遠距離恋愛の彼女と別れ際に何発も中出ししてやった結果 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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遠距離恋愛の彼女と別れ際に何発も中出ししてやった結果 

17-09-11 02:40

しばらく前の話、遠距離恋愛の彼女とつまらないことでけんかをした。

今まではそれでもあって話をして愛し合ってしまえばそれで収まっていたのに、今回は別れると言い出した。

相当気に入らなかったようだが・・・

じゃ、最後に会ってそれでさよならをしようと言うことになり、一人暮らしの彼女のアパートへ。

もともと彼女とはいずれ結婚をするつもりでいたため、その矢先に一方的な話では納得が出来ないのは当然だ。

何を言っても別れるの一点張り。

ラチがあかない。

面倒だから、最後に一回抱かせろと言うことになり、しぶしぶ彼女も承諾した。

ベッドで服を脱がせると、まるでマグロ。

自分が手を出すことだけで何もしない。
しかし長年付き合っているので、彼女のポイントは承知済み。

一気に攻めあげた。

イカないようにこらえてはいるが、そうはさせない。

難なく逝ってしまった。





次は本番。

いつもはここであらかじめ

「殺精子剤(ネオサンプーン錠)を入れるのだが、今日は最後。

入れる振りして実は入れてない。

ましてや今日は思い切り危険日。

そうとは知らない彼女は、いつもどおり生身の自分を受け入れる。

一回じゃつまらないからと思い、一度中でわからないように射精。

でも加減をしたせいか、まだ硬さは維持してる。

何も知らない彼女は、まだ行っていないと思い早く逝かせようと膣を締める。

また射精感がこみ上げてきた。

今度は思い切り奥で大量に発射。

そこで彼女が異変に気づいた。

いつもなら薬が入っていると、途中から中が熱く感じ始める。

こちらももちろんそれは感じる。

それがないと言い出し、薬はと気づいてしまった。

でもすでに彼女の中は新鮮な子種が満タンだ。

すぐにシャワーに行くと言い出したが、それは阻止。

つながったまま彼女を押さえつける。

しばらくすると泣きながらあきらめたようだ。

こちらもまた復活の兆しがあったので、さらにもう一回・・・

またもう一回と合計四回分の子種を彼女のおなかに充填させた。

さすがにここで一度離れたが、もうシーツはおねしょのようにおおきな水溜りのように、俺の精液と彼女の愛液の混合物がたまっている。

彼女が体を動かすたびに、膣からはどろどろとあふれ出てくる。

もし出来ていたら絶対生むから認知してくれと言ってきたが、別れを切り出したのは彼女のほう。

それ以上はもう言わなかった。

悔しいからそのあともう二回中に搾り出してやった。


それから一ヵ月後・・・

金輪際連絡をしないと言った彼女から突然の電話。

案の定「月の使者」が来ない・・・・・

別れたあとにほかの誰かに抱かれていればもう判らないから、責任は取れないと言い出すと彼女は泣き始めた。

認知されなきゃ完全に私生児。

彼女の家系は非常に厳しい家。

そんなことは絶対許されない。

ましてや彼女の家系は宗教上の問題で、中絶は認められないらしい。

またそれから数日後・・・彼女が家に来た。

別れる話はなしにして結婚して欲しいと・・・

色仕掛けで、ここでも二回ほど抜き取られたが、こっちもそんな勝手に別れを言われた手前、もう少し様子を見ることにした。


そしてまた翌月・・・やはり彼女は色仕掛けで二回分抜き取り、結婚の交渉。

さぁどうしようか?

当然互いの両親は何も知るわけも無く・・・

どうせばれるならと、だめ元で彼女に交渉。

彼女の父親の会社でそれなりのポストと収入を見てくれれば考えてもいいと言ってやった。

またまた数日後、今度は彼女は両親と一緒に家に来た。

要求は何でものむから一緒になってやって欲しいと。

さきに両親を帰し、彼女と話をすると、またいきなり服を脱がされ彼女から襲い掛かってきた。

そこでまた二回・・・三回・・・四回。

空になるまで抜きつづける。

結局彼女とはそのまま結婚し、会社では部長級の肩書きがついた。

給料も人並み以上。

さらに彼女の父親はなんとマンションを買ってくれたのだ。

なんと言う対応だろう。

さらに数ヵ月後、今度はベンツのEクラスまで買ってくれた。

逆玉ジャン・・・みんなは言うだろうなって。

そして今、また今度は二人めの子作りに専念しております。

それとそう・・・別れるときの中出しが相当気持ちよかったのか、避妊はなし。

子つくりに専念。

でもあのときの、子宮に直接精液がかかるのが最高に気持ちよかったらしい。






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