熟女マニアになった俺は、母親に対する目も変わってしまった
17-11-14 02:55
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H系はなんでも好きな俺だが一年位前からどうしてだか「人妻」「熟女」系に偏ったマニアになって、そんなDVDや本を買いあさるようになった。ネットでもかなり検索してそれらを見て興奮。
母親に対しては、よもやそういう感情はなかったが、熟女系の本に興奮し、最近行き始めた熟女のソープとかの習慣がすっかりついてしまった俺。 DVDで熟女、人妻に興奮して、お金がなくソープに行けず興奮だけが絶頂になって「やりたい・・・・」と押さえが利かなくなったある日、母親をそういう対象の目でみれるようになった。 もともとと性感的な母親。俺が高校時代は童貞の悪友が、 「お前のかーちゃんにお願いしたいな~~」 とよく言っていた。 「なんじゃそりゃ、あほか!」 との返事をしていたが…。 それからはマニア的に母親に対していろいろ行動に出るように・・下着でいたづらしたり・・・脱衣かごの物色・・匂い・・。不必要な入浴中の母親への問いかけ・・・。自然を装っての母親の胸へのタッチ、肘あて・・・・。 それらを総合的にオナニーのおかずにするようになって、もうひっこみつかないくらいマニアになって、それからは「熟女、人妻」から近×××系の板への嗜好の変化と検索三昧。 それからの進展で唯一の好材料は父親の出張が多いこと。 ある日、覚悟を決めていろいろ考えた策を行動に移した。 いっしょにお風呂に入ることからはじめたかった。 「さっさとお風呂に入りなさい」 との日常の言葉の中、いつもは当然、風呂場で服を脱ぐが、俺は部屋で服を脱ぎ小さいタオルを下半身に巻いて母親の目の前を通って風呂に向かった。 母親は別に気にしていないようだったが視線がいつもよりぎこちなっかたように思う。 風呂に入って母を呼んだ。 「ねぇーーー。シャンプーとひげそりあるーーー?」 なんとか母親と裸の接近をするチャンスときっかけづくりに一生懸命だった。風呂に入る前、俺はガスの元栓を締めていた。 「おかーさん、お湯が出ないんだけど」 と呼び、母親が風呂場に入ってきた。 「おかしいわね」 といいながら裸の俺の前で蛇口をひねっては、あれこれやっていた。 俺は自然を装いながらも興奮、あえて前を隠さなかった。 相手は母親、前を隠さなくても本当は不自然ではない。 母親も最初は俺の下半身を見ることなく熱水を出すことに集中?していたが、「壊れたのかな?」と俺の方に顔を向ける度にふと、俺の下半身に視線がいっているのを確認できて、俺は興奮していた。 勃起したときはさすがに恥ずかしのでそこでかるく手で隠すような格好で母親とあれこれ熱水が出ない原因を話あった。 勃起はなるべく半立ちぐらいにおさめるようにしないと余りにも不自然・・ まじめなことを考えてやっと半立ちぐらいになったところで、また手で隠すのをやめ母親と接しはじめた。 急に母親の視線があきらかに俺のモノにいく頻度が多くなって、 「おかーさん、なに?変なとこ・・・見ないでよ(笑)」 と母親に問いかけてみた。 「あはは・・・・、りっぱりっぱ」 「ま、べつにおかーさんにみられてもいいけどねーー(笑)」 と、あえて隠さずそのままに。 やっと元栓がしまっているってことに気づいた母親。これで終わりの雰囲気。 俺は思い切って、 「おかーさん、ねぇねぇ、たまにはっていうか、いっしょにお風呂はいる?(笑)」 母親は笑って、 「おかーさんとはいるの?(笑)いいよ~~~はいりましょ~~(笑)」 と、いって服ぬいで前もかくさずはいってきた。 「えーー冗談で言ったんだけどーー」 と慌てたふりをして言った。 「もう脱いじゃったよ。」 と笑いながら母親はシャワーを浴び始めた。 自然だった。それゆえに大成功だ。 母親は気にすることなく「ちょっと端によって」と言いながら湯船に。母親のオッパイ乳首をじっくりHな目でみるのはそれが初めてだった。 俺は思いっきり湯船の中で勃起していた。 「小学生以来かな(笑)」 と言って、母親も笑っていた。 俺は「体洗うね」とさすがに股間を隠しながら湯船をあがり、体を洗い始めた。 その時は隠すと不自然だからあえて隠さなかった。 母親に見られている・・その興奮はすごかった。 勃起してきてはずかしくて隠そうとしたが、もう覚悟を決めてそのままに。 母親を見ると意外にもこっちを見ずに枝毛を探している様子・・やっぱ母にとって息子は息子で・・。 母にはそういう俺に対して性的感覚はないのだろうか・・・がっかりする気持ちだった。 そりゃそうだよね、普通は・・・と。 このままでは本当に一緒に風呂に入って終わってしまう・・・ 「おかーさん・・・ハハハ。背中流そうか?」 と言ったら、 「そーねーー、先におかーさんが流してやるわよ」 と、母が湯船から上がってきた。 母のあそこの毛からお湯がしたたり落ちる光景は興奮・・・母が俺の背後に来た。 洗ってもらい始めた。背中を洗い終えた母は、躊躇することなく俺のチンチンもタオルでヒットさせてきた。 最高に思いっきり立ってしまった。 母親に初めて勃起を指摘された。 「あら・・・立ってきたの?(笑)」 俺は恥ずかしそうに、 「いや、さわられると立つよ・・やめて・・やめて(笑)」 「ハハハ男の子だよね~~。」 と冷静な母。 「なんかおかーさんとお風呂ってのもはずかしから絶対ないと思ってたけどま、いいかもねーーたまには。親子だし(笑)」 と言ったら母は笑った。 そして母をあらってあげる番。俺は自然に話ししながら母の背後から背中は当然、胸もタオルを当ててあらった。 勃起したチンチンが背中にあたらないようにするのが難しかった。 さすがに胸までさわるように洗うのは何か言われるかと思ったが、母は冷静にだまって洗われていた。 「おかーさん、オッパイ大きいね・・・久しぶりにみたし、触るのって赤ちゃん以来?」 と笑いながら言ったら母が、 「彼女はいるの~?さわったりししてるのかな?」 とニヤニヤ笑いで言い出した。 「なんじゃそりゃ」 と答えながら・・思い切って母の股間にタオルを・・・ 「あ、そこは自分で洗うからいいよ(笑)あんたも親切ねぇ~~」 と大笑い。 「親切っていうか・・ハハハ、自分で洗って、じゃ」 と笑っていいながら落胆。でも、また一緒に湯船に。 「おかーさん・・・・ねぇ、母親に聞くことじゃないけど、聞いていい?」 「なに・・・?ハハハ」 「おかーさんさぁ、はずかしいけど、初体験ってお父さんだった?」 母は大笑いで「急になに!ハハハ、違うよ」とあっけらかん。 そしていろいろ話した。 俺は勝負に出た。もう絶対気持ち的に引っ込めない。散々これまでマニアのように気持ちを高ぶらせてきたし、策まで練ってきたから・・ 俺は母に言った。 「おかさん、俺・・・・童貞」 母はびっくりすることなく、 「彼女いるんでしょ・・・?したことないの?・・・でもあんまり気軽にしちゃだめよ・・するんならちゃんとゴムで避妊してよ」 なんか性教育のようになっていった。 母も少し緊張しているのか?俺は母に思い切って、 「おかーさん、俺彼女とするときは、ちゃんと避妊するよ。安心して。でもね・・・童貞だから・・。おかさん、一緒にお風呂にはいっている今だからお願いがあるんだけど。」 「なに?」 「こういうこというの絶対おかしいけど、おかーさん、俺、女の人知らないから、おかーさん教えて」 「なに言ってんのよバカなこと!そういうこと自然にできるんだから、自然に・・・・」 「冗談だよ。でも初めてで失敗したりするかな・・とか思って・・・」 と神妙な俺に母親はとまどっていた。 「おかーさんとセックスするっていうの?」 「あ!いや、いい・・・」 「おかーさんはね、無理しないでいいと思うけど、お前がいろいろ心配してそういう年頃になって彼女とセックスするとき、ちゃんと相手を思いやって責任とってほしい」 と言い出した。 「うんそうする」 「来なさい」 そういって意外に母が俺を受け入れる雰囲気をだした。 「お母さんが相手してあげるから」 意外だった。同意してくれるとは思わなかった。 俺はさすがにキスはせずに母親に抱きつき母はじっと動かなかった。 湯船から上がると母は俺のチンチンを優しくさわり「大きくなってきたね」と笑った。 「ちょっとまって」といいながら、アソコに自分の指を入れるようにさわりながら「こっちもっときてごらん」と俺のちんちんをもち俺のひざの上に座りながら「ゆっくり、いれてごらん」と言った。 俺はめちゃ興奮と緊張が走った。そして母にゆっくり入れた。 母のあそこについに・・・そういう思いとやさしい母にとても罪悪感。 俺は母の胸とか揉むのを忘れ、ただ母とひとつなった。 「どう、はいってるでしょ。腰をうごかしてごらん」 と母がやさしく言う。 「おかーさん、おかーさん、ゴムつけたほうがいいんじゃない?」 「出そうなの?」 と母が聞く。 「うん・・・・」 「出しちゃいなさい」 「う!うぅぅ・・・・」 母の中に出した。 「ちょいと、ぬいて・・・こっちに貸して・・・」 母は、俺のチンチンに顔を近づけ綺麗に処理をしてくれた。 母とやってしまった・・・・・。
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