; 狂女_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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; 狂女

17-08-17 04:04

少女たちの母親、友恵と文枝は娘まで同性に恋心を懐いている事に困惑な様子だが、自分たちとて魅力的な同性の容貌や体に憧れを持つのだから一概に娘を叱る訳には行かないし、僕の前ではそんな資格も無い。                                         怜と美沙を佐智から離し、今度は白いパンティだけを選び取って床の上に一列に並べた。全部で七枚。絹に木綿、純白も在れば金刺繍入りも在る。木綿製は茜が履いていたと思い、それを敢えて文枝に履かせる事にした。文枝は名を呼ばれて困惑し、「これをですか・・・・?」と訊く。「そうだ。ちょっときついかもしれんがな」「・・・・」「ほら」「はい・・・」文枝は右足を上げ、僕が両手で持っている、中高生向きの木!
のパンティの中にそれを通した。次いで左足。腿の所までパンティを上げて行ったが、それ以上はさすがにきつい感じだ。「ちょっと無理ですよ」「お前はけつが大きいからな」「・・・・」けつと言われて文枝は恥ずかしそうに微笑した。「しょうがない」僕はパンティを下ろして文枝の足から抜き、今度はフリル付きの絹製の物を履かせる事にした。それはぴったり合っている。「これは誰が履いてたんだ?」「私です・・・」京子が答えた。「そうか。お前もけつが大きいからなあ」照れている京子を文枝がちらっと見た。                              そんな具合に他の六枚を僕が指名して履かせて行った。例の木綿は結局弓枝に履かせ、残りは適当に母さん、芳美、美由紀、道子、沙織!
という順で済ませた。それでもまだ十五人が!
裸で立っている。彼女らを含めて全員が自分の意志を持たぬ人形の様で、よくこれだけの女を性のペットにしたなあ・・・と改めて感慨に耽っていると、友恵が、「ご主人様、私はこのままで結構でございます。その代りあなた様のおちんちんを・・・」と皆の前に出て述べた。「友恵さん、狡い」道子が言って口を尖らせた。「そうよ。ねえ?」芳美もパンティ・グループの仲間に同意を求める様に言い、彼女たちも頷いた。「友恵、俺の身にもなってくれよ」僕は座って苦笑いをして言ったが、肉棒は上向いている。奴隷たちを支配しながらも、その肉体で性欲の虜にされっ放しの僕は別な意味で支配されている・・・。全裸の奴隷たちはすぐにでもセックス出来る一方、すでにパンティを履かされた連中は僕の許可さえ下りれ!
ばそれを脱ぎ捨てられ、まるでそれを待っている様子になった。しかし僕はしばらく肉棒を休ませる事にし、残りの十五人にもパンティを履かせ始めた。がっかりしている友恵にはレース模様入りの赤いパンティ。これは由美が履いていた物で、それを見て由美は軽く笑っている。                                         その内に面倒くさくなり、残りの十四人を一列に並べ、青や黒、花柄など色んなパンティやTバックをそれぞれの前に置いて自分で履かせた。すでに他人が着用した物を履かされるのは内心気持ち悪いだろうが、特に文句を言わずに黙々と身に着けている。                                               !
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