美人同僚のアソコは毛深く、においもたまらん【エロ体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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美人同僚のアソコは毛深く、においもたまらん【エロ体験談】 

17-10-27 04:31

先日、同僚の山内(25歳で美人。モデル並の体型)と飲みに行った。

前日は深夜まで働き、当日は早朝からの勤務で疲れからか2時間ほどで、二人とも酩酊状態となった。

飲んでる時の会話は、仕事の事や彼氏の事だったりと当たり障りのない内容だった。
ただ、浮気は絶対しないし彼もしないと言っていた。


店を出ると山内は、一人で歩けなく座り込んでしまった。

何とかタクシーに乗せ、山内の財布から免許証を取り出し、住所を見て行き先を告げた。

タクシーを降り、彼女の腕を肩に回しアパートの階段を昇った。

部屋前で、バッグから鍵を取り出し部屋に入った。

女の子特有のいい香りの綺麗な部屋だった。

彼女を、やっとの思いでベッドに寝かせ一息つく。

薄暗い部屋の中でテレビだけをつけ彼女を見る。

既に寝息をたててる姿を見てると鬼畜の虫が騒ぎ出した。





肩を大きく揺すり呼びかけてみるが反応無し。

心臓がドキドキし始めた。

先ず玄関へ行き脱ぎたてホヤホヤの靴を嗅ぐ。
ツーンと漂うたまらないニオイ。

何度もスーハーした。そしていよいよベッドの彼女へ。
ブラウスの上からゆっくりと胸をさわる。

静かにボタンをはずし白のブラが見え、フロントホックをはずした。

Dカップくらいのおっぱいが目の前に現れた。
ゆっくりと揉みピンク色の乳首を吸う。

ここで彼女が、「うーん」と唸り、驚いたが一呼吸おいておっぱいを嘗め回した。
この時点でバレてもいいかなと思うようになっていた。

そして、唇に指をそっと入れ軽くかき回し唾液のついた指を嗅いだ。
なんともかぐわしいニオイが鼻をつく。

綺麗な顔してたまんないね。唇を嘗め回し舌を突っ込む。

チンポを握らせゆっくりとスライド。
長い指が絡みつき2分でイッテしまった。

精子を唇に少し塗りつけた。

次は、足元へ行きストッキングを履いている足裏と指をクンクン。

最高の味とニオイ。脚をM字開脚させ股間をクンクン。淫靡なニオイが漂う。

我慢できずにパンストを慎重に脱がしスカートの中のパンティを凝視。

バレ元でパンティも脱がした。
足指やその間を執拗に嘗め回しいよいよメインディッシュ。

携帯のライトで照らしたマンコは、毛深く剛毛。
ビラビラもクリも程よく発達し、やらしいマンコ。ニオイもたまらん。

かすかに濡れているそこに指一本挿入。
いやらしい粘液が絡み全体を凝視&舐めて写メで撮りまくり。

亀頭だけ挿入し10回程スライド。
それだけでイキそうになってきた。

一気に根元まで挿入し、腰を激しく振り、激しく中に出した。

その後、おっぱいを顔つきで写メし、唇にチンポをこすりつけた。

パンティやブラジャー、ブラウスを慎重に戻した。


2日後、会社で会った山内が
「この前は、ごめんね。私どうやって帰ったか記憶にない。玄関も鍵は開いてるし、危なかった。」
って俺に言った。

お前は彼氏でもない俺のチンポを舐め、しごき・おっぱいを揉まれ、マンコもクンクン&舐めをされ、挿入されたんだ、と言ってやりたかった。

美人で会社一の憧れの存在の山内のすべてを見たんだぞって、会社の連中に言ってやりたかった。






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