エロさたっぷりの舌使い【出会い系体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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エロさたっぷりの舌使い【出会い系体験談】 

17-10-13 02:51

名古屋、34♂、既婚子無、185/75元巨人軍雑草の人だったり、袴田だったり。
29歳、既婚子無、関東、本人評価はチビっ子、友人評価は小さくて可愛らしい。

「名古屋名物食べたい」との書き込み発見。打ち合わせの結果、あんかけスパゲティを食べにいくことに。食べたかったし、丁度いい。


仕事を片付けて13時過ぎに、名古屋のわかりやすい場所で待ち合わせ。
ひときわ小さい子がいたので、難なく合流。

聞くと148cmだそうで。服もひらひらですごい子供っぽい。良く見ればYUKIっぽい気がしないでもない。以下YUKI。

地下街を歩いてサラリーマンでいっぱいの初めて入るお店へ。


あんかけスパを食べ終え、コーヒー注文しようとすると、YUKIがシロノワールを食べてみたいとのことなので、場所を変えてコメダ珈琲店へ。

いろいろ話を聞いていると、
「名古屋へは旦那と一緒に来ていて、旦那は今仕事中。」

「旦那と合流する5時まで暇だから、遊んできたら?」という旦那の提案でこうなったらしい。なんという器(?)の大きい旦那さん。





話のながれで、お互いの夜の夫婦生活についての話題に。自分ところは良いけど、雑草のところはどうなの??的な話題をしきりに振ってくるので、YUKIの幸せ具合を自慢したいのか?と若干めんどくさかったのだが、実は、YUKI旦那が貸出が趣味とのこと。

遊んできたら?っていうのはそういう意味だったのか・・・
早く気付けよ俺・・・orz


この時点で16時。ホテルでバタバタするのは嫌だなとか考えても、そんな話聞いたらムラムラしてしまう。せっかくの指令は実行しなきゃいけないよね。ウンウン。


打ち合わせの結果、口でするからYUKIの携帯で写真を撮ってほしいという、なんとも好都合な展開に。断る理由もありません。

むしろお願いしたいので、いそいで近所の漫喫へ向かい、飲み物とおしぼりだけ持ちフラットシートの個室へ。

「よろしくお願いします」と言いながら、早速脱がしにかかるこけしはかなり手慣れてそうです。初めての体験に半立ちな息子を躊躇なく咥えるYUKI。

あまり音は出さないようにしてくれているのだが、ジュポ的な音が大きめのBGMのなか聞こえるから、周りに聞かれてないかひやひやするが、そんなんどうでもいいくらいにYUKIの舌がすごい。

長めの舌をいっぱいに出して、下から上に舐め上げながら、ニヤッと笑う顔見てるとさらにガチガチに。


いつもは、あまりフェラでいけないのに、初のシチュエーションとエロさたっぷりの舌使いに10分くらいで射精感が。

イク寸前の感覚に浸っていると、チンコを離さずジェスチャーで写真を撮ってくれとYUKIに指示される俺。

あまりの気持ちよさに、貸し出され中なの忘れてた・・・旦那すまん。
口に出したところと、お掃除フェラをムービー撮りしておきました。

生まれて初めての貸し出し体験でした。
旦那さんごちそうさまでした。

この場でメル友へひとこと…
あなたの舌は素晴らしい。






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