅっ! 熱いのかかってるぅ』 夕子さんはそんな事を言いながら、のけ反って身体をガクガクッと震わせました。顔面にザーメンを浴びたことで、またオルガズムに達してしまったようです。私は、少しサディスティックな気持ちで、射精を終えたペニスを彼女の唇に押し当てていきました。すると、すぐに彼女の舌が巻き付いてきて、私のペニスを舐め始めます。ペニスについていたザーメンをすすり取り、飲み干す彼女。それだけではなく、ペニスをくわえて吸い取り始めました。ストローのように、竿の中に残ったザーメンを吸い取っていく夕子さん。まるで、サキュバスとか淫魔とか呼ばれる存在みたいです。 「ご、ごめんなさい。凄くいっぱいかけちゃいました」 私が謝ると、 『謝らなくていいわ。本当にたくさんかけてくれたのね。ゾクゾクッてしちゃったわ』 夕子さんは、片目を開けてイタズラっぽく言います。そして、まぶたや頬、鼻筋にかかったザーメンを指で集めて口に運びます。 『本当に濃くて美味しいわ。きっと、お肌プルプルになるわね』 夕子さんは、本当に美味しそうに飲んでくれます。私は、嫁にも飲んでもらうことはないので、妙に嬉しくなってしまいました。ザーメンを飲んでもらう……。それだけのことなのに、自分のことを全肯定してもらったような幸せな気持ちになりました。 「ご主人のは飲んだりしないんですか?」 私が質問すると、夕子さんは笑顔で顔を振りました。 『だって、お口に出してもらうところまで行かないもの』 少し寂しそうに言う夕子さん。私は、まだ勃起している旦那さんを見て、もう潮時かな? と、思いました。邪魔しちゃ悪いという気持ちで、 「そろそろ帰りますね。息子のことも気になるし」 と、言いました。 『そうね。ありがとう。とても気持ち良かったわ。また抱いてもらえる?』 夕子さんは、熱っぽい目で私を見ながら言います。そんな顔で見られると、すぐにでもセックスしたくなってしまいそうです。 私は、こちらこそよろしくお願いしますと言って、部屋に戻りました。息子は起きる気配もなくスヤスヤと寝ていて、無邪気な寝顔を見て少し胸が痛みました。 そして私も、スキーとセックスで疲れ切っていたのかほとんど記憶もないままに寝てしまっていました。朝になり目が覚めると、外はヤバいくらいの積雪量でした。それでも、起きて今日のスキーの準備をしようと思い、まずは息子に声をかけました。でも、よほど疲れているのか、珍しく起きてきません。私は、もう少し寝かせてあげようと思いながら、自分は大浴場に向かいました。ひげ剃りや歯磨きも一緒にしたいので、大浴場の方が寒くなくて良いからです。 そして、無人の大浴場に入り、身体を洗って歯を磨き、ヒゲを剃りました。それがおわると、全裸のまま露天風呂に出ました。当然、誰もいないと思ったからです。 『あらあら。朝からそんな立派なものを見せられたら、うずいちゃうわ』 夕子さんの声にビックリして、慌てて股間を隠す私。露天風呂には、同じく全裸の夕子さんがいました。肩まで湯船につかり、髪をアップにしている彼女。うなじがとてもセクシーです。 私は、おはようございますと言い、旦那さんは? と、聞きました。 『まだ寝てるわ。昨日、あれから久しぶりにセックスしたから、疲れちゃったみたい』 夕子さんは、少し残念そうに言います。私は、久しぶりにセックス出来て良かったですねと言いました。 『そうね。あの人、起きてたみたい……。私があなたに抱かれるの、止めずに見てたみたいなの。それで、すっかり興奮しちゃって、久しぶりに求めてきたわ』 嬉しそうに言う彼女。私は、少し複雑な気持ちでした。嫉妬……とまではいきませんが、なんとなくイヤな気持ちになってしまいました。 『でも、あなたのあとだから、入ってるのかどうかもわからなかったわ』 夕子さんは、冗談っぽくですがそう言いました。私は、優越感を感じながら、そんな事言っちゃダメですよと言いました。 『本当だから、しかたないわ』 夕子さんは、ニヤニヤしながら言います。私は、とりあえず湯船につかりました。 |








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