出会い系で会った×1の35歳と玄関でセックスした体験談 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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出会い系で会った×1の35歳と玄関でセックスした体験談 

17-08-21 02:28

去年付き合っていた出会い系で知り合ったバツイチ35歳の彼女の家に呼ばれたことを書きます。

最初はメルトモから始まったんですが、俺はセックスレスだし 彼女は離婚して相手もいないし、お互いの都合がつけばセックスするようになりました。

あとのほうでは、メールはほとんどいやらしい内容ばかりで、彼女の休みが不規則なため、会えない時はそれで満足していたところもあります。



それでも月 一回くらいのペースで会っていました。

ある日ひと月以上あえない日があったので、しびれをきらした俺は彼女のパート先まで迎えに行った。

(彼女は車の免許を持っていません)

仕事が終わって会社から出てきた彼女は

「来てくれたんだあ うれしい でもあんまり時間ないね」

と言いながら俺の車に乗り込んできた。

(俺の家から2時間かかるため途中までバスで来てもらっていた)





「なかなか会えないからさあ 来ちゃったよ いざ来てみるとやっぱ遠いねえ、でも顔見たら安心したよ 家まで送るよ」

内心ヤリたかったなあ と思いながらも彼女の家まで送ることにした。

車の中では いつもラブホに着くまでしているように助手席の彼女のスカートに手をもぐりこませパンティの上からマンコをいじりはじめた。

次第にそこは湿り気をおびはじめ 助手席からは

「あーん あーん」と声が漏れ始めた。

そうこうしているうちに彼女の家に着いた。

「かたずけてないけど ちょっとよってく?私が家に入って3分位したら入ってきて」

やはり近所の目が気になるらしく、俺は時間差で彼女の家に入った。

玄関を「おじゃましま?す」

と言いながら上がったそのときに、いきなり彼女が俺に抱きつきキスをしてきた。

俺も一瞬驚いたが久しぶりの彼女とのキスに興奮しながら舌をからませながら、じゅるじゅるといやらしいキスをしながら服の上からオッパイをもみまくった。

すると彼女は はあ はあ 言いながら

俺のズボンのベルトをカチャカチャとはずし始めた。 

そして、すっかり前が膨らんでる俺のブリーフに手を潜りこませ、チンポをつかんでしごきはじめた。

俺も彼女のスカートをまくりあげ、パンティに手をつっこみクチュクチュとマンコをいじってやった。

彼女は 我慢できなくなったのか、俺のブリーフを下までさげると

「けいちゃんのチンチンが欲しい」

と言いながら自分でパンティを脱いで玄関の壁によりかかりオシリを突き出した。

さすがに俺も この状況に興奮してしまい、ゴムも付けずに生で挿入した。 

そして玄関じゅうにセックスするいやらしい声がひびいた。

いい思い出になりましたが、もしあの時郵便屋とか宅配が来たらどうやってごまかしたのかなあ、と思ってしまいます。笑






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