狂ったようにイキまくる妻の激しいセックスを見てオナニーした _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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狂ったようにイキまくる妻の激しいセックスを見てオナニーした 

17-10-06 03:45

そこから始まった男のセックスに、ボクは度肝を抜かれた。

乳首を舐め始めてから下半身へと愛撫を移すまでに、かれこれ30分ぐらい費やしてた。

執拗に乳首や胸を愛撫していて、途中から彼女が我慢できなそうに動くのが分かった。

そしてクンニが始まり、これがまた長時間だった。

彼女の事は好きでクンニはボクもしてるけど、こいつは20分30分どころじゃない。

途中早送りしてしまったんだけど、なんと50分近くもクンニしていた。

最後の方でやっと指を入れ始めたらしく、それだけで彼女はイッてしまった。

長時間愛撫して焦らしまくり、やっとイカせるという男のプレイスタイル。

1回昇天した彼女は男を押し倒し、むしゃぶりつくようにフェラチオを始めた。

男を後ろに押し倒したお陰で、カメラからフェラをしている彼女が良い角度で見えた。

大き過ぎるので彼女が奥まで咥えても、半分ほどしか咥えられないらしい。

それでも根元付近を手コキしながら、必死にしゃぶりあげる姿にまたしても興奮してしまった。





また自分のチンコをシゴき出した自分。

あんなに必死にしゃぶる姿は久し振りに見た。

あの激イキを繰り返していたあの頃以来かな。

大き過ぎてキツいのか、フェラは数分で終わった。

その代わりそのまま男の体を滑る様に移動し、キスをしながら自ら入れ始めた。

ムカつく事に男は両手を広げて何も動こうとしない。

彼女は上から男にキスをしながら、そのまま挿入していった。

そこから始まった彼女の騎乗位。

男に胸に手をつき、狂ったように腰を振りまくる彼女の姿があった。

途中からやっと動き出した男は、巨乳を強く揉み出し乳首を引っ張ったりしてる。

それに連動して彼女の喘ぎ声と腰の動きが激しくなっていった。

聞きたくなかった彼女の喘ぎ声。

『んんんぅっ、あはぅぅっ! はぁっ、はぁっ…いっちゃうよ、いっちゃう!!』

とうとう彼女は勝手に腰を振りまくって、デカチンでイッてしまった。

ガクンと倒れ込む彼女を男は抱き締め、何やら変な動きをし始めた。

腰をバンバン突き上げる動きでは無く、押し込んでグリングリンと動かすような動き。

それをし始めて数十秒後、見覚えのある彼女の狂ったような感じ方が目の前に。

デカチンで子宮口を攻められているらしく、悲鳴に似たような喘ぎ声を発し始めました。

『あんっ、あっ、あーっ!! イキそうっ! いっちゃうっ! イッちゃうぅ~っ!!』

『だめ、あたしっ、あんっ、ああっ、イクっ、ねぇ、また、またイッちゃ、イクッ、イクぅーーっ!』

『あぁんっ、やばいよ、気持ちイイっ、ねーっ、おっきいから、あっあっ、イクっ、イクっ、あんっ…あんっ…!』

何度も何度も昇天する彼女を、男はガッチリと抱き締めてた。

『あっ、あっ、ハァハァ、イク、またイクぅぅぅぅっっっ、おまんこイクぅぅぅっっっ!!』

最後の淫語を言いながらの昇天で、彼女は失神したのか死んだようにグッタリしてた。

でも男はそのままダランとした彼女を抱き締めたまま動かない。

しっかりチンコも突き刺さったまま。

そのまま数分が経過。

突然男がパン!と腰を1回突き上げた。

その瞬間、彼女が一気に覚醒したらしい。

『んはぁぅんっっ!』

仰け反る様に反応した彼女は、数秒男を見下ろしまたキスをし始めた。

『もう凄過ぎっ…またおかしくなっちゃった』

『まだ足りないんだろ? お前変態だから』

『なによぉ~もう…』

キスをしながらイチャイチャ喋る2人は、どう見ても恋人同士だった。


そんなイチャイチャが10分ぐらい続いた後、またさっきと同じ動きを男がし出した。

そしてまたデジャブのように、彼女は狂ったようにイキまくり。

そしてグッタリしてまた覚醒してイキまくる。

3回目の激イキでさすがに限界だったらしい。

彼女が滑り落ちる様に上から横に落ちて、男は正常位でハメ始めた。

ボクみたいに激しく出し入れをするような正常位ではありません。

奥まで突き刺してグラインドさせる動き。

彼女はまたのた打ち回るんじゃないかってぐらい感じまくり。

乳首を引っ張られてイキ、男の差し出す舌をしゃぶりながらイキ、何度も何度も昇天してた。

でこの時彼女の携帯が鳴った。

タイミングを見計らったように彼女がグッタリしている時に。

その電話はボクで、彼女は気だるそうに

『もう寝るよぉ…』

と言ってた。

この時目頭が熱くなり吐き気まで込み上げてきた。

ボクとの電話をしている時も、男がチンコをブッ刺したままだった。

しかも電話をしながら男を見上げて顔を振ったり何かを男に伝えようとしている彼女の姿。

多分男が腰を動かそうとしていたんだろう。

それを必死に拒絶しているように見えた。

そりゃ~あんなに狂ったように喘ぎまくってたわけだから、動かれたらボクにバレるもんね。

電話を切った彼女は上半身を起こして、吸い付く様に男の唇にしゃぶりついてた。

そしてグラインドが再開され、また狂ったように喘ぎまくる。

朦朧としてきたボクはそこで動画をストップした。

吐き気を覚えるほど悲しい気分なのに、なぜかチンコはギンギンに勃起してた。

シゴきたくなりまた動画を再生し、今度はシゴきながら見てしまった。

正常位の後バックでもグラインドされ、彼女は枕に顔を埋めて喘ぎまくり。

四つん這いにさえなれなくなった彼女はうつ伏せになり、でも男はデカチンを突き刺したままグラインドし続けてる。

何度イッたのか、気が付けば2時間近くも入れている。

そして男が彼女を起こし、正常位で入れ、初めて腰を叩きつける様に振り出した。

『 あーっ! あーっ! もうダメっ! もうダメっ! 』

聞き取れたのはこれだけ。

その後は何を言っているのか分からない喘ぎ声を発しながら、時々脱力しながら正常位が続いた。

そしてより一層腰の動きが激しくなり、男が『イキそうだ』と呟いた。

『イッてっ! イッてっっ!! おねがいっ! イッてっっっっ!!!!』

彼女が叫ぶように言うと、男はお腹に向かって射精したっぽい。

彼女の手はベッドからブラリと垂れ下がり、胸だけが激しく上下に動いているだけ。

男はティッシュで精液を拭きとり、トランクスを履いてベランダに出ていった。

男が5分ぐらい煙草を吸っていた間、彼女はずっと動かずまるで寝ているのかと思った。

男が戻ってきてから彼女がやっと動き始め、男に抱き抱えられながら部屋を出ていった。

シャワーを浴びたらしく、その後20分ぐらいで裸の彼女が戻ってきた。

彼女は気だるそうにTシャツとパンツを穿き、男は後に出てきて着替えてた。

スーツ姿になった男と終電の話をし、その後10分ぐらいで帰っていった。

男が帰ってから彼女は電気を付けたまま寝てしまい、途中で撮影が止まった。

次の撮影が始まったのは彼女が起きてから。

いつも通りの支度をして手で行き、また撮影がストップ。

次はボクが取りに行って撮影が少し始まって切られた。

彼女の浮気をカメラ越しに見てしまってから5ヶ月ほど経つ。

まだボクは彼女と付き合っていて、今まで通りの付き合いをしてる。

彼女は週に1回か2週に1回あの男を部屋に入れて、狂ったようにセックスしまくってる。

それをボクは毎回撮影してて、今では相当な量の動画をPCに保存してる。

なぜ別れないのか。

何度も彼女と別れようかと悩みました。

でもダメだった。






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