酔っ払った同僚といつの間にかセフレ関係になってた _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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酔っ払った同僚といつの間にかセフレ関係になってた 

17-10-22 03:47

会社の飲み会で泥酔した同僚を送る事になった。

見た目はそこそこ可愛いんだけど、
性格が悪いというよりはキツイ子で正直自分は苦手だった。

自分で歩く事も出来ないくらい酔っ払ってたので、
抱えながら歩いているうちに右手が胸へ当たる。

着やせするタイプなのか、
意外と大きいオッパイを酔った勢いもあって鷲掴み。

タクシーに乗っている間も俺がひざ枕してる
状態だったので服の中に手をいれてブラ
をずらして乳首を弄っていると、少しづつ感じ始めた。

彼女のアパートに着いて、
玄関先まで抱えてったが我慢出来なかった俺はキスをした。


彼氏とでも勘違いしているのか、
彼女はものすごい勢いで舌を入れてきた。

しかも俺のビンビンになったチンコを服の上から触り始めた。





俺は彼女のバッグをから鍵取り出し、
彼女の部屋に入りベットで服を脱がせる。

上下黒の下着をむしり取って、
乳首に吸い付くとメチャ大きな声を出した。


マンコを触ると糸が引くほど既に濡れまくってる。

クリトリスを弄ると、
自分からバックの体勢になったので
びちゃびちゃに濡れたマンコに指を入れた。

「あぁ~、気持ちいっ」

間違いなく隣の住人に聞こえるくらいの
大声で喘いでいるのを見て、俺も服を脱いだ。

四つん這いになった彼女の顔に
チンコを近づけると迷わずフェラし始めた。

「なんでコイツこんなに上手いの?」

ってくらい気持ちいいバキュームフェラだったが、
基本酔っ払っているので時々吐きそうになりながらも
しばらくフェラしてくれていた。

既にフェラで逝きそうだった俺の上に乗ってくると、
チンコを握って自分のマンコへ騎乗位で挿入。

さっきまで自分で歩けなかった子が
バンバン腰を振っている。

俺も下から突き上げていると、
突然彼女の動きが止まった。

「えぇぇ、どうしよう」

何か知らんが騎乗位で腰を振ってる
最中に素に戻ったみたい。

チンコは抜かずに入ったまま。

「恥ずかしい」

止めた方がいいかなと思ったが本能には勝てず、
彼女を抱きかかえるように押し倒し、
正常位でパコパコ突いているうちに、彼女が

「バックでやってぇ~」

ってまた喘ぎだした。

希望通りバックにしてあげたが、
すぐに発射、外へだけど。

週明けに会社で顔を会わせたが、
かなり気まずかった。
でもその後、会社の飲み会のたびに、
彼女泥酔→送っていく→エッチというパターンになった。






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