一度は断られた他人棒を妻が受け入れてくれた上に失神した
17-11-03 10:20
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私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。 それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。 私としてはホットする反面、妻がますます愛しくなり、なんとかして妻をもっと楽しませてやりたいと思うようになり、それと同時に目の前で可愛い妻が犯されるのを見たい願望も持つようになり、たまに会社を休みラブホテルに連れて行き、擬似プレーをするようになりました。 そしてようやく夏前に妻を説得し、ネットで知り合った単独男性とプレーさせることができたんです。 単独男性、梶氏と会う日の朝、いつものように子供を学校に送り出し、早々に準備し待ち合わせのホテルに向かいました。 妻も私もかなり緊張し二人共とても無口になっておりました。 私はもし今日うまく楽しめなかったら次は無いと思っていましたから、運転しながら妻の手を握り、信号待ちではキスをしたりして、妻の緊張をほぐしておりました。 そしてホテルに着き、早速梶氏に連絡を入れ、妻にはベットの上でアイマスクを付け座らせ、私はビデオのセットをしておりましたら、程なくチャイムが鳴り梶氏が現れました。 梶氏は37歳の独身と言うことでしたが、見た感じ若く、妻が嫌がるタイプではなかったので安心し、早速妻の待つベットに上がってもらいました。 そして私は急いで着ているものを脱ぎ、ビデオのスイッチを入れ、ベットに仰向けになり妻を私の体の上に抱き上げ、跨らせる格好にし、そして梶氏に妻への愛撫のサインを送ったんです。 妻の目はアイマスクで見えませんでしたが、きっと緊張でなみだ目になってたと思います。 私は妻を優しく抱きながらキスをしたんです。 妻はとても緊張し、体を硬くしておりましたので、「力を抜きなさい」と耳元で囁いてやりました。 するとすぐに妻が体をヒクつかせながら私にしがみついてきたんです。 私からは梶氏の愛撫が見えないんですが、妻の息遣いや体の反応で梶氏がすでに妻のスカートを捲くり上げパンティの横から妻のアソコを直接愛撫してるのが分かりました。 そしてクチュクチュと言う音が聞こえ始めると妻は私にしがみつきながら徐々に声を出し始めたんです。 私は妻に「いってもいいんだよ」って囁くと、妻は「いやいや」といい、そのまま私の肩を掴みながら二回立て続けにいってしまったんです。 私は梶氏と協力して妻の服を全部脱がせ、また同じ格好で妻を抱き上げ、梶氏に愛撫を続けてもらいました。 するとすぐに妻がまた感じ始め、体をヒクヒクさせながら、今度は大きくいったんです。 そして私は梶氏に挿入するように合図を送りました。 梶氏が部屋に来て15分くらいで挿入が始まったんです。 梶氏のペニスが妻のアソコに当たったらしく、妻の体がビクンとなり、小さく「いや」と言った途端、妻の体が私の体の上を押し上げられるように動き、「いやあぁぁぁ」と小さく喉の奥から搾り出すような声を上げたんです。 梶氏のペニスが妻の膣内に挿入された瞬間でした。 梶氏は奥まで挿入すると妻のアソコ具合を確かめるように、しばらく動かなかったんです。 私は妻に「どうだ、大丈夫か?」と聞くと、妻は切れ切れに「おっきいぃ、かんじる・・・」とだけ言いました。 梶氏のペニスはとても立派で(事前に写真で確認済み)、妻もきっと感じると思ってましたが、いきなり挿入されても妻が感じたのにはさすがに驚き、且つ激しい嫉妬を覚えてしまいました。 梶氏の立派なペニスが妻の膣内に挿入され、妻も感じてるらしく梶氏が「中がヒクヒクしてますよ」と言ったんです。 すると妻は「いやあ、恥ずかしい」と言いながら、なんと梶氏が動き始める前にいきだしたんです。 やはり妻の体は欲求不満だったんです。 私はもっと妻をいじめたくなり梶氏に「激しく犯してやってください」と伝え、妻の体を下から抱きしめたんです。 すると梶氏が激しく律動を始めその動きが妻の体を通じて伝わってくるんです。すごい衝撃でした。 そして妻は立て続けにいき始め、私の体にしがみつきながら失神してしまったんです。 なんと妻は始めて会った男性のペニスを受け入れ、会って30分とたたないうちに失神させられたんです。 私は頭の血管が切れそうなほど興奮してしまいました。 そして失神してぐったりしてる妻の体をベットに仰向けに寝かせ、アイマスクを外して、梶氏に妻を委ねたんです。 梶氏は妻の意識が戻る前に再度挿入したいようで、早速両足を持ち上げ、ペニスを割れ目にあてがうとゆっくり体を妻に押し付け挿入していったんです。 妻は体への挿入感で意識が戻り始め、梶氏のペニスが根元まで挿入されしばらくして目を開けたんです。 妻はそのとき始めて梶氏と顔を合わせたんです。 そして同時に自分の膣内に梶氏のペニスが奥深く挿入されてることに気付き、パニックになったのか?なんと梶氏に抱きつき腰を動かし始めたんです。 もう目の前の妻はいつもの可愛い妻ではありませんでした。 梶氏のペニスの動きにあわせ腰を振り、背中に手を回し、抱きつき梶氏のお尻に手を回しひき付け、それはそれは激しい欲情を曝け出したんです。 梶氏も子供のような妻の体の変貌に驚きながら、しかし妻の手首の太さくらいあるペニスで激しく犯されながらも2回も失神した妻の淫乱さを絶賛してくれました。 そしてもっと衝撃的だったのは、膣外射精をしてもらうつもりだったのが、梶氏が「いくよ」と言ってペニスを抜こうとすると、なんと妻が「いやあ!抜いたらいやあ!中に出してください」と叫びながら、梶氏にしがみつき腰を振ったんです。 さすがの梶氏も堪らず妻の上に被さり、腰の動きを早め、大きく律動して妻の膣内に射精してしまったんです。 そして同時に妻も絶頂を迎えながら失神したんです。 この日の交際から、私たち夫婦の性生活は大きく様変わりしました。 私は妻への愛情もますます深まり、妻もよりいっそう前向きにセックスを楽しむようになったんです。 今、半年たってすでに3人の単独男性と会い、合計8回も私以外の男性に犯されました。 同時に私は妻へのM調教を始めました。 昨年、単独男性をお誘いしてのプレーを3人で合計8回行い、8回とも生挿入で膣内射精してもらいました。 妻は避妊はしてませんから当然プレーは安全日のみにしてますが、やはり他の男性の生ペニスで犯され、何度も失神するくらいに感じ、その男性の精液を膣内に受け入れることは、妻の体にもかなり刺激になってるようで、貧乳だった胸が脹らんできたり、お尻が丸みを帯びてきたりしてます。 このような体の変化を目の当たりにするととても嫉妬し興奮してしまいます。 12月にお会いした方とはすでに4回プレーしており妻もかなりその方に慣れ、お部屋に入ってこられた時から妻が迎えにいき、その場で抱きしめられキスをされ、妻がその方のペニスをズボンの上から触ったりと言う感じで、プレーも二人でまるで恋人同士のように、服を脱がされ裸で抱き合い、お互いの体をまさぐり挿入され繋がるようになりました。 また一緒にお風呂にも入り、体を流し合ったり湯船の中で挿入されたり、フェラしたりと私がそばでビデオを撮りながらどきどきハラハラしてるのを余所に、自分から進んでセックスを楽しむこようになってきました。 私の妻へのSM調教は、妻が単独男性に抱かれ感じれば感じるほど、私の嫉妬の裏返しのようにご褒美として調教しております。 単独男性が帰った後、妻に首輪をしベットから床に四つん這いで下ろし、いま犯されたばかりでまだ男性の精液が割れ目から垂れてる状態で突き出させ、先ず言葉で責めます。そしてお尻を鞭で叩き、妻が喘ぎだしたら割れ目に沿って鞭で続けて叩きます。 すると妻は甲高い声を上げながらいってしまうんです。そして極太のバイブをアソコに突っ込み、アナルには精液をたっぷり塗った熊ん子バイブを挿入し、2穴を同時に責めてやります。 すると妻はまたいき始め大抵、すぐに失神してしまいます。 今年は妻を淫雌犬として調教するつもりです。
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