不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました3(ブロマガ転載禁止)
17-10-14 05:14
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「そ、そうだけど。どうして?」
兄は血液型を聞かれて、不思議そうな顔をしています。私は、すぐに景子の意図がわかったので、胃のあたりが重くなっていました。 『光治さんも同じなんですよ。だから、安心ですね』 景子は、少しおどけたような顔で言います。 「それって、妊娠しても……って事?」 兄は、聞きづらそうな感じです。 『そうですよ。血液型も、DNA的にも安心ですよね』 景子は、そんな事を言いました。兄は、ペニスを景子の膣口に押し当てたまま、不安そうな顔になっています。 「……コンドーム、つけるよ……」 兄は、いったん景子のアソコからペニスを離しました。あんな話をされたら、ビビって腰が引けるのは当たり前だと思います。 『どうしてですか? 初めての時くらい、生でしましょうよ。私なら、平気ですよ』 景子は甘えたような声で言いながら、再び自分のアソコを指で拡げていきます。私は、自分の妻が他の男に対してそんなはしたないことをしていると思うと、嫉妬というか、焦りのような感情がわき上がります。でも、興奮する気持ちも大きくなるばかりです。 「でも……出来ちゃったら? さすがにマズいんじゃないかな?」 兄はこんな状況なのに、そんな事を言っています。男なら、この状況ならヤバいと思っていてもセックスを続行してしまうと思います。さすがに、弟の嫁を妊娠させるのは、抵抗が強いのだと思います。 『マズい? どうしてですか? 出来ちゃったら、私も光治さんも嬉しいですよ。不妊に悩んでるの、知ってますよね?』 景子は、兄にそんな事を言いました。実際、不妊に悩んでいるのは間違いないですが、こんな解決方法なんてあり得ないと思います。 「そ、それは知ってるけど、こんなのダメでしょ。景子さんだって、イヤでしょ」 兄は、意外なほど常識的なことを言います。 『イヤじゃないですよ。お義兄さんなら、全然OKです。それに、お義兄さんだから大丈夫なんですよ。だって、血が繋がってるじゃないですか』 景子は、真面目な顔で言います。私は、一瞬怖くなってしまいました。普通に見える景子ですが、どこか壊れてしまっているのではないか? 不妊に悩みすぎて、おかしな事になってしまったのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。 「……光治は良いの? どう思ってるの?」 兄は、私に質問してきます。もっともだと思います。景子の言っていることは、どう考えてもまともではありません。でも、私はほとんど間を開けずに、うなずいていました。 「い、いいのか?」 兄は、驚いた顔で聞いてきます。私は、言葉に詰まってしまいました。すると、 『いいのいいの。だって、ほら、もっこりしてるでしょ? 興奮してるみたいですよ』 と、景子がからかうように言いました。兄は、えっ? という顔で私の股間を見て、すぐに景子に、 「本当だね。色々な性癖があるんだね……」 と、不思議そうな顔で言いました。 『ちょっと柔らかくなっちゃってる。固くしますね』 景子はそう言うと、兄のペニスをしごき始めました。そして、すぐにフェラチオも始めてしまいます。兄のペニスは、私と兄弟とは思えない程、立派で大きいです。私は、どうしてこんなに差があるのだろう? と、悲しくなってきました。 「あぁ、気持ち良いよ。本当に気持ち良い」 兄は気持ちよさそうな声をあげながら、景子のフェラチオを堪能しています。すると、景子が顔を上げ、 『もう準備OKですね。私も我慢出来ない……』 と言い、兄に対面座位のような格好でまたがっていきました。そして、そそり立つペニスを白くて細い指で掴むと、自らアソコに押し当てていきます。 『お義兄さんの童貞、もらっちゃいますね』 景子はそう言うと、腰を降ろしていきました。兄のペニスは馬鹿げたほど大きいので、横から見ると入っていく過程がはっきりとわかります。 『うっ、うぅ、太い……やっぱり、大きすぎる……』 ペニスを半分ほど膣中に収めながら、景子は驚いたような顔で言います。でも、痛みを感じている様子はなく、そのままさらに腰を降ろしていくのがわかります。 「景子さん、すごく熱いよ」 兄は、驚いた顔で言います。 『ふふ。お義兄さんのが欲しくて、燃え上がってるんですよ』 景子は、イタズラっぽい顔で言います。でも、その顔は早くも快感にとろけているように見えます。 「すごいね、こんなに気持ち良いんだね」 兄は、独り言のように言います。 『私も、気持ち良い……これ、すごいです。ゴリゴリこすられちゃって、あぁ、本当に気持ち良いです』 景子は、あまり余裕がない感じで言います。景子は、ゆっくりと腰を降ろしていきますが、なかなか全部入りません。と言うよりも、景子が止めている感じがします。 「なんか、突き当たってるよ。大丈夫? 痛くない?」 兄は、心配そうに聞きます。 『い、痛くない。お義兄さんのおちんちん、子宮に当ってます。うあぅ、これ、すごい』 景子は、モジモジと腰を動かしながら言います。まるで、焦らされているような感じです。でも、動きを止めているのは景子の方だと思います。 すると、兄がいきなり腰を突き上げました。 『イギィンッ! うぅああぁ、イッちゃったぁ』 景子は、のけ反って天井を見ながら、うわごとのように言います。すっかりと弛緩した顔は、だらしなく口も半開きになっています。 「ゴ、ゴメン。大丈夫? 我慢出来なくなっちゃった」 兄は、慌てて謝ります。 『大丈夫です。お義兄さんにイカされちゃいました』 景子はとろけた顔のまま言うと、腰を動かし始めました。 『あっ、んっ、あぁっ、当ってる。お義兄さんのおちんちん、子宮にキスしてるぅ』 景子は、そんな事を言いながら、腰を上下に動かします。 「あぁ、気持ち良い。景子さん、包み込まれてるよ」 兄は、本当に気持ちよさそうです。 とうとう、景子が他のペニスを入れてしまった……。私は、心臓が壊れたようにドキドキしています。妻が、他の男とセックスをしている……。私は、そんなとんでもない状況なのに、自分がハッキリと興奮しているのを自覚していました。 『お義兄さん、本当に素敵です。こんなに大っきいおちんちん、初めてです』 景子は、うっとりとした顔で言います。私は、まさか彼女のそんな顔を客観的に見る日が来るなんて想像もしていませんでした。 「お、俺も気持ち良いよ。他と比べられないけど、最高だと思う」 兄は、率直な感想を言いました。 『じゃあ、もっと気持ち良くしちゃいますね』 景子は嬉しそうにそう言うと、腰の動きを早くしていきます。 「あっ、こ、こんなに締まるんだ、すごい」 兄は、驚いているような声をあげます。 『ふふ。お義兄さんのが大きすぎるんですよ。膣が拡がっちゃいそうです。ダメですよ。あんまり拡げたら、光治さんが気持ち良くなれなくなっちゃう』 景子は、そんな事を言いながらチラッと私を見てきます。私は、バカにされているような気持ちになりながらも、興奮がさらに大きくなっていきます。 景子は、腰の動きを加速させながら、挑発的な視線を私に送ってきます。 「ヤ、ヤバいよ、気持ち良すぎる。出そう……」 兄は、余裕のない声で言います。もう、イキそうになっているような雰囲気です。 『良いですよ。イッて下さい。妊娠させて下さい』 景子は、真剣な顔でそんな事を言います。私は、本気なんだなと驚いていました。 「で、でも……」 兄は、チラチラと私を見ながら迷っている感じです。すると、景子もチラッと私を見た後、兄にキスを始めました。目を見開いて驚いている兄。でも、景子はそのまま舌を差し込んでかき混ぜているようです。 私は、激しいショックを受けました。フェラチオしたり、生でハメてしまったり、それはそれで強いショックを受けましたが、キスは一番ショックでした。 兄は、驚きながらもキスを振りほどきません。それどころか、自分からも舌を絡めているようです。ぎこちなくキスをする兄に、それをフォローする景子。景子の腰の動きも、さらに激しくなります。 すると、兄が景子とのキスを振りほどき、 「ダメだ、本当に出るっ! ヤバいって!」 と、慌てて言いました。でも、景子はとろけきった顔で、すぐに兄にキスをしました。 兄は、キスしたままうめき声を上げています。イッてしまったようです。 景子は中に注がれながら、兄にギュッと抱きついています。私は、危うく射精してしまいそうでした。まったく手も触れていないのに、暴発しそうな程勃起している自分に驚きながらも、まだキスを続けている景子と兄を見つめていました。 『すごい……。子宮の中に入って来るのがわかる気がする』 景子は、うっとりした顔で言います。こんなにとろけた顔の景子は、初めて見ました。 「すごく気持ち良かったよ。セックスって、すごいんだね」 兄は、放心状態で言います。 『どうでした? 卒業した感想は?』 景子は、慈しむような優しい顔で聞きます。 「最高だったよ。本当にありがとう。でも、大丈夫なの? 安全日とかなの?」 兄はイッて冷静になったのか、心配そうな顔で聞きます。 『違いますよ。排卵日直後の、一番危ない日ですよ』 景子は、小悪魔的な顔で言います。兄は、不安そうな顔でチラッと私を見ます。私は、黙ってうなずきました。自分でも、なんのうなずきなんだろう? と、思ってしまうような感じです。 『大丈夫ですよ。この後、光治さんともちゃんとしますから。妊娠しても、光治さんに妊娠させてもらったって事ですよ』 景子は、そんな事を言います。 「そ、そう……。わかった。ありがとう」 兄は、そんな風にお礼を言いました。すると、景子はどういたしましてと言って、兄の上からどきます。そして、ティッシュを何枚か束ねて股間に当てると、下着を身につけてパジャマも着ました。 『あなた、次はあなたの番だよ』 景子はそう言って、私の手を掴んで引っ張っていきます。私は、景子に引っ張られるまま私達の部屋に戻りました。すると、すぐに景子がキスをしてきました。メチャクチャに舌を突っ込んで、激しく絡めてきます。兄とキスをしていたせいか、いつもと味が違う気がしてしまいます。でも、それを感じた途端、私は激しい嫉妬と興奮に包み込まれていきました。 景子は、キスをしたまま私のペニスをさすってきます。パジャマの上から、ギュッと握る景子。私は、気持ち良くて声が漏れます。 『すごく興奮してたね。もしかして、イッちゃった?』 景子は、あんな状況でも私を観察していたようです。私は、イッてないと言うのがやっとでした。 『ホントかな〜? 確認するね』 景子はそう言って、私のパジャマとパンツを脱がせました。 『ホントだね。でも、いっぱいお汁出てるよ』 そう言って、私のペニスの先を撫で回します。確かに、ガマン汁が出過ぎて、私のペニスはローションでも塗ったようになっています。 「キ、キスはやりすぎでしょ?」 私は、不満をぶつけました。 『そう? だって、お義兄さんとキスしてるとき、あなたもすごく興奮してたでしょ? とめなかったのがあなたの本心でしょ?』 |








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