軽井沢の別荘でお金持ちの女子大生とのエッチ体験談 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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軽井沢の別荘でお金持ちの女子大生とのエッチ体験談 

17-11-07 04:36

僕は大学2年で、夏休みに軽井沢のテニスクラブで送迎のアルバイトをしてました。

度々送迎をしてた母娘はお金持ちで、送迎の途中話かけられ声を掛けられるのを楽しみにしてました。

ある日、いつものように迎えに行くとその日は娘だけで、母親は都内で友達のパーテイで出かけたそうです。

テニスクラブに行く途中、テニスが終わったら「どこか連れてって」と言うので、クラブに「急用ができたから」と言って送迎を休みました。


ドライブを楽しみ、人気のない森に車を止めて一休みしていると、彼女が僕に寄りかかり

「今夜は私一人寂しいし、ちょっと怖いから、別荘に来てくないかしら」

と言うので僕は「構わないけれど」と答えると

「じゃ約束ね」と言って小指を絡ませ指きりをしました。


途中夕食を少し奮発してステーキを食べて勘定をしようとすると

彼女は「これで払って」と言ってカードを渡され、お金を使わずに済みました。





別荘は4LDKで部屋全体が広く、彼女は「汗を流してください」と言って浴槽にお湯を張り、入浴を勧めるので恐縮しながらシャワーで体を流しているとドアが開いて裸の彼女が入ってきました。


白い艶やかな肌を腕で隠し、僕の後ろに佇んで

「背中を流します」と言い、手に石鹸をつけて背中を擦り、抱き付いてきて「智彦さんのこと好きになっちゃた」と囁くので、僕は体の向きを変えて彼女と向きあい

「僕も前から君のこと思っていたんだ」と言って抱き寄せ口づけをし、舌を中に入れると舌を絡ませてきました。


僕の股間は痛いほど勃起して、彼女の股間に押し付けながら、弾力のあるおっぱいを揉んでると彼女はペニスを握り

「大きくて硬いわ、長いし」」と呟くので

「もう男性経験はあるの?」と聞くと

「何度かは」と言い、握ったのを扱くので、

僕も彼女の股間に指先が触れると、柔らかな陰毛で割れ目をなぞるとクリがコリコリに硬くなっていて、その下はヌルヌルになっていました。

いろいろ愛撫してると彼女は「ああーウウウー」と声を漏らすので

「感じるの?」と聞くと

「うん、とても感じる」と言い、お互いに陰部を愛撫し合うのを眺め

「こんな大きいの初めて」と呟くので

「今まで何人としたの?」と聞くと

「一人だけ、先輩と、でもこんなに太くないし、長くなかった」

といい「ちょっと怖いわ」と言うので

「してみれば怖さもなくなって感じっぱなしになるかも」

と言ってやりました。

彼女のベットに行き、ベットの下にしゃがんで彼女のクリを舌の先で舐めたり、溢れ出るおつゆをむさぼり、中指で中を出し入れしたり奥のスポットをこねたりしていると

彼女は「アウン、アウン、ハア、ハアー」と言いながら体を反らして果ててしまいました。

彼女の割れ目を指で開いて眺め、柔らかくて少ない陰毛をかき分け、盛り上がってる乳房や小粒の乳首を眺め、横に寝ておっぱいを揉んでいると

彼女は気がついて、そそり立っているペニスを握り

「私にもさせて」と言ってペニスを口に含み顔を動かしていましたが、苦しそうに、舌で舐めていました。

僕は彼女にされながら、彼女の割れ目を指で愛撫し、中を弄っているとおつゆでビチョビチョなので、体を起して正常位になり挿入すると彼女は

「アアアーウウウ凄い」と声を漏らし、

僕はゆっくりと彼女を責め立てました。

彼女を責めてると「凄いわ、凄いわ」と声をあげ、何度か逝ったようでした。

いろいろ体位を変え楽しんでから彼女の胸に射精しました。






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