旦那に浮気された若く見えるバイト先の奥さんに中出しした体験 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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旦那に浮気された若く見えるバイト先の奥さんに中出しした体験 

17-11-23 03:17

そのバイト先で働いていたのはもう5年ほど前になります。

元々はその旦那の方と知り合いでそこで働いていました。

その奥さんは自分より10以上も上なのですが、体も細くオシャレにも気を使って、性格的にもすごく明るい人だったので実年齢よりは若く見える人でした。

知り合った当時からかわいい人だなとは思っていましたが、手を出そうなんて全く思っていませんでした。

性格的にも色気があるタイプではなかったですし、そうゆう話もあまりしない人でした。

そのバイトをやめた後もちょこちょこ連絡は取っていたし、お店にも顔を出していたんですが、数年たちなんとなく疎遠になっていたときに久しぶりに連絡がきました。

簡単に話すと、旦那の浮気が原因で離婚した、近々また会おうとの内容でした。

それからしばらくして当時の知り合い数人でその奥さんの家に集まる機会がありました。

その場は久しぶりに会う顔も多く楽しかったのですが、時間が遅くなるにつれ一人、また一人と帰っていき、最終的にその奥さんと二人になりました。

そのまま日付を超えるまで話していたんですが、二人きりになるのが初めてだったこともあり、なんとなく意識していましたし、なんとなくできるんじゃないかと根拠なく思っていました。

そこから少しして奥さんに帰ることを告げると、家の前までお見送りするとの事だったので二人で家の外に出ました。





そのときには今夜仕掛けようと決めていたので内心ドキドキでした。

その家の道路を渡ったところに神社があるのですが、そこで仕掛けてみようと思い

「あんなところに神社あるんだね」

「そーだよ。知らなかった?」

「へー。夜の神社っていいよね。ちょっと行ってみようよ」

と言い神社へ誘導しました。

そして神社に入ったところで

「夜の神社って青春の夏って感じだね」と言うと

「そーだね。」とノリノリな感じで帰ってきたので

「手とか繋いだりね」と言って手を取りました。

この時点で心臓バクバクでしたが、嫌がられることもなく手をつないでくれました。


そのまま少し進んだところに街灯の光も届かない真っ暗な場所があり、そこに入った瞬間に

「はぐとかしたりね」と

さっきと同じ感じで抱きしめようとしたところ

「それはいい。」と言われ、体を仰け反らせましたが、もう引くに引けないので無理やり抱きしめました。

するとちょっとごまかす感じで

「どーしたの?さみしいの?」と言われたので、頷いてそのまま無理やりキスをしました。

今度は全く嫌がらずに受け入れてくれました。

この時点でものすごい興奮状態でした。

そのまましばらくキスをした後

「舐めて」というと、ちょっと躊躇し

「それはしちゃだめだよ」と言われましたが、肩を上から軽く押すと抵抗せずにしゃがみ込みました。

そのまますでにパンパンにはったものを顔の前に出すとちょろっと舐め始めました。



始めは恥ずかしそうにしていたのに慣れてきたのかスイッチが入ったのか

「んっんっ」と声を出し

「じゅぶじゅぶ」と音を立てながらしゃぶってくれました。

あの奥さんが自分の物をしゃぶってると思うとものすごい興奮でした。

このまま出すのはもったいないし、もうここまで来たら最後までしようと思い、その神社を後にし、車に乗り込み近くの人の来ない駐車場の移動しました。

神社ではしっかりとしてくれたので今度はこちらが気持ちよくする番です。

とはいえあまりの興奮状態に全く余裕がなく、すぐにパンツの中に手を入れました。

中はもうぐしょぐしょになっていました。

「舐めながら興奮してたの?」

と聞きながらいじると泣きそうな声で喘ぎながら

「そんなことないっ」

というので

「気持ちいいんでしょ?」

と聞くと恥ずかしそうに

「うるさいっ」と言っていていましたが、強くこするとすぐに

「ぐっ、あっあっあっ」と喘ぎはじめ

その後すぐに

「んっんっあっっぐっんふぅ」と同時に腰を浮かせビクビクっとなりしがみついてきました。

「イッたの?」と聞くと、また恥ずかしそうに

「うるさいっ」と言っていました。

この奥さん本当にイきやすい体質らしく、このあと5、6回は指だけでイっていました。

指を入れているとイクときに中がぐーっと膨らみ、空気が抜けるのですごくわかりやすかったです。

何回もイかせると向こうもかなり疲れてきてるらしく、こちらももう我慢の限界だったので、そのままゴムも付けずに挿入しました。

奥まで入れて、一度も腰を振らずにそのまま奥に、ぐーっと押し付けると奥さんはまたイってしました。

そこからは無我夢中で腰を振りました。

車の中に響くくちゅくちゅという水分の音と、抑えきれない喘ぎ声、そして初めての生での体験に、すぐにイきそうになってしまいました。


もったいないという気持ち以上に出したい気持ちが強くとまりませんでした。

「もう出ちゃいそう」

「いぃよ・・・出して」

「中でもいい?」

「それはさすがに・・・」

「じゃあどこに出す?」

少し会話が止まりました。


「・・・中でもいいよ」

「本当に?」

「うん・・いいよ・・中に出していいよ」

初めてのの生で初めての中出し。

もう後のことなんて考えられませんでした。

「はぁはぁいきそう・・・出すよ?いい?」

「うん、はぁはぁ、いい・・よ、出して」

と言われた直後に中で温かい物にジワーっと包まれる感覚があり、次に今まで感じたことのない快感が襲ってきました。

自分のものがはっきりと波打つ感覚があり

ドピュッドピュッドピュッドピュッっと、すごい量が出た感覚がありました。

あまりの気持ちよさにしばらく抜くことができませんでした。

バイト先の奥さんに中出しという状況に今まで一番のエッチになりました。

この奥さんとは今も会う度にしています。





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