まだ未練が…【不倫体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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まだ未練が…【不倫体験談】 

17-10-06 03:45

先週です、○江から別れ話があり悶々としいます
腹いせに投稿する訳では無く、皆さんに・・・つまり、おのろけです^^;

女と言う生き物は、怖い!ずるい?いや・・・強い!
ベットで股を開げオマンコを舐めさせ
金玉を咥えて、時々淫乱な目を俺に向け
俺の動きに合わせて腰を動かし、そして押し付け
ロータを好んで色々と要求し何時までも
バイブは絶頂するまで貪欲に・・・

そんな女が俺の前を平気な顔して自転車で買い物をしている
コンビニで会っても無視・・・・^^;

○江とは、2年間一緒に町会の活動をして、去年の夏から男と女の関係になりました
旦那は、1年の内2~3回帰国するが今も海外に出帳中
子供がいないので若く見られる(49歳)


☆最初の関係から

町会の暑気払いがあって2次会で○江は泥酔状態
自宅まで送り○江のバックから鍵を取り出し家の中に
ソファーに寝かせて気が付いた、失禁して玄関から小水の跡が・・・

俺も酔っていたので○江のGパンを脱がし下着を降ろした
○江の薄い陰毛にめくれあがったオマンオを見て俺は酔いが覚めた
心臓がバクバクして破裂しそうな心境を今でも記憶している





金玉が勃起して○江のオマンコを求めていた
タオルでオマンコを拭くと乾いていて挿入が出来なかった
オマンコを舐め唾を付け亀頭を穴に入れゆっくりと挿入を始めた
○江が気がつかないように、ただそれだけに集中した

興奮している為か中々射精感が訪れないので焦って激しく腰を動かした
○江の顔に変化が現れた、口を開げかすかな喘ぎ声が漏れ始めて
○江はオマンコを俺に押し付け自分でも腰を使い始めた

虚ろな目で俺を見た○江はすぐに状況を察したのか
「早く終わって・・・」「外よ・・中に出さないで・・・」
俺は、腹部に射精するとタオルで拭き取った

○江は、千鳥足でトイレに入った
しばらく沈黙が流れるとトイレから「奥さんに悪いわ・・・」
「○○さんバスタオル・・・持って来て下さる」

俺は、トイレに居る○江に渡すと強引にソファーまで連れて来て説明した
○江は、「恥ずかしい、近所の方に言わないで・・・」俺に哀願していた

勃起した金玉を○江に確認させると、「今夜だけにして、忘れて下さる・・」
浴室に消えてバスタオルで現れた○江は、「寝室はいや!ここでお願い」
俺が尺八を要求すと断られた、その場でバックスタイルになった○江に挿入した

我慢していた○江から苦悶の声が聞こえ出し乳房を愛撫すると堅く乳首が勃起していた
余裕をもって仰向けにして挿入、顔の表情を見ながら腰を使って楽しんだ^^

腰を止めると自分からオマンコを押し付け動いていた
一度抜いて尺八を要求すると素直に正座して金玉を咥え尺八を始めた

「まだ生理があるの・・嘘を付くと中に出すよ」
「今年になって来てないです・・・」

ソファーに座らせ指で責めると
「駄目です・・もう・・・」ソファーは大量の淫水で濡れていました
バックスタイルを要求して挿入
悲鳴に近い喘ぎ声が時々・・・近所に聞こえないか心配しました

「駄目ってお願いしたのに中に出したの・・・」
その顔は怒っていませんでした、キスをすると舌を入れて来て積極的に舌を絡めて来ました

帰りに下着の中に手を入れてオマンコの中に指を入れると
「今夜だけの約束でしょう」
○江の笑顔で家を後にしました

今でも、最初の夜は記憶に残っていて、よく○江と会話の中で話していました

それ以来、先週まで月に2回ラブホテルで、車中で1回ペースでSEXを楽しんでいました


☆正直に言いますと、先月旦那が帰国してsexのおのろけを聞かされ
嫉妬した俺は、先週無理やり○江の処女(肛門)を貫通した事が現因なんです^^;

でも・・・正直今でも未練が残っています。俺33歳です^^;






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