満員電車の中、義父の指が私の膣中に……
17-11-09 04:05
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私は25才で、結婚2年目の主婦です。
義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。その義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。そしてその日、義父に買い物に誘われました。 「玲子さん、ちょっと買い物があるんだけど、付き合ってくれないかなあ。一人じゃ不案内で一緒だと心強いから」「いいですよ。着替えてきますね」 私は寝室に行き、軽くメイクをしてスーツに着替えました。 ウエストが細く絞ってあり、スカートはミニで、膝上十センチ近くあります。 「義父さん、お待たせしました」 私はデートを楽しむかのように微笑みました。 義父と並んで歩くとき、甘えるように腕にまとわりつきました。 「義父さん、なんかこうして歩くと恋人どうしにみえないかしら」 見上げるように義父を見ると、照れているようでした。 食事のときはお酒を飲んだせいで、つい主人の愚痴をこぼしていました。義父は黙ってうなずいて、優しい微笑を返してくれました。 倅のお詫びだといって、帰りに欲しかったワンピースとバッグを買ってもらいました。 「義父さん、お礼がしたいのですが。何か私にして欲しいことありませんか」 義父は何も言ってくれないので、私は義父の頬にキスをしました。 そして、義父の腕をつかんで、体を密着させて歩きました。 帰りの電車はかなり混雑していて、私たちは密着して身動きもろくにできませんでした。 電車が動き出すと間もなくして、お尻に手が触れてきました。 電車の揺れで、偶然かと思いましたがそうではありませんでした。その手は私のお尻を触り始めました。 痴漢の手はスカートの上から軽く撫でている感じだったのに、少しずつスカートをたくし上げていって、中に手を潜り込ませて、ストッキングの上からお尻を触り始めたのです。 お尻の谷間をなぞり、その指は谷間に沿って前の方をまさぐりました。 痴漢の手はさらに中指をグイと伸ばして、指を動かします。 私はたまらず手を押さえました。痴漢の手は義父のものでした。 義父の方を見ると、窓の外の景色を見るようにして知らぬフリをしています。 私たちがいた位置は車両の角でしたから、義父の手の動きは他の乗客には見えなかったけど、少しでも私がおかしい動きをしたら他のお客さんに気づかれてしまいます。 義父は何をやっても私が声を出さないだろう、そう思ったに違いありません。 義父は私の履いているパンストをずらしていきます。 そしてパンティを食い込ませるように中央に寄せ、隙間からあそこに直接触れてきます。 とうとう義父は、直接あそこを指で刺激してくるようになり、私は必死に耐えていました。 他の乗客に見つかったらどうしようという気持ちがさらに高まり、不安と緊張でいっぱいでした。 義父の指が当たった瞬間、のけぞるような反応をしてしまったのです。 私の様子に気づいて真向かいにいる男性が声をかけてきました。 「どうかなさったのですか?」 明らかに痴漢でもされましたかと聞いているようで、私は困惑しました。 「い、いいえ、なんでもありません。どうもすいません」 私は頭を下げました。 なんだか周りの人に私の恥かしいところを見られているようでドキドキしてきて、背中にどっと汗が流れていくのがわかります。 それ以上、されないようにギュッと脚を閉じましたが、あそこを指で犯され始めると閉じた脚がゆるみがちになって、体が反応し始めていました。 (ああっ、いけない、そんなことやめて) 胸の中でそう叫び、義父の指触りに耐えていました。 義父は私のあそこが濡れ始めたのを確認すると、体を密着させてきます。 私のお尻の辺りに義父の硬いものが当たっています。義父は執拗にワレメを指で擦ってきます。 私は息を詰めるようにして指の動きに神経を集中させていました。私はいつのまにか足に力が入らないくらい感じ始めていました。 (アソコがヌルヌルになってる) (いやぁ。恥ずかしい) (指が入ってきたらどうしよう) 私が心配したように、指がヌプリと私のアソコの中に入ってきました。 指はクニクニと私のアソコの中をかき回してきたのです。 (あん。我慢できなくなっちゃう。やめて) 私は胸をドキドキさせながら義父のされるがままに耐えていると、駅に到着するというアナウンスが聞こえてきました。 「玲子さん、私はここで降りるよ。帰りは少し遅くなるから」 義父は次の駅で降りてしまいました。 私はやっとのことで家にたどり着きました。 歩いていても、頭の中がボウッとして濡れた下着があそこに擦れて妖しい気分になっていました。 もう心身ともにクタクタで、ガックリとソファにくずれてしまいました。 私は義父の帰りを待ちながら、妄想していました。 以前、インターネットで偶然にSMプレイを紹介するホームページを見たことがありました。そのサイトはプレイのリアルな書込みや投稿写真があって、私は夢中になって読んでいました。 恥ずかしいポーズで言葉責めされたり、手首を縛られたり、目隠しをされた状態でセックスしたり、私の知らない過激なプレイが紹介されていました。 私は、女性が調教されていく体験談に興味がありました。 その書き込みを読みながら、自分自身がそうされているシーンを想像していました。 義父に恥ずかしいことをされて、主人には恥ずかしくて絶対言えない性癖を、義父が満足させてくれそうに思ったのです。 義父にタオルで手首を縛ってもらい、体の自由を奪われてセックスしたり、私にいやらしいバイブを使ったりしているシーンを想像していました。 義父が戻ってきたのは夜遅くでした。 今日、主人は残業で遅くなり義父と二人きりです。 私はなるべく普通に装いましたが、義父の指を見ているとおかしくなっちゃたんです。 義父にお風呂に入ってもらいました。 私は浴室のドア越しに声をかけました。 「義父さん、背中を流しましょうか」 はしたないと思ったけど、背中を流しているうちにどうにかなるだろうと思ったのです。 しかし、私から誘いをかけても、義父は何もしてきませんでした。 主人が帰宅して三人でお酒を飲んでいるときは、義父の傍らに寄り添うようにしていました。 やはり、義父の手を見ていると、 (この手で私の敏感なところを触られたんだわ) 触られて感じていたことを思い出していました。 その夜は遅くまで寝むれませんでした。
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