; 佐々木家の嫁~地下牢の懲罰~_ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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; 佐々木家の嫁~地下牢の懲罰~

17-09-16 02:42

11月27日午前10時 汐莉は1階の尋問室に全裸で後ろ手に手錠をされて正座させられていた
直之のビンタが頬に飛び、顔を殴られる
鼻血が流れ口から血を流すのも構わず、直之はビンタを続けた
汐莉は直之の専属女中の由佳の下女にエレベーター操作を依頼し、1階に下りるとそのまま玄関から汐莉は外に出たのだった
下女と汐莉は警備員に捕らえられ、電話連絡を受けた直之は下女1名を即時処刑し、由佳とその他の下女9名は連帯責任で全裸にされて管理売春2ヶ月の刑にされた
汐莉は尋問後、頭を丸刈りにされ陰毛を剃られて地下牢に入れられた
地下牢では、電気鞭の刑で1日1000発ずつ場所を問わずに叩かれた
本来であれば、クリトリスや膣内に電流を流される拷問が行われる予定だったが、体内への電流は流産の可能性があるとして、取り止めとなった
汐莉は絶叫しながら泣いていたが、それで止めるような執行官達ではなかった
汐莉の12月分給与と1月分給与、冬のボーナスは全額カットとなり、翌年秋までの衣服の一切の着用禁止も決定した
由佳とその下女達も同じ処分となった
そして汐莉は毎日鞭で叩かれ、気絶し失禁し脱糞しレイプされて膣から白濁液を垂れ流していた
入浴はなく、ホース2本による放水でシャワー代わりとされた
正妻、側室ともに生活している階からの無断での昇降は禁止で脱走罪となり、外に出た場合は重罪とされた
側室の美咲も嫁いで2ヶ月で屋外に脱走し、膣内放電を含む地下牢の懲罰を半年も渡って受けたことがあった
汐莉は美咲に心配されながら地下牢で号泣し続けた


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