友達カップルと飲んでた時、私のHカップに興奮した彼氏さんと
17-10-17 03:46
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友達カップルと宅飲みしていた時の話です。
友達♀のは倖田來未似のギャル、胸はCカップくらいで普通です。 仮に來未と書きます。 私は篠崎愛に似てるとよく言われます。 (自分ではそんなに似てるとは思わないのですが体型は確かに近いです) 胸はHカップで目立つし可愛い服は着れないしでコンプレックスです。 友達♂はチャラいですが、体育会系で体はとても鍛えています。 脱いだ体はかなり逞しかったです…。 頭文字を取ってIとします。 Iは以前から私の胸に対して、 「本当大きいよなー触りたい、ダメ?」 と來未の前でも言ってくるので、來未に対しても失礼だし、やめて欲しいなと思っていました。 3人だから大丈夫だと思っていた私も悪かったのですが…。 來未は見かけによらず下戸のようで、あっという間に潰れて眠ってしまったのです。 今思えばIは元からそうなると分かっていたのかも。 來未が眠った直後から、Iはあからさまに私の体をジロジロ見てきて、またいつもの、 「おっぱい凄い、触りたい」 が始まりました。 私は嫌な予感がしたので帰ろうとしたのですが、立とうとすると足がふらついて…そんなに飲んでいないのにどうしてだろうと思っていたら、Iがとんでもない事を言い出しました。 「力入らないでしょ?効いてるね」 そう言うと遠慮なく私のHカップのおっぱいを鷲掴みにし、揉んできました! 「な、何するのやめて!」 抵抗しようとしたのに力が上手く入らなくて、乳首にIの指が触れるとビビっと電気が走ったように全身震えました。 (合法ハーブ?のようなものをお酒に混ぜられていたようです) 「えっ…なにこれ…いやぁ」 モミモミモミモミ…ギュッギュッ…薬のせいなのか、初めての彼氏と別れてから長くてご無沙汰のせいもあるのか、物凄い快感で腰が抜けてしまいそうになり 「あんまり抵抗しないね。 されるって分かってたんじゃない?エッチだし最低な子だね~友達の彼氏を寝取る気なんだ」 「ね、寝取る!?そんな事しませんっ…わたし…」 「ははっ今更そんな事。 もうやってるじゃない」 私はレースの付いたシンプルなTシャツにブラジャーのみだったので、Tシャツをペロッと捲り上げられると、ブラから胸の肉が溢れていました…。 「うっわ!やっぱ凄ぇデカイなー!!」 興奮したIは、ブラのカップを無理矢理押し下げておっぱいを丸出しにし、乳首に吸い付いてきました。 「あっんあっあっやめっ…あぁあ!」 レロレロと舌で乳首を転がされると何も考えられなくなって、横に寝ている來未に申し訳ないと思いながらも快感に飲まれてしまいそうになりました。 ダメ…ダメ…ダメ…Iは來未の彼氏だし、遊びでやっているだけだろうし…飲まれちゃダメ!! ですが、Iの体を見たら、雄の香りがハンパなくて…。 Iはタンクトップ1枚で、下のデニムも細身だったので股間の盛り上がりはすぐに分かりました。 そして上半身の鍛え上がった筋肉…普段は何とも思っていなかったのに、いやらしい気分にさせられていると妙にフェロモンというかセクシーなのです。 この体を味わいたいと思ってしまうような…。 「來未はいくら揉んでも大きくならないし、俺ホントは巨乳好きだから愛ちゃん見てると我慢できないよ」 モミモミモミモミモミちゅっちゅっちゅぱっちゅぱっと、赤ちゃんのようにおっぱいに吸い付くIになされるがままの私。 いつも來未は私より派手で性格も明るくてモテていたし、私が秀でてるのはそれこそおっぱいだけかも…。 でも、そのおっぱいで來未の彼氏が私に魅力を感じてくれてる…ズボンが破れそうなくらい勃起して…。 そう考えていた時、私は内心來未に嫉妬とその仕返しをしようとしてしまっていたのかもしれません。 「なぁ、愛ちゃん1回だけだから…一回だけだからエッチさせてよ。 初めてじゃないんでしょ」 「…元カレと数回だけ」 「数回!?何で!?こんな凄い体してるのに…」 「元カレ、大き過ぎるのは好きじゃなかったんだって。 気持ち悪いって思ったみたい」 「えぇー信じられんなー!!俺なら絶対毎日でもやるのに」 元カレとの事もあり余計にコンプレックスだった巨乳だけど、こんなにあっけらかんと巨乳好きアピールされると何だかおかしくなってしまう。 「なぁ、1回だけ…」 「………」 私は言葉で肯定するかわりに、ズボンのファスナーを開けた。 「!!!」 ボンッと飛び出したIのペニスは20cmはあるんじゃないかと思う巨大さで、太さも私の手首くらい…。 元カレとは比べものにならなくて恐ろしかった。 「ま、待ってやっぱり…」 「もう待てないよ!」 スカートの中に手を入れて、パンツを無理矢理ずらしてIは挿入しようとしてきた。 が、大き過ぎてなかなか入らない。 「あれ!?おかしいな來未はすぐに入るのに…」 「いっ痛…!」 「ゴメンな、痛いな。 コレつけるな」 そう言うとIは何かのチューブを出して私のあそこに塗りつけました。 後から思うとあのチューブにも変な薬が入っていたのだと思います。 「ひっいぃ…あっあ」 「入ったよ…動くよ」 メリメリと凄い感覚があそこを襲いました。 処女ではないのに裂けて出血もしたようです…。 そして奥に今まで感じた事のない圧迫感。 凄い巨根でした…。 「あーあーあーこれが夢に見た愛ちゃんのマンコ!最高!!突くたびにおっぱいボヨンボヨン揺れてるし!!最高!」 Iは遠慮なくガンガンとペニスを打ち付けてきます。 私はあまりの大きさと激しさに声も出せなくて痙攣していました。 「気持ちいーしおっぱい揺れまくりだしたまんねぇ」 そう言うとIはおっぱいにしゃぶりついてきました。 もう限界でした。 変な薬を使われて敏感になっているところを巨根で突かれ、その上に感じやすいおっぱいに…。 ぷしゅっと何か漏れる感覚がありました。 Iは 「潮だ!初めて見た!すげえ!!」 と大興奮でピストン。 「おっおっおっもう…もう出るわ!!」 「えっ…あっ…!!」 止める間もなく私の中にIはドクドクと大量の精子を流し込みました。 中出しは生まれて初めてでした…。 「いやぁ…妊娠しちゃうぅ」 「いいよ!もう!妊娠しちゃえよ!!我慢できねえもう一発やるぞ」 抜きもせずにIは更にピストンを開始しました。 私はこの辺りからよく覚えていません。 ただ、乳首が赤くなるほど吸われていた事、中から大量の精液が溢れ出てきた事を考えると一晩中に近い間嬲(なぶ)られていたのだと思います…。 次の朝、起きた時には來未は居ませんでした。 Iは顔が腫れ上がっており、部屋もメチャクチャになっていました。 予想はつきましたが。 「…Iくん…大丈夫…?」 「來未とは別れる事になった」 「……私のせいだね」 「違うよ。 俺が歯止めきかなかったから。 でも、これで堂々と出来るな」 「えっ…」 「愛ちゃんさえよかったら、俺と付き合って欲しい。 エッチしたいからとかじゃなくて、本当愛ちゃんの事大事にしたいんだ」 「そんな急に…」 「だって俺ら相性良すぎだよ…愛ちゃん來未が起きるくらい大声で言ってたじゃん。 もう俺のチンポなしじゃ無理だって」 「そ、そんな事言ってないよ」 「言ってたんだよ!覚えてるだろここは!」 そう言うと強引に私のあそこに指を突っ込んできました。 そして、中からゴボッと大量の精液…まだまだ中に溜まっているみたい…。 「ぁ、ああ…」 「言えよ、ほら。 ここかき混ぜて欲しいって」 「ひ、ひぃ…Iくんのがいっぱい…」 「あーもう!ほらそんな顔すっからもう我慢できねえー入れるぞ!」 そして、また朝から意識が飛ぶまでセックスし続ける事になりました。 薬を使っているとはいえ、Iの体力精力は異常でした。 でも、そんな風にされる事を覚えた私の体は治まりませんでした。 そのままズルズルと付き合って未だにセックス三昧の私です。 中出しされ続けているので、そろそろ赤ちゃんが出来てしまうかも…大学に通っている間は困るのですが快楽に負けてしまいます。 ダメですね本当に。
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