エッチよりもチンチンおしゃぶりが大好きな清楚な若妻 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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エッチよりもチンチンおしゃぶりが大好きな清楚な若妻 

17-11-10 04:13

ネットで知り合った38歳の人妻。

出会い系のサイトじゃなくて、普通のSNSで知り合って、メルアドも交換するようになった。

大概メールの内容はこの三十路の主婦の悩み事。

旦那や姑の愚痴で、俺はただその聞き役に徹し、慰めたりするのが主だった。

何週間かメールを続けるうちに彼女が実は浮気したことがある、という告白。

その内容は、セックスには至ってないものの、若い学生に対してフェラチオをしてあげたという話でした。


実はこの人妻はフェラチオが大好きで、エッチよりもフェラチオが好きだというスケベな奥さんだったのです。 

こういう話を聞いてるうちに、是非会いたくなって、自分のチンポをしゃぶってもらいたくなり、会社の帰りに食事に誘いました。


会って見たらことのほかおとなしい女性で、まさかフェラチオ?という印象でした。

とてもフェラチオが大好きな淫乱主婦には見えず、清楚な若妻といった雰囲気でした。





食事をしながらお酒を飲んで、少し酔っ払ってきた頃、下ネタを交えたりしながら彼女の太ももに 手を置いたり、それとなくいい雰囲気に導いていったのです。

話しながら気づいたら、かなりの巨乳で子供を3人育てただけのボリュームを感じました。

酔いを覚ましがてら風に当たりに公園を散歩しながら、ベンチに座って

「もう実はこんなになってる」

って言いながらズボンの上から大きくなったイチモツを見せると彼女は

「え、しゃぶりたい」

といったのです。

「え? ここで?」

と聞いたらさすがにそれは嫌がって、すぐ近くのラブホテルに駆け込みました。

部屋に入って鍵を閉めるとすぐにキスをはじめ、シャワーも浴びてないのにズボンを脱がせてくるのです。 

僕もびんびんになんてるもんですから、なかなかパンツが 脱げずに、もどかしそうにしてましたが、やっと下を脱ぎ終えると、すぐにしゃぶってきました。

彼女は服を着たまま、一心に僕のカリや亀頭責めからはじまり。

金玉袋を丹念に舐め、根元までほうばったり何十分も止めません。


僕はやっと彼女を脱がせ、あそこを触ると、もう洪水です。

びしょびしょで、太ももに垂れてるほどでした。

今まで何人かの女性の濡れたあそこを触った経験はありますが、ヌルヌルのおまんこ汁が本当にあふれて出しており、本当に 身体が入れて欲しいと訴えてるのがわかりました。

すぐに挿入しようとしたのですが、なんと彼女は僕のモノを口から離そうとしないで、ずっとしゃぶり続けているのです。

なんとか挿入すると、2-3分のピストンのあと、アットいうまに彼女は達してしまい、大きな痙攣をした後は、またすぐにしゃぶり始めるのです。

ほうっておくと1時間でも2時間でも挿入しないで、しゃぶり続けようとするのです。

彼女曰く最高3時間しゃぶり続けた事があるといってました。

しゃぶられた男性も、きっとたまったもんじゃないでしょうがw

ただそのテクニックは絶妙で、イラマチオで根元から電気が走るようにびりびりきて、何度も行きそうになります。

全体的に熱さも感じるほどき持ちよくなり、最高のフェラチオの技術でした。

結局何度か挿入はしましたが、最後はやはり口でいきました。 

そして大量のザーメンが 彼女の口に収まり、彼女はなんのためらいも無くごくんと飲み干して気持ちよさそうに余韻を楽しんでいるようです。

とにかく僕の40数年の人生の中で、妻も含めてこの女性ほどフェラチオの名手はいなかったと断言できます。






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