同年代の女の子にはない人妻のエロさに俺はハマった _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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同年代の女の子にはない人妻のエロさに俺はハマった 

17-10-28 04:33

俺は24才でサービス業関係の仕事をしてます。

去年の今頃、ある出会いサイトにて知り合った37歳の人妻と関係を持つようになりました。

最初の2ヶ月はメル友みたいな付き合いで、会うようになったのは8月。

何度か会ったあと、11月に初エッチに持ち込めました。

名前は敦子さん、見た目は切れ長な目で、一見怖い感じの美人。

長い茶髪を束ね、スリムでいいスタイルの美人妻さん。

二つ年上の旦那さん、中〇生と小〇生の二人の子供がいるようには見えません。


エッチに持ち込むまで約半年かかったのは、俺が信頼出来る人間か、確かめていたみたいのと、サイトで知り合った他の男と比べていたみたいです。

初めてエッチするとなったとき、まず驚いたのが、敦子さんの裸体の美しさ。

スリムな割に、胸は大きそうとは思っていたが、崩れているんだろうと思っていました。





しかしくびれた腰に白い肌、多少は崩れていたけど、薄茶で乳輪乳首も小さく、思わず子供二人いるの?と確認してしまいました。

一緒にシャワーしてるだけで、綺麗な顔に綺麗な裸体に鋭く反応しまう俺。

それを見た敦子さんは、ちょっと笑って、しゃがんで口に入れてくれました。

吸う力に強弱があり、頭を前後に動かしながらも、中では舌が敏感なカリクビやら尿道やらを刺激して、早くも出そうになる俺でした。

それがわかった敦子さんは、『出るなら出して』と笑ってました。

お言葉に甘えて口に出しました。

さすがベテラン、と思うと、あまり旦那にはフェラしないと言ってました。

ベッドでもフェラされ、綺麗な胸を愛撫。胸はあまり感じないと言われ、アソコに拝もうとすると、M字に開いてくれました。

黒いビラビラでしたが形が整っていて、クリも小さめ。

舐めてあげるとすぐ強い反応を示した敦子さんは、ドロドロと液を垂れ流しました。

指マンするとビチャビチャと潮吹き。

69になると、俺の顔もビチャビチャでした。

敦子さんはスキンを取り、俺につけてくれて、騎乗位で入れると、激しく身体を上下させ、長い茶髪を振り乱していました。

締まりは若い子に比べたら酷ですが、悪くはないと思いました。

バックから正常位、シーツや枕を握りしめ、激しく悶える敦子さんに興奮して射精すると、敦子さんはスキンを外し、中の精子を飲み干してました。

これも旦那にはしないって言ってました。

同年代の女の子にはないエロさに俺はハマり、敦子さんと都合が合う平日休みが楽しみな俺です。






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