Fカップを生かして若い童貞の子を漁る結婚5年目の私
17-10-09 03:30
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夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。
今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。 見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、胸がFカップと大きいため、よく痴漢やセクハラをされていました。 それを助けてくれたのが、今の夫なのです。 でも、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。 真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。 全然満足しなくて毎日、物足りない感じです。 不倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。 かといって三十路もすぎるとなかなか新しい出会いもありません。 出会い系の男性もいまいち信用できないし。 ですから、通勤で使う電車の中でかわいい童貞の男の子を、物色しては逆ナンしてしまうんです。 生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。 誰でもいいというわけではないのですが、欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。 でも、なるべくカワイイ子を選びますね。 その子の目の前に移動すると、じーっと顔を見詰めます。 満員の場合は、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。 同時に彼の太ももの間に足を入れます。 さすがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、どうしていいのかわからないといった感じでモジモジし始めます。 この反応がどうしょうもなくかわいくて胸がキュンとしちゃいます。 モジモジしない子は、女性に慣れていたり、童貞じゃなかったりするので、そっと離れます。 モジモジしている子に、もっとギューッと胸を押し付けたり、太ももでそっと撫で上げたり、さりげなく股間に触れてみたりします。 反応のいい子だと、すぐにおちんちんが大きくなるんです。 私の下腹部に固くて熱いモノが押し付けられてきます。 そうなると、もうダメなの。 アソコもジュンって濡れちゃいます。 そうやって焦らすように、電車が止まるまで彼のことを誘惑し続けます。 さすがに電車の中じゃできないし、こっちのことを触らせるわけにもいかないので、それとなく、それとなく、彼の下心を刺激するのです。 本題は電車から降りてからです。 さすがにそこまでやれば、誘うような素振りで改札口から出ると、ついてきちゃうんです。 彼が後をつけてきていることをチラチラと確認しながら、怪しげなネオンが光る、人通りが少ない通りに行きます。 そこでいきなり話し掛けます。 「どうしたの?あとつけてきて」 ほとんどの子がアタフタしますね。 その仕草もカワイくてたまりません。 どうしていいのかわからない感じでいる彼の手を取ると、ホテルに直行します。 部屋に入ってもオドオドしていて、体もアソコも固くなっちゃってる彼を、ベッドに寝かせ、おちんちんをタッチしながらキスしていきます。 おちんちんは今にも爆発しそうなくらい大きくなっていて、ズボンの中で窮屈そうになってるんです。 「あの、あの…」 戸惑う彼を無視して、無言で服を脱がせて乳首を舐めます。 ズボンを下ろすと、すっごくテントが張っていて、ブリーフの頂上に染みが出来ていました。 彼ったら、やっぱり童貞みたいで、ゾクゾクしちゃいます。 臭そうなブリーフに鼻を押し付けて思いっきり匂いを嗅ぎます。 汗と尿と、童貞特有の青い匂いがしてきました。 その匂いを嗅いだだけで、濡れちゃうんです。 玉の方の吸えた匂いまで嗅ぎ尽くすと、戸惑う彼をよそに、どんどん染みが広がるブリーフを舐めました。 思わず腰を引く彼を抑え、私の唾液でヌルヌルになるくらい舐め回しました。 パンツ越しにおちんちんをハムハムしたり、玉袋を舌で叩いたりしました。 「あうっ、あうっ……で、でちゃう、でちゃうよ」 って喘ぐんです。すっごくかわいいわ。 白いブリーフが私の唾液と彼のガマン汁でヌルヌルになって、彼のおちんちんが透けてきちゃって、それを見てたらまたジュワってしてきちゃった。 今にも爆発しそうな彼のおちんちんをパンツの中から出して口に含みました。 そしたら、その瞬間です。 「あぁぁ、だ、だめです」 口の中でビックバン!。口いっぱいに青臭いザーメンが弾けました。 申し訳なさそうに見ている彼を見詰めて、ゴクって音を立てて飲み干しました。 すごく濃くて喉に絡まったけど、それがまた興奮させてくれます。 私は尿道の残り汁までチュルって吸いました。 でも、彼のペニスはまだビンビンなんです。 舌でペロペロ舐めたら、また変な声出して喘いじゃって、すぐにいきそうになっちゃうの。 若いから何度もでも大丈夫なのね。 でも、出し過ぎて肝心な時に役立たずになるのはイヤだから、少しおあずけ。 びしょびしょのおまんこを彼に舐めさせることにしました。 「ここがクリトリスで、ここがおまんこの穴よ。セックスの時にはここにチンチンを入れるのよ」 股を大きく開いて教えてあげました。 「クリトリスを舐めると、気持ち良くなるのよ」 って言ったら、鼻息を荒くしてむさぼり付くように顔を埋めてくるの。 教えたようにクリトリスを中心に犬のようにペロペロと舐めるんです。 なかなかうまくて、軽くいってしまうほどでした。 入れたそうな目で見詰めてくるので、騎乗位でゆっくり彼のペニスを受け入れました。 奥まで入ってから、いざピストンしようとした時です。 「あ、だ、だめ、あぁぁぁ」 って、また発射しちゃったの。 でも、そういうのが好きで童貞クンを食べてるんだけどね。 私が口でしてあげたり、私の体を好きなようにさせて大きくなったら、また挿入してって繰り返しで、何度も何度も童貞クンの若いザーメンを浴びてるの。 ああ、思い出しただけで、アソコがジュワってしてきちゃう。
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