20歳のOLが職場の年上の男性に処女を奪われた時の話 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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20歳のOLが職場の年上の男性に処女を奪われた時の話 

17-11-07 04:36

私は20歳でOLしています。

今まで、男の人と縁がなかったわけでもありませんでしたが、ずっと処女でした。

その日はいつもになく、遅くまで仕事をして、Mさんとふたりきりでした。

Mさんはずっと年上で、いつもすごく優しくしてくれて、車で送ってもらったり、時には食事もいっしょにしていました。

ようやく、仕事もおわり、いつもの様に、Mさんの車で送ってもらうことになりました。

助手席でうとうとしていたら、車が急に曲がるのです。

入ったところはエッチホテルでした。

Mさんは、朋子入ったことないと言っていたよな?
(以前、そんな話をしたことがあったんです)、ちょっと見てみようぜと言われました。

相手がMさんだったので、変なことはしないかなと思って、Mさんに付いていきました。

部屋に入ると、想像していた通りでしたが、思いのほか広いな、なんて思いました。





Mさんとベッドに腰掛けて話していると

「朋子、せっかくだから、おおきなお風呂に入っていったら、どうだ?」

と言うんです。

私が不安な顔をすると

「覗いたりしないよ、大丈夫だ、俺だって妻のある身だよ」といわれて、

Mさんだってこともあって、安心してしまいました。

お湯が溜まると、わたしはバスルームに入りました。

バスタブに入って、おおきなお風呂でのんびりとしました。

そして、バスタブから出て、体を洗い始めたんです。

一通り洗い終えたときに、ドアが開いて、Mさんは入ってきたんです。

Mさんは全裸で、私を後ろから抱きしめて、ボディシャンプーの付いた胸やあそこを弄るのです。

ヌルヌルしていましたが、すぐに感じてきました。

そして、シャワーを取ると、胸やあそこに微妙な感じで当てるんです。

どれくらいされたでしょうか、わたしはついにいってしまったんです。

その場に座り込んでしまった私を抱き上げると、Mさんは抱きしめて、キスをしてきました。

キスしながら、胸を弄られて、あそこを弄られました。

そして、私の手を取ると、おおきくなっているものを握らされました。

こんなの入るかなと思うとちょっと怖くなってきました。

そのあと、バスタオルで体を拭かれて、ベッドに寝かされた時に、判ったんです。

部屋の電気を消すと、脱衣室からバスルームまで透けて見えるんです。

エッチホテルですから、こんなこと当たり前なのでしょう。

ベッドに寝かされると、すぐにMさんは覆いかぶさってきました。

胸をもまれたあとに、恥ずかしい格好であそこを舐められましたが、微妙な強弱ですごく感じてしまい、大きな声を上げてしまいました。

そして、ついにあそこにあれをあてがってきましたが、ゴムをつけてないので、

「Mさん、ゴムして・・」というと

「朋子はもうすぐ生理だから、大丈夫だよ」といって、入れてきました。

すると入ったかと思ったら、すぐに痛みが走り、Mさんにしがみつきました。

Mさんは「やっぱり、初めてだったんだね、やさしくするから、我慢してね」

と言いましたが、確実に入れてくるんです。

ものすごい痛みを我慢していると、

「朋子、大人になったね」と言われました。

Mさんは小さな動きをすると果てました。

私もやっと経験できたと言う気持ちと、Mさんに奪われてしまったことに対する後悔とが複雑に絡み合いました。

でも、それからはMさんと週に一回エッチするようになりました。

痛かったのに、今では何度もいかされてしまいます。

ホテルへ行く時間が無い時は、制服を着たままで下着だけ脱いで、Mさんとしたりもしています。






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