マニアックな風俗での体験手記 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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マニアックな風俗での体験手記 

17-10-30 04:43

都内某所にあるマニアックな風俗での体験手記です。

平日の昼、空いている時間を狙ってそこへ行った。
何度か通っている為、会員証もあり、スムーズに受付を終えた。

プレイルームとなるマンションの一室に移動し待機すること10分、指名した23歳の女性が部屋にきた。


初めてきた時、受付で見せてもらったアルバムで一目ぼれした子だった。
実物はさらに綺麗で清楚、独特の雰囲気をもっていた。

髪が長くスリムで少女時代のメンバーの1人に似ている。
私生活でも出会えないこんな理想のタイプの子が、まさか風俗にいるなんて・・・。正直緊張した。

彼女はスーツを着ていて、
僕を子供扱いするような口調でやさしく言った。

『それじゃあ、はじめましょっか? ふふ。全部ぬぎなさい。』

僕の鼓動が激しくなった。言われるがまま、全て脱いだ。
スーツ姿の女性の前に、おちんちん丸出しで立たされた。
赤くなった僕の顔を半笑いで見た後、視線を下げて言った。

『どうして欲しいの?言ってごらん?』





僕は、つばを飲み込み言った。

『射精するところを見て下さい・・・』

その後、僕は彼女の指示通りに、
いやらしく恥ずかしい事をさせられた。

・どのようにオナニーをしているの?
・どの位溜まっているの?
・どんなこと考えてしてるの?
・どこが気持ちいいのよ?

これらの質問に答えながら、僕は彼女の前でチンコを上下にさすった。
彼女は、脱ぐこともなく、椅子に脚を組みながら座って、僕の行為を見つめた。
しばらくして、彼女は言った。

『四つんばいになってごらん。恥ずかしいところ見てあげる・・』

指示されるがまま、犬になり、頭を床につけ、お尻側にすわっている彼女にお尻をつきだした。彼女は両手で僕のお尻をつかみ、尻を剥いた。
丸だしになった肛門を見て言った。

『やらしいわね~。こんなとこまで毛が生えてる・・・』

この体勢を維持するように言われた。
彼女は僕に覆いかぶさり、乳首をつまんだり、耳に息を吹きかけたりして、僕をもてあそんだ。
その後、また直立姿勢になる様に僕に指示し、彼女は携帯を取り出した。

僕は、ただ立たされていた。
彼女は電話をした後、また椅子にすわり言った。

『見てあげるわ。最後まで。そうしてほしんでしょ?』

僕はうなずいた。
すると、部屋のインタホンがなり、5人の女性が入ってきた。
全員、スリムで美形の20代の女性だった。

『やだ~。』
『やらし~。』
『変態がいる~。』
『かわいい~。』
『あはははははははつ。』

一気に僕は囲まれた。
ただ立たされていたので、僕のチンコは勃起していなく、半分皮がかぶっていた。最初に指名した女性が言った。

『この子。射精を見てほしんですって。』

そういいながら、僕のチンコを指でつまみ、5人の女性に向けた。

『ほら、見てあげてよ、ほら~』

チンコをゆっくり上下にさすり、皮を剥いた。
真っ赤な亀頭があらわになり5人の女性が騒いだ。

『さっきみたいに、いつも通りやってごらん。みんなで見てあげる。』

そう言うと、僕にオナニーをさせた。

最初の彼女は、僕のふとももに顔をつけ、横からまじまじと観察してくれた。
あとの女性は椅子に座って、黙って見ていた。

僕は、6人の女性の前で、チンコをしごいた。
見られている。それだけで十分だった。

まもなく、射精のときを迎えた。

『イキそうです。いいですか?』

『ふふ。 いいよ、みんなが見てる前で、飛ばしてごらん』
『この子、お精子でちゃうんですって!』

全員近くにより、ただ一点を見つめた。
その視線を感じながら僕は、大量の精子をまき散らかした。

『あ。あ、あ~ イキます。イクッ』

『やぁ~ 』
『エロッ』
『飛んだ~』
『やらしいイ~』

ぼくは、女性たちの前で果てました。






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