M女と聞いていたのに実際は女王様で逆に調教された _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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M女と聞いていたのに実際は女王様で逆に調教された 

17-10-22 03:47

2ヶ月ぐらい前に、SMパートナー探し専門掲示板でやっとこぎつけた女性と会うことになった

当初彼女はM女だと言っていたが・・・
実際は責めるの大好き女王様だった・・・

待ち合わせ当日・・・
軽く二人で食事をすませ

女「今日はゆっくり時間ある?」
俺「うん!」
女「じゃ、一緒に面白い事しようね!」
と言われ速攻でホテルへ

ホテルに着くとなにやら女は大き目のバックを肩にチェックイン
そして別々にシャワーを浴び少しゆっくりしていると
女がバックに手を伸ばした

何をするのかと思っていると
俺は女のなすがままに全裸で尻をついた状態で後ろ手に縛られました

えっ・・・俺が縛られてるし・・・





そのまま足を引き上げるように縛られ
女王様「今からいい気持ちにさせてやるけど、いいと言うまで逝ったら駄目よ!」
俺「・・・」
女王様「わかった!」
俺「はい」
と言いながら、女王様はバイブと手コキを交互に混ぜながら攻め込まれた
カリから裏スジ、玉袋、アナルまで満遍なく刺激されすぐに追い詰められた

俺「もう逝きそうです!」
と俺はなぜか奴○気分

女王様「絶対逝っちゃ駄目!鞭でひっぱたくわよ!」
俺「もう駄目!逝く!逝く!やめて!バイブ止めて!逝く~!」
と情けない泣き声を張り上げた

女王様は、寸前で手もバイブもサッと離して
女王様「駄目よ!まだ逝っちゃ!」
と笑みを浮かべながら言った

少し治まりかけてくると、我慢汁でベタベタのチンコを握られ、もう一方の手で先の部分をゆっくり撫ぜられた
少し萎えかけていたチンコは快感ですぐにそそり勃ち、女王様はさらに乳首に舌を這わせ始めた

又追い詰められ、
俺「!やめて!逝く!」
とまたもや情けない声で絶叫していた

何回目かの寸止めの後
女王様「絶対に逝っちゃ駄目だからね!」
と言われ、チンコを握られ、先っぽをペロペロされ、乳首を噛まれ

俺「駄目!逝く!許して!お願い!」
俺はレ○プされる女のようなだったのだろうと思う
でも今度は寸止めをしてくれなかった

女王様「逝っちゃ駄目!」
俺はついに錯乱状態で逝ってしまいました
しかし・・・
これで終わりではありませんでした

逝ってすぐに
女王様「何回いけるかなー!」
と言いながら、彼女はチンコをギュッと握り精液そのものをローションのようになじませながら手コキを続けた
そして2度目の発射
既にチンコは麻痺して真っ赤っ赤

もう終わりだろうと思っていました
ところがそうではありませんでした
逝ってしまってぐったりしている私のアナルに
精液のべっとりついたバイブが突っ込まれ
前立腺が刺激され、ペロペロ刺激され
また勃起させらた

今度は縛られた状態で女王様のアソコにIN
もう完全に狂ってしまったようで
何回逝かされたのか覚えていません

気がついた時には縄を解かれ
チェックアウト
また女王様と会いたいのですがそれ以来連絡が途絶えてしまいました・・・






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