酔った女の子を送り狼したけど、襲われたのは俺の方だったかも
17-09-28 03:50
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夜中の2時だか3時にいきなり女友達から電話来たんだ。
そのとき俺は風呂上がりで電話出たのを覚えてる。 電話の内容は女の子2人で飲んでたのだが、予算オーバーした為に帰りのタクシー代も無くなってしまったんだと。 2人の全財産は2000円ぐらいで、どう考えてもタクシーでは帰れない状況だったみたい。 そう遠くなかったから迎えに行ってやる事にしたんだ。 待ち合わせ場所に着くと2人はテンションが高く、「本当にごめんねぇ~ありがとう♪」と普通に感謝された。 2人を車に乗せてR沙とT美を送る事に。 距離的に送る順はT美が最初だった。 2人は後ろに乗ってた。 T美「K太(俺)は本当に優しいよねぇ!本当に助かるよ!彼氏もK太ぐらい優しければいいのに」 俺「なら俺と付き合うか??」 T美「いいよ!なーんてね!」 俺「こら!」 そんなくだらん話してたらT美宅前に到着・・・。 俺「お疲れさん、歯磨いて寝ろよ!」 T美「当たり前でしょ!今日はありがとね!チュ!!」 T美は投げキッスのジェスチャーをして帰ってしまった。 次はR沙を送る事に。 R沙を見るとすっかり寝てる。 俺「(マジかよ・・・勘弁)オーイ!!R沙様~!?着きましたよ~、R沙お嬢様~!?」 起きない(-”-;) 仕方なく後部座席に乗り込み体を揺すったら、「う~ん」とか言いながら横に倒れやがった。 その時、ミニスカとニーソックスから出る太ももをガン見してまった。 気付くとスカートを親指と人差し指でそぉ~っと上に持ち上げ、生パンツを見てしまった。 やばいぐらい心臓の鼓動が速くなった。 とりあえず車を近くの真っ暗な川の土手付近に停車させた。 この時はまだR沙は気持ち良さそうに寝息を立てていた。 また後ろに移動して俺がR沙の肩に手を回し身体を起こした。 R沙の胸元は淫らに開きCだかDだか知らないが谷間がコンニチワしてた。 もうここで流石に俺の理性が大爆発した。 無理やりR沙にキスをして胸を揉みまくった。 もうどうにでもなれと。 舌もニュルンニュルン入れまくった。 R沙は今起こってる状況を把握したのか分からないが、「んっ・・・ぅん・・・」と顔を離す事がなかったので、胸元の服をズリ下げ乳首を一瞬でチュパチュパと舐めた。 R沙「ちょっ・・・K太・・・ねぇ、ちょっ・・・ぁん・・・ゃ、ゃん、ぁん・・・」 俺は「やっと起きたか!」と言い、行為をスパッと辞めた。 すると・・・。 R沙「K太も起きてるょ・・・ココ」 そう言って、股関をさすって来た。 そして、「T美は帰ったんだ」と言いながらキスをしてきた。 脳内がやばかった。 R沙「お返し!寝てるとこ襲うなんて卑怯だぞ!」 耳元でそう囁かれながらベルトをカチャカチャと外され、ズボンを下げられた。 我慢汁が出るのが自分でも分かった。 R沙「ここでしちゃおっかーーそれともやめるーーん?」 俺「ここでして下さい」 敬語だった。 R沙「K太のこんなに硬くなってるよ、ホラ」 ・・・と、ゆっくりと上下にしこる。 R沙「まだイッちゃだめだよ。いい??」 俺「・・・はい」 もう気持ち良すぎて訳わからなくなってた。 完全にR沙のペースに流されてた。 R沙「いつもこうやって自分でシコシコしてるんでしょー。私とかT美とかオカズにしてないよねー」 はい。 ズバリしてました。 俺「してません、そんな事」 R沙「ふーんじゃオチンチンに聞いちゃお」 そう言った瞬間、チンチンがゆっくりとR沙の口の中に・・・。 まじな話だ。 ゆっくりとR沙は俺のチンチンを優しく舐めていた。 R沙は“チュポンッ(かなり良い音だった)”と口からチンチンを離し、「気持ちぃの?ちゃんとK太の口で気持ち良いって言って」と言って、またフェラ開始。 俺「気持ち良い、気持ちいーよ・・・」 いきなり手コキに変えてR沙が耳元にきた。 R沙「どこが気持ちーの?」 俺「オチンチン・・・」 何故か“お”を付けたw R沙「K太のココ?ココのオチンチン気持ち良いーんだ♪」と言いながら激しいディープキス。 俺のはもう女かっ!ってぐらいマジで濡れまくってた。 R沙「今度は何して欲しいーん、このままやめちゃう?ん?」 正直、自分はSと思ってたけど、R沙って知らなかったがマジSで興奮しまくった。 俺は「入れたい・・・」 R沙「どこに?」 俺「R沙の中に・・・もう無理・・・」 R沙「中じゃ分かんないよ・・・口の中に?どこに入れたいの?」 俺「マンコに・・・チンチン入れたい・・・」 R沙「ぃぃょ・・・」 俺はスカートを捲りパンツを下げた。 パンツとニーソ姿を見て、破裂するんじゃないかってぐらいに更にカッチカチになった。 そのまま上に跨ってゆっくりと下がるR沙。 チンコとマンコがピトッと触れた時・・・。 R沙「付けないで良いよね?」 俺「うん・・・もう限界・・・早く」 ヌプッ! R沙「あぁ・・・K太のが入っちゃうよ・・・ホラ見て」 俺「・・・ぁぁあ・・・」 R沙はまだ1cmぐらいしか入れないのに微妙に上下させてた。 R沙「奥まで入れて欲しい?それともこのままイク?」 俺「もう入れて下さい、R沙の奥まで、もう・・・」 俺は泣きそうになってましたw R沙が一気に腰を下ろしズブプププッと奥まで入った。 R沙は普段聞いた事のない可愛い声で「ん・・・ぅんはぁ~ん」と感じていた。 ヌルッヌルした感触と温かいR沙の中。 それだけで出そうになり・・・。 俺「もう出そう」 R沙「ダメ!」 そう言ってニュポンッと抜いてしまった。 R沙「まだイッたらだめだよ、いい??」 俺「ハァハァ・・・はぃ・・・」 また再び挿入。 2人して「ンァアアアァ~」。 R沙はぎゅ~っと抱き付いて来て激しいディープとピストン。 R沙「ぁぁん!ぁぁん!K太の、K太の気持ちーの!やん!ぁん!」 ・・・と更に激しくピストン。 もう車が激しく揺れようが、誰かに見られてようが、聞かれてようがどうでもよかった。 たぶん2人共。 俺は脳内で、神様や親や友人や知人や、そしてR沙の彼氏(直接は会った事ないが)、全ての人達に謝った。 (ごめんなさいごめんなさい・・・) そして俺はR沙の中でドクドクドクッとデロンデロンに果てた。 んで後日談だけど、次の日メールで『昨日の事はお互いの為に忘れよう』とR沙からメールが来た。 まぁ3ヶ月ぐらいビクビクした生活を送ったよ。 絶対に出来てると思ったからね。 今までの経験した中でR沙が一番興奮した。
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