巨乳だけど真面目で清楚な嫁が、セックスの後オナニーしていた理由4(ブロマガ転載禁止)
17-11-16 02:40
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私は、射精の快感に声が漏れそうになりながら、必死で抑え込んだ。手も触れずに射精したことがバレないように、必死だった。 『達也君、若いのねぇ。こんなに飛ぶなんて、ビックリしちゃったわ』 嫁は、髪に付着したザーメンを気にしながら言う。 「す、すいません」 達也は、バツが悪そうに言う。 『良いわよ。ちょっとシャワー浴びてくるね。抜くわよ』 そう言って、嫁は立ち上がった。ゴツいディルドが抜けていき、抜ける瞬間、嫁は悩ましい声をあげた。抜けたディルドはかなり濡れていて、本気汁みたいなものも付着している。 『そんなに見ないの。恥ずかしいじゃない』 そう言って、床に突き立ったままのディルドを外して持ち去る嫁……。薄手のニットに、穴あきのイヤラシいショーツの後ろ姿は、全裸よりもよほどイヤラシいと思った。 「先輩、なんか、すんません」 達也は、ペニスを勃起させたまま謝ってくる。私は、気にするなと言いながら、早くしまえと言った。達也はパンツをはきながら、 「奥さん、メチャクチャエロいオナニーするんですね」 と、まだ興奮した感じで言ってくる。確かに、あんなオナニーはなかなかないのかもしれない。 「じゃあ、今日はお開きかな?」 私はそんな風に言った。私自身も、早くパンツをはき替えたいと思っていた。 「もう終わりですか? 俺、まだ全然イケますけど」 残念そうに言う達也。まだ、やる気満々のようだ。でも、私の気持ちの方が折れてしまったので、今日は帰ってもらうことにした。嫁がシャワーを浴びているうちに帰った達也。嫁が戻ってくると、 『あれ? 達也君は?』 と、聞いてきた。私がもう帰ったと答えると、 『へぇ、そうなんだ。あなたのことだから、もっとさせるのかなぁって思ってたけど』 と、からかうような口調で言ってきた。私は、 「もっとしても良いって思ってたの?」 と、揚げ足を取るように聞いた。 『うん。だって、あんなの見せられたら、入れてみたいなって……』 嫁は、何とも言えない表情をしている。興奮しているようにも見えるし、申し訳ないなと思っているようにも見える。 「……また、呼んでも良いかな?」 『うん。でも、知らないよ〜』 嫁は、楽しそうに言った。そして、 『あなたもシャワー浴びてきたら? パンツの中、気持ち悪いでしょ』 嫁は、ニヤニヤした顔で言う。私は、バレていたんだなと気づき、恥ずかしさに耳が熱くなるのを感じていた。 そして、シャワーを浴びて寝室に入ると、すぐに嫁が抱きついてきた。そのまま、私に覆いかぶさるようにしてキスをして来る。 『あなた、もう我慢できない……入れて』 うわずった声で言う嫁。息遣いまで荒くなっている。私は、ふとベッドの横を見た。すると、延長コードに繋がった電マが無造作に置いてあった。私がシャワーを浴びている間、楽しんでいたようだ。 嫁は、入れてと言いながらも、私の腰のタオルを外すと、勝手に入れてしまった。コンドームもつけずに入れてしまうなんて、興奮が相当高いのだと思う。 「和美、ゴムは? つけてないよ」 慌てて嫁に言う私。でも、嫁はうわずった声で、 『今日は大丈夫、あなた、すごく固いよ。いつもよりカチカチになってる』 と、私の耳元で言う。私は、その言葉が出てきた嫁の口を見つめる。そして、その口が他の男のペニスをくわえていたのを思い出し、激しい嫉妬に任せてキスをした。すぐに嫁の舌が絡みついてきて、私の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。私は、今まで感じたことのない感情のまま、腰を振り始めた。 『んっ、んっ、ん〜っ!』 妻もいつも以上に激しく感じているようで、私にしがみつくように抱きついてくる。そして、膣の感じもまったく違って感じる。締めつけてくるだけではなく、うねっているような、そこだけ別の生き物にでもなったような感じがする。 そして、さっき出したばかりなのにもう限界が訪れてしまう。 「和美、イク……」 私は、こんなに早くイッてしまいそうなことに恥ずかしくなりながら言う。 『良いよ、イッてっ! あなた、中にっ! 欲しいっ!』 嫁は、そんな言葉を叫ぶ。私は、後先考えずに嫁の中に注ぎ込んだ。膣中に射精するなんて、何年ぶりだろう? ただ射精する場所が変わるだけなのに、ゴムの中に出すのとは全然違う感覚だ。圧倒的な快感と満足感を感じながら、私は嫁にキスをした。すると、 『あなた、あれでもっとして下さい』 と、恥ずかしそうに言う嫁。サイドテーブルの上にある、ディルドが入った袋を見つめている。私は、イッてもまだ興奮が収まっておらず、言われるままにディルドを取り出して嫁の膣中に挿入した。 『うぅあっ、すごいぃ……』 嫁は、入れただけでのけ反って震える。私のものを入れた時とは大違いの反応だ。私は、こんなオモチャに勝てないことが悔しいと思いながらも、嫁の感じる姿に興奮してディルドを出し入れし続けた。 『あっ、あっ、当たるっ、奥に当たってるのっ! あなた、気持ち良いっ! もっと強くっ!うぅあっ!』 嫁は、本当に気持ちよさそうにあえぎ始める。私は、このディルドと同じくらいのサイズの達也が、嫁を犯している姿を想像していた。 「大きいのが気持ち良いのか! 奥がそんなに良いのか!」 私は、嫉妬と敗北感を感じながらディルドを狂ったように抜き差しする。 『気持ち良いのっ! 奥が良いっ! あなたのじゃ、届かないところが気持ち良いのっ! 大っきなおチンポ気持ち良いのっ!』 嫁は、そんな事を口走りながらのけ反ったりシーツをグチャグチャに掴んだりしている。そして、ビクンと不規則に身体を跳ねさせる。本当に感じると、女性はこんな動きになるんだなと思いながら、私は嫁を責め続けた。 「ア、アイツのが欲しいんだろ! 入れてみたいって思ったんだろ!」 私は、嫉妬に任せて叫んだ。 『お、思った! 入れて欲しいって思ったのっ! あの大きいので、いっぱいハメて欲しかったのっ!』 嫁は声をうわずらせながら叫ぶ。それと同時に、ガクガクッと体を震わせて果てた。でも、私はそのままでたらめにディルドを動かし続けた。 『も、もうダメッ! イッてるのっ! イッたのっ! うぅあぁっ! 止めてっ、敏感になってる、ウウゥあっ! イヤァ〜っ!』 嫁は、のけ反りながら叫ぶ。私は、そのままさらに奥に押し込むように動かし続けた。たぶん、達也としなくてもディルドで十分気持ち良いと示したかったのだと思う。 『ダメっ! ダメぇっ! で、出ちゃうっ! 止めてっ! あなた、イヤァ〜ッ!』 嫁はのけ反ると、アソコから透明の液体をほとばしらせた。私は、目に見える反応に夢中になり、さらにディルドを動かす。グチョングチョンと大きな水音を立てながらディルドが出入りする。それにあわせて、透明の液体がまき散らされていく。 『イグッ! イグゥゥッ!!』 嫁は、今まで見たこともないようなとろけきった顔で叫ぶと、両脚をピンと伸ばしてガクガクッと痙攣した。私は、やりすぎたと思いながらディルドを抜く。抜くときに、もう一度大きくビクンと体を跳ねさせ、ピュッっと最後の潮吹きをした嫁……。ベッドはビチャビチャになってしまったが、私は最高の気分だった。 『あなた、やりすぎ……死んじゃうかと思った……。でも、今までで一番気持ち良かったよ』 嫁も、満足そうに言ってくれる。私は、彼女の頭を撫でながら、それでも達也のペニスが嫁を犯しているイメージでいっぱいだった。 それから、嫁とのセックスはさらに過激に変化していった。ディルドを使うのは当たり前になり、私とセックスしたあとが本番という感じになっていった。大人のおもちゃも、ディルドと電マの他に、クリキャップや乳首につけるクリップ、私のペニスに装着するリングのようなものも増えた。 でも、リングで太さは水増しできても、長さはどうしようもなく、結局嫁はディルドでイク感じだ。もちろん、毎回達也のことを口にしながらのセックスになる。でも、あれ以来一度も達也をウチに呼んではいない。達也は、顔を合わせるたびに次の予定を入れようとするが、私がはぐらかしているような状況だ。 私が嫁と達也を会わせないのは、怖いという気持ちもある。本当に寝取られてしまうかもしれない……。そんな恐怖感はある。でも、それ以上に考えていることは、私のいないところで二人がセックスするのを見たいという事だ。 私の目のないところで、二人はどんな風になるのだろう? 嫁は、どこまでしてしまうのだろう? そんな好奇心が、抑えられないほど大きくなっていた。 そして、3ヶ月ぶりに達也を家に招いて夕食を食べる機会を設けた。達也は本当に喜んでいて、上機嫌になっているのがわかる。嫁に達也が来ることを話すと、 『あら、久しぶりね。あなた、変な事考えてないでしょうね? もう、あんなのはダメよ。変な噂になっちゃうわよ』 と、釘を刺してきた。私は、見透かされているようでドキッとしながら、 「わかってるよ。でも、和美が我慢できないんじゃない?」 と、おどけて言うと、 『そうかもね』 と、嫁は笑いながら言った。私は、その言葉にすら勃起しかけていた。 夕食が始まると、達也も嫁も、この前のことなどなかったような顔で普通に話している。 『美味しそうに食べるのね。作りがいがあるわ』 嫁は、嬉しそうに言う。確かに、達也は美味しそうにガツガツと食べている。 「だって、本当に美味いですもん! 先輩が羨ましいですよ」 達也は調子よく言う。でも、実際嫁の料理は美味いと思う。 『作ってくれる子探さないと。もう、いい歳でしょ? 早く結婚しないとね』 嫁はそんな事を言う。まだ下ネタになる雰囲気もなく、ただの食事会の雰囲気だ。すると、私のスマホが鳴った。私は、慌ててスマホの所に行き、スマホを耳に当てて、 「もしもし、はい、えっ? はい」 と、言いながらリビングを出た。実際は電話ではなくアラームなのだが、電話をしているフリを続ける。しばらくしてリビングに戻ると、二人が心配そうに見てくる。 「ゴメンな。会社からだよ。発注に間違いがあったみたいで、ちょっと行ってくるよ」 私はそう言った。 『お疲れ様。大変だね』 嫁は、心配そうに言ってくれる。 「あらら、俺も行きましょうか?」 達也もそんなを言ってくる。でも、そもそも部署が違う。 私は、そんなに遅くならないので適当に食べててくれと言って家を出た。家を出るとき、私は心臓が壊れそうな程ドキドキしていて、なおかつ軽く勃起もしてしまっていた……。 私は、ネットカフェに直行した。そして、すぐにパソコンを立ち上げ、自宅のカメラにアクセスした。このためだけに、リモートアクセスできるカメラに交換をしておいたので、IPアドレスでアクセスしパスワードを入力すると、あっけなく画面が出てきた。 すぐにヘッドホンを装着すると、 「じゃあ、お腹いっぱいになったんで、そろそろ帰りますね」 と、達也の声が聞こえた。 『え? すぐ帰ってくるって言ってたわよ』 「いや、発注ミスの処理なら、けっこうかかりますもん」 『そうなんだ。でも、つまみも買っちゃったし、少し飲んでいけば?』 私には、妻がやたらと積極的な感じに思える。 「良いんですか? じゃあ、少しだけ」 達也も、すぐにそんな風に答える。でも、なんとなく緊張しているような声色だ。 そのあとは、主に会社の事を話題にする二人。会社での私の事を聞いているみたいだ。そして、結構なペースでワインとチーズを消費している。嫁の口調は、明らかに軽くなっていく。 『そう言えば、彼女いないのよね?』 「はい。今はいないですね」 『アッチはどうしてるの? 風俗とか行くの?』 嫁は好奇心剥き出しで聞く。私は、私がいない状況で始まった下ネタに、激しく動揺していた。 「行かないっすよ。相手には困ってないですもん」 達也は、少しムキになって言う。 『そうなの? セフレってヤツ?』 嫁がそんな事を聞く。 「まぁ、そうですね。でも、最近会ってないですけどね」 『どうして?』 「う〜ん、なんとなくかな?」 『飽きちゃったの? でも、溜まっちゃうでしょ?』 嫁は、口調が変わった感じだ。なんと言うか、牝の匂いがする。 「まぁ、自分で出したりしてますし」 『オナニーするって事?』 「そりゃしますって。奥さんだってしてるんでしょ?」 達也はそんな事を言った。 『さぁ? それより、どうやってするのか見せてくれる? 男の人がするのって、見たことないのよね』 嫁は、そんなリクエストをした。私は、想像以上にハイペースで展開している事に危機感を感じながらも、完全に勃起してしまっていた。 「良いですよ! じゃあ、しますね!」 達也は、一切の迷いなくズボンとパンツを膝まで降ろす。そして、まだ勃起していないペニスを握ってしごき始めた。あまりに躊躇も無駄もない滑らかな動きだ。こうなることを想定していたのだろうか? 『そんなに早く動かすの?』 嫁は、好奇心いっぱいの顔で聞く。 「はい。こうやって勃起させるんですよ。完全に勃ったら、もう少しペース落としたりします」 『へぇ、そうなんだね』 嫁は不思議そうな顔で見ている。私は、自宅に勃起した男と嫁が一緒にいる状況に、今さら後悔と危機感を感じた。でも、息苦しいほどの興奮も感じる。 『それって、完全に勃ったの?』 嫁が質問する。 |








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