ぽっちゃりな後輩を家まで送ったら、ヒモパン干してて欲情してやっちゃいました_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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ぽっちゃりな後輩を家まで送ったら、ヒモパン干してて欲情してやっちゃいました

17-08-11 02:24

先日の飲み会の後、後輩を頂いちゃいました!

二次会も終わり、同じ方面の人間はタクシーに乗って解散って事に。

一人降り、二人降り、残ったのは俺と後輩だけ・・・。

先に俺が降りるんだが、後輩はかなり酔っててなんかヤバイ感じ。

なので俺が送って行くことにした。

この時点では、頂こうなんて微塵も思ってなかった!

なんせ後輩はデブスなんで・・・。

着いてタクシーを降りてもフラフラしてる後輩。

仕方なく俺も降りて肩を貸して部屋まで・・・。

玄関を開けて部屋に入るとワンルームで、きちんと片付いていた。

仕事もきちんとしてるのは普段からきちんとしてるからなんだなって変に感心した!

クッションを枕に寝かせてホッと一息!

ふと部屋の角に干してある洗濯物を見て驚いた!

デカいカップのブラと紐パン!

パンティは見たところ全部紐タイプ!

こいつ遊びまくってるんだなと思うとイタズラ心が・・・。

「苦しくないか?」って声をかけると「苦しい」って言うんで、横に向けてブラのホックを外してやった!

「すみません」って恐縮してる・・・。

俺も横になり、手を回して背中を擦ってやる、楽そうだ・・・。

顔を近づけるとぼんやりしたままなんで、思い切ってキス・・・。

ビックリしているが抵抗はしない。

これは頂き!

ブラウスの上から胸を触る。

かなりデカい!

「やめて下さい」

藻掻きだしたがブラウスのボタンを外してブラを捲りあげる!

遊んでる割には綺麗なピンクの乳首。

乳輪も適度の大きさ!

「お願いです、やめて下さい!」と小さな声・・・。

無視して揉む舐める吸う、舌で転がす。

喘ぎ出した!

スカートのサイドファスナーを下ろし脱がせようとするが、さすがに抵抗してくる!

口をキスで塞ぐ!

ウガウガ聞こえる。

しかしあっさりスカートを脱がせられた!

案の定、紐パン!

足の間に割って入り上から触ると湿っぽい!

片方の紐を外して直に触る。

仰け反る後輩。

しばらくクリを攻め続けた。

そうして片手で自分のズボンとパンツを下ろした!

もう片方の紐を外す・・・。

後輩は小さく素早く首を振っていやいやを繰り返す。

もう俺のはカチンコチン!

入口を探り当て沈めていく。

遊んでる割には締まりが良いのか、入れさせまいと力を入れているのか、かなり潤ってるのになかなか入って行かない!

後輩は感度が良いのか騒ぎっぱなしだ!

それでもこじ開けるようになんとか奥まで達した・・・。

締まりがよいのと時間がかかった事で動き出してすぐにイキそうだった!

生理がいつか聞こうと口を離すと、俺の動きに合わせて「痛い!」を繰り返す!

(エッ?)と思って俺のを見たら血まみれ・・・。

「すごく痛い・・・まだ終わらないんですか・・・?」

涙ながらに聞いて来るので生理はいつかを聞いて、「じゃあ早く終わるからね!」と、痛がるのを無視して動きを加速してたっぷり中に放出!

つまり処女に生中出し!

てっきり遊びまくってると思ったのに処女とは・・・。

今まで処女に当たった事がなかったから判らなかった・・・。

終わった後、後輩は痛みから開放された為かホッとした表情に。

俺はレイプじゃない事のフォローのためにそのままの状態で、「君が可愛く思えて・・・」とか「俺達、今一つなんだよ!」とか必死で優しく囁いた!

その甲斐あって後輩も和んできた・・・。

俺もレイプで騒がれることはなくなったなと一安心・・・。

すると男の性の悲しい事、入れたままのが軽く起ってきた!

「ゆっくり優しくするからもう一度してもいい?」

後輩は困った顔をしたが頷いてくれた。

今度は優しくゆっくり丁寧に・・・。

後輩も動いてる時はまだまだ痛いようでしがみついて耐えてたけど、それ以外は気持ち良さを感じられたみたいで自然に喘いでた。

次の日、なんで全部紐パンなのか聞くと、太ってるんでなかなかぴったりなのがなく、辿り着いたのがサイズ調整しやすい紐パンだったとさ!

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