映画館で待ち合せた色黒でスケベそうなおじさんとのエロ体験談 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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映画館で待ち合せた色黒でスケベそうなおじさんとのエロ体験談 

17-10-06 03:45

今日は朝から映画を見てきました。
ただ見に行っただけじゃなく
痴○ごっこです。

お相手の男性と映画館に10時に待ち合わせをしました。
色の黒い、スケベそうな男性でした。
お会いしてすぐに、きっと凄くいやらしい男性のような気がしたのですが、正にその通りでした。
香奈も凄く淫らに淫乱になりました。

場内では一番後ろ右側に座り、映画が始まるまでは普通にお話して
映画が始まり、周りが暗くなり宣伝に入ると私の方が待ちきれなくなり、ウズウズしてました。

膝掛けを貸し出しで借りたのでそれを膝にかけ、宣伝が終るとすぐに横から手が伸びてきました。

平日の午前中だから人も少ないのを期待していたのですが、レディースディということで私たちの二つ向こう側におばさんが3人ほど、一つずつ席をあけて座ってました。

ゆっくり、ゆっくり、まずはスカートの上から撫でられ、もうその時点で早くクリちゃんを触って欲しくてたまりませんでした。





そしてだんだん、内股をナデナデされ、パンティのクロッチの周りから、ゆっくりと円を書くように撫でられ、もうその時点でグチョグチョでした。

時々、指ではじくようにクリちゃん辺りを1回触り、また指が離れを繰り返され、もう我慢できないくらいでした。

そのように焦らされ、やっとパンティを脱がしてもらい、香奈も積極的に腰を浮かせ、早く脱げるようにして、やっとおまんこの周りが解放され
ゆっくり、ゆっくり、割れ目にそって指でクチュクチュと弄られました。

時々、クリちゃんをクリクリと指でつままれたり、2本指で挟まれたりで、もうトロトロ状態でした。

やはり予感は当たっていたようで、こんなにいやらしいおじ様の前ならもっと淫らになりたくて膝掛けをめくって上映されてる映画の明るさで見えるよう思いっきり脚を広げ、自らオマンコを広げて
『もっと見て・・・』と言い、おまんこを見せ付けました。

自分で上から見てても薄暗い明るさの中、クリちゃんが大きくなってるがわかりました。
本当は、もっと明るいところで見られたかったです。

そして、割れ目を『くぱぁ』っと広げながら指でクリトリスをいじるのを見てもらい、イキそうになっては止めて、興奮を抑えるようにまた膝掛けを戻しました。

おじ様は遠慮なく、ずっとクリちゃんをいじりっぱなしで、おじ様がいじりやすいよう香奈もまた指で割れ目を広げ、おじ様にむき出しになったクリちゃんをつまむようにしてクリクリといじられました。

こんなに気持ちがいい指使いは本当にはじめてで、延々と2時間、寸止め繰り返していじられっぱなしでした。

おじ様も我慢できなくなり、周りを気にしながら股間に顔を埋め、クンニも少ししてもらいました。
もちろん、こうやって書いてる今も思い出すとオマンコから熱いものが溢れてきます。

映画が終わり、おじ様は弄るのをストップし、エンディングが流れる中、同じ列の女性達は徐々に席を立ち、場内が明るくなる時には一番後ろの列に座った私達だけでした。

おじ様も早々に『出ようか・・・』と言いましたが
『ちょっとだけ見て』と言って、またオマンコを広げて指でクリちゃんをクリクリしてるのを見てもらいました。

それから場内を出て、おじ様が『明るい所で、クンニさせて』と言ってくれたので私も明るいところでゆっくり見てもらいたかったから多目的トイレに入り、便座に膝を立てるようにM字開脚して、おまんこを露にしました。

おじ様は、
『本当にいやらしいオマンコだ・・・』と言いながらクンニをしてくれました。
『こうしてほしかっただろう?もっといやらしいこと言ってごらん』
と言われ、
『あんっ、、、香奈のオマンコ気持ちいい・・・もっと見て、もっと舐めて』
と言い、おじ様が舐めやすいようにマンコを広げました。

上から見るとクリちゃんが固くとがって、もの欲しそうに前に突き出ていました。
おじ様はそれに吸い付き、もう我慢できず、2時間以上も我慢した末、多目的トイレで逝きました。

おじ様も興奮しきって、おなにーしてるところを見せてもらいました。
今日は朝からこんなに興奮して淫らないやらしい遊びをしてきました。
またおじ様と遊びたいです。






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