温泉旅館で彼女がギャル男達にオモチャにされる一部始終を聞いてしまった……
17-11-26 03:42
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こんにちは、僕は25才の男です。
これはこの前彼女と一緒に行った温泉旅館で起きた大事件の話です。 僕と彼女は同じ年で、付合って3年になります。 彼女とは同じ大学だったので、昔から知ってる仲でした。 彼女は「美咲」といって、いつも皆の中心にいる明るい女の子でした。 美咲は大学でも人気があって、遊んでるわけでは無いんですけど彼氏が途切れる事なくいて、経験が豊富でした。 美咲はエロい格好が好きで、ただでさえ巨乳なのに、さらに谷間を露出するような格好をいつもしていたので、周りにはイケメンがいつもいて、美咲の彼氏はいつもガングロの細マッチョのイケメンでした。 一方僕は、ギャル男みたいなファッションは好きではなかったので、ずっと裏原系でした。 そしてあまり女性を引っ張ってくタイプでは無かったので、美咲との関係は「あねご」と「手下」みたいな感じでした。 大学の前半はそんな関係だったんですけど、いつの間にか美咲と過ごす時間が長くなって、自然に付合うようになっていました。 美咲も意外と面倒見が良くて、姉さん女房系で、僕達はすごく相性が良いと思いました。 そしてお互い就職して、会社も馴れた頃の連休に温泉に行きました。 僕が全部お金を出して予約もしたので、自慢げでした。 部屋に案内されると、内装もすごく綺麗で美咲も喜んでいました。 早速、旅館の中を探索するついでに温泉に入りに行きました。 温泉は男湯と女湯と混浴がありました。 さすがに混浴には入らないと美咲も言っていました。 そしてそれぞれ温泉に入って、1時間位したら上がる約束で分かれました。 男湯はかなり贅沢な感じで、露天風呂も綺麗でした。 どうやら男湯と女湯の間に混浴があるみたいで、竹で出来た壁みたいのを挟んですぐでした。 少し気になったのは、若い人が多くて、中にはホストみたいな連中が来ていて、男湯で騒いでいました。 美咲の昔の彼氏達に感じが似ていたので、美咲が気が付かなければいいな・・・と内心思っていました。 そのホストみたいな連中は堂々と「女湯のぞけるべ?」と盛り上がっていて、僕は気が気ではなくて、ドキドキしていました。 もちろんカップルで来ている他の人もいるはずですから、皆嫌な気分だったと思います。 幸い男湯からはどう頑張っても混浴の一部が覗けるだけみたいで、女湯は無理でした。 そんな感じで落着かない温泉を楽しんで出ました。 外で待っていると10分位して美咲が出て来ました。 相変わらず浴衣の前をゆったり開けて、谷間を見せるような感じで歩いて来たので注意しました! そしてさっきのホストっぽい連中を視界に入れないように早々と部屋に戻りました。 そして部屋で食事をとって、お酒を飲みはじめました。 落着いたら夜中に二人で混浴でも行ってみようかと話ながら飲んでいました。 でも、その日、美咲と夜中に大喧嘩してしまいました! 原因は僕がほとんどで、酔っぱらった勢いで恩着せがましく宿代を払った事を感謝しろとか色々言ってしまいました。 美咲も最初は「はいはい」と聞いていたんですけど、その態度が気に入らなかったのでグチグチ言い続けていると、「いい加減にしてよ!」と怒鳴られて、お互い止まらずにエキサイトしてしまいました! 僕はかなり大人気なかったんですけど、美咲に「どっか行って!」と言われると「俺がこの部屋の金払ったんだからな!」と言ってしまい、美咲は12時過ぎに部屋を出て行ってしまいました・・・ 僕は最初は怒っていたので追い掛けようと思わなかったんですが、しばらくして不安になって廊下を見回しました・・・ 美咲はいません・・・しばらく考えて、探しに行きました。 旅館の中の飲み屋さんを探したり、ゲームコーナーを見たけどいませんでした。 すでに1時間が過ぎていたので一度部屋に戻りました。 でも美咲はいません・・・部屋で30分位何もしないで考え事をしていました。 いよいよ本気で不安になってきたので、もう一度館内を探しました! すると、温泉の中を探していない事に気がつきました! 慌てて女湯の前に行きました。 でも入るわけにはいかないので、ウロウロしながら人が出てくるのを待っていました。 すると30代ぐらいの人が出て来たので慌てて声をかけました! 「すいません!お願いなんですけど、中に茶色い髪の若い女の子で美咲っていうのが一人で入ってるか見てもらってもいいですか?」と女性にお願いしました。 女性は「えっ、たぶん私しか居なかったと思うよ」と言いました。 僕は「あっ、そうですか、すいません」と言ってその場を離れました・・・ しばらくウロウロしてたんですが、ひょっとしたら僕に見つかるのが嫌で、混浴に逃げ込んでるかもしれない!って思って、急いで入りました。 中には人がいるみたいで、脱衣所に3、4人の脱いだ浴衣がありました。 僕は急いで中に入りました! 混浴は露天風呂しか無かったので、外に出ました。 バシャバシャと水の音が聞こえたので、慌ててそっちに向かうと、岩陰に人が見えて、同時に声が聞こえてきました。 「あんっ、ああああん、やだっ、あんっ、ダメっ、やあああ、あんっ、ああああ、だめだよこんなっ、ああん」 僕は一気に心拍数が上がりました! 『誰かがやってる?』と思って、ゆっくり静かに近付きました・・・ すると1人の男の背中が見えました! たぶん男湯でみたホストっぽい男です。 男は3人いるようで、女は立った状態でバックで入れられていて、前に立った男のアソコを手で握っていました。 1人は岩に座っていました・・・ 僕はいつの間にか見つからないように覗いていました・・・ そして女の体をじっくりと見てみようと思い凝視しました。 かなりの巨乳みたいで、バックの体位だと牛みたいにおっぱいが垂れ下がっています。 僕は『美咲ぐらいの巨乳だな・・・』と何となく思ってると、その女が「あんっ、やばいよ彼氏も来てるんだよ!」と言いました! その声を聞いた瞬間、膝がガクガク震えてしまい、立っていられなくなってしまいました! 正しく美咲の声でした! 僕は腰が抜けてしまい、湯舟にバシャッと腰をついて落ちました! すると男が気が付いて、「おうっ、やべー人いるじゃん!」と言いました。 男は全然驚いた様子も無くて、「すいませんね!こんな所で!よかったら見ててよ!」なんていう軽いノリで話してきました。 僕は何も言えないで、動けないでそこに座っていました・・・ 僕は腰を抜かしてしまうほど衝撃を受けて、リアクションがとれないまま湯舟に座り込んでしまいました。 ギャル男達はたいして気にする事も無く、軽々しく美咲をバックからハメていました。 美咲はこっちを見ませんでしたけど、「いやあ、誰かいるの?やだやだ、恥ずかしいよ」と言っていましたけど、すぐに目の前の男にアソコを口に突っ込まれて黙っていました。 ギャル男達はすぐに僕の存在を忘れたように好き勝手ヤリはじめました。 「美咲ちゃんマ○コすげーヌルヌルだぜ、変態だぜマジで!」 「だって彼氏一緒にきてんだろ?それなのに4Pだぜ?」 「この巨乳エロずぎ!」 「おらおら!彼氏のチ○コより気持ちイイか?」 ギャル男達は美咲をおもちゃ扱いして喜んでいました。 美咲も無理矢理やられてる感じじゃなくて、逃げようとはしていませんでした。 「あんっ、やだっ、だって、あああん、4人とかはじめてだし、あんっ、あああ、やばいよ、あああんっ」 美咲は僕とエッチしてるよりも楽しそうでした・・・ そして男達は体位を入れ替える為に、一旦バックを止めました。 その時に美咲が一瞬僕の方を見て、美咲と目が合いました! すると美咲は「きゃあああああ!うそうそ!なんで!やだあ」と凄い慌てて叫びだしました! 僕だって同じ気持ちですけど、何も言えずに黙っていると、ギャル男達が空気を察したのか、「えっ?なになに?ひょっとして彼氏?まじで?」と爆笑しながらびっくりしていた。 僕は何も言えないまま美咲の顔を見て、悲しそうな表情をアピールしてそのまま脱衣所に戻りました。 そして凄い早さでその場を立ち去りました! もちろん美咲がすぐに追い掛けてくると思っていました。 そして部屋に走って戻って、美咲が帰って来た時に何を話せばいいのか考えていました。 当然怒鳴り散らしたい勢いは押さえられませんでした! 僕の想定ではすぐに美咲が走って部屋まで戻って来て、ひたすら謝る光景を思い描いていました。 でも、美咲が5分経っても帰って来ません・・・ 僕はドキドキしはじめて、かなり不安になりました・・・ 『まさか、僕にバレたのに、まだあいつらと・・・』 僕は震える足でもう一度温泉に向かいました・・・ でも、正直ギャル男達が恐かったので、もう一度中には入れずに、隣の男湯から様子をうかがう事にしました。 男湯に入って、露天風呂に行き、混浴側に近い仕切りの所までダッシュしました。 すると・・・一番聞きたく無い声が聞こえて来ました・・・ 美咲 :「あんっ、やだあ、あんっ、だめ、もうだめ、もう帰る!やだっ、あんっ、もう止めて」 ギャル男:「あはは、帰るってさっきから何回イキまくってんだよ!全然帰る気ねーだろ?」 美咲 :「いやあ、ダメ、ああああん、ああああ、彼氏怒るもん、うはぁああ、あああん、あああああ、いやああ」 ギャル男:「つーかこいつチ○コ全然はなさねーんすけど、帰る気ねーよ、あはは」 美咲 :「いやああ、ああん、違うもん、やだあ、帰る、あああん、ああああ、いやあああ、ああん」 ギャル男:「やだじゃねーよ!潮噴き女のくせに!さっき彼氏より気持ちイイって言ってただろ?あ?」 美咲 :「あああん、ああ、もう言わないでよ、あんっ、ああああ、ダメ、気持ちイイ、ああああ、すっごいよ、ああん」 ギャル男:「またイキてーだろ?」 美咲 :「あああん、あああっ、ああんっ、もう、ああ、気持ちイイ、あああ、もう一回イッたら帰る、あああん」 ギャル男:「あははは、こいつバカじゃねーの?イッたら帰るって!超スケベじゃん!」 美咲 :「もうやだ、言わないで、あああん、お願い、もうちょっと、あああん、イキそう、あああ、すっごいおっきい」 ギャル男:「おらあ、彼氏とどっちが気持ちイイ?」 美咲 :「あああああ、いやあああ、すっごい、すっごい、気持ちイイ、ああああああ、こっちのが気持ちイイ、あああ」 ギャル男:「俺もイクぞ、ああああ、出る、あああ、おらああ、彼氏に謝れ!あああ、イク、ああ」 美咲 :「イク、イク、ああああ、イク、ごめんね、イク、ごめんなさい、あああああ、すっごいイイ、あああああ」 美咲は僕が出て行った後もギャル男に言われるまま楽しんでいました・・・ 僕が知ってる美咲とは全く別の人のような気になってしまいました・・・ 更にショックだったのがその後の会話でした・・・ ギャル男:「あああ、やべー、気持ちイイから中に出しちゃったよ、ごめんねー」 美咲 :「えええ!てゆーかさっきから皆中出しでしょ!酷いんですけど!あはは」 ギャル男:「あ、バレてた?やっぱり?」 美咲 :「分るに決まってるでしょ!バカ!何か熱いの出てるし!」 ギャル男:「もちろん産んでくれるでしょ!結婚するでしょ!」 美咲 :「当然!もう名前考えたからマジで!あははは」 ギャル男:「ああ、ちょっと帰る前にちゃんとほらっ、最後まで掃除して」 美咲 :「もう!バカ!んっ、ジュルッ、ジュブッ、んっ、んぐっ、ジュブッ、ジュルッ」 美咲がこんな軽いノリで中出しまでさせる女だなんて知りませんでした・・・ 美咲は僕をすぐに追い掛けないで、混浴でギャル男達と中出しを楽しんでいました。 そしてそれが終わると、混浴を出ようとしていたので、僕は慌てて男湯から出て、何事も無かったように部屋で待っていました。 しばらくして美咲が静かに部屋に入ってきました。 美咲は何も言わないで、ただ正座して下を向いていました。 時々鼻をすする感じで、泣いてるように演出していました・・・ 僕は混浴の様子を盗み聞きしていた事は内緒で、美咲に詰め寄りました! 「どういうこと?説明しろよ!」 美咲は更に泣き出しました。 しばらく何も話さないで、10分位したら話しはじめました。 「だって、出てけって言うから頭にきて・・・混浴でおじさんとかと仲良くなって・・・怒らせてやろうと思ったの・・・そしたらさっきの男の人がいて・・・無理矢理されたの・・・」 僕は全部嘘に聞こえました!どう考えても無理矢理ではありませんでしたから・・・ 僕 :「じゃあ何で逃げなかったんだよ!」 美咲:「そんなの無理だよ!男の人3人もいるんだよ!」 僕 :「でも全然嫌がって無かったじゃねーかよ!」 美咲:「そんな事無いよ!酷いよ!恐いから言う通りにするしか無いじゃん!」 僕 :「ふざけんなよ!楽しそうに話してただろ!」 美咲:「最低!自分は助けもしないで逃げたじゃん!」 美咲は泣き出しました・・・逃げたのは事実だったので、僕は何も言い返せませんでした・・・ それから1時間位の沈黙が続きました。 そして僕から「ごめんね・・・」と言いました。 美咲も疲れた顔で「もう仲直りしよう・・・」と言ってきました。 僕は取り敢えず今日の所は何もかも忘れるようにして、せっかくの旅行を楽しむ為に仲直りしました! そして美咲と抱き合ってキスをして、仲直りしました。 そのまま布団でゴロゴロしながら話をして、まったりしていました。 そして美咲はバッグを広げて、一旦出て行くからまとめてしまった荷物を出していました。 僕は側でビールを飲んでいると、美咲が「あっ!やばい!携帯が無い!」って言い出しました。 美咲は混浴の脱衣所に忘れてきたらしく、慌てて取りに行こうとしました。 僕は何か胸騒ぎがして、「大丈夫?」と聞くと、美咲も理解したみたいで、「もう!心配しないで!すぐにダッシュで帰ってくるから!」と言って部屋を出て行きました。 僕は今さっき喧嘩したばかりだから、さすがに美咲もすぐに帰ってくると思っていました。 でも、10分が経過しても美咲は帰って来ませんでした・・・ 普通に歩いて行っても10分だったら帰ってこれる距離ですし、走って行ったら2、3分で帰って来れます。 僕はまた心臓がドキドキしてきて、変な汗が出てきました。 そして、僕も混浴まで行く事にしました。 急いで混浴までダッシュして、ドキドキしながら中に入りました・・・誰もいません・・・僕は立ちくらみがしました。 『美咲はどこいったんだ!』と震える手で美咲の携帯に電話しました! 呼び出し音はなりますが美咲は電話にでません・・・僕は何回も鳴らし続けました! 何十回かけたか分りませんが、やっと電話がつながりました! でも雑音ばかりで美咲の声は聞こえません・・・僕は「おい!どこにいんだよ!おい!」と怒鳴りましたが何も反応がありませんでした。 そしてガサゴソ言う音の中から、何人かの男の声が聞こえました! 僕は血の気が引いて、そこに立っていられませんでした・・・ 最初はガサガサ音がうるさかったのが、雑音が無くなって、美咲の声が聞こえてきました。 「もうーやだ!ヤバいって!帰してよ!もう帰るんだから!」 遠くの方で美咲が話しています・・・たぶん羽織りのポケットに携帯でも入れていたんでしょうか?偶然通話になってしまった感じです。 そして聞き覚えのある男の声が聞こえてきました・・・ 「いいからいいからマジで!彼氏とかかんけーねーから!」 「脱がせ脱がせ!こいつ入れたら変わるから!」 「おお、すっげー巨乳!マジでエロいなー」 「お前こっち押さえろ!」 「広げろ広げろ!」 「うわー、すっげー、パックリじゃん!もう濡れてねー?」 「まじ?あーあ濡れてる濡れてる!はえーよ!」 数人の男の声が聞こえて、明らかに美咲が襲われています! 僕は必死で美咲が逃げるのを祈りました! 時々美咲の声が聞こえてきました・・・ 「やだー、もうやめて!ホントヤバいから!マジ!きゃあ!ダメダメ!パンツ返してよ!やだ恥ずかしいから!」 美咲は抵抗してるみたいです・・・でも何故か必死な感じは伝わってきません・・・口だけで抵抗してるような感じです・・・ 男達:「すっげ!乳首ビンビンちゃん!」 美咲:「やだ!触っちゃだめ!あんっ、あっ、ダメっ、あんっ、ダメだって」 男達:「こいつ自分からチ○コ握ってるぜ」 美咲:「違うもん!あんっ、ダメっ、やああ、あんっ、あああ、ダメ」 男達:「こいつココが弱えーよ!ほら!ココとココを・・・ほらっ、お前こっちやって!」 美咲:「いやあ、ダメ!それダメ!あああん、ああああ、ダメ、いやあああ、ダメ、ああああ、出ちゃうから、いやあああ」 男達:「うわっ、すげすげ!何かグチュグチュいってる!やっべ、畳がやべーよ!」 美咲:「いやあああああ、ダメダメ、ああああん、あああああ、うはああああああ、イク、イク、イク、イクうううう」 男達:「うわああああ、きったねー、何これ、すっげーな、うわっ、シャワーじゃんこれ、何?」 美咲は男達に弄ばれてイカされてしまいました・・・ 僕は聞いた事も無い美咲のアエギ声を聞いて、勃起してしまいました・・・ 電話の向こうで美咲は数人のギャル男に囲まれていました。 そして嫌がってるけど、結局潮を噴かされてイカされてしまいました。 僕は聞いた事も無いような激しい美咲のアエギ声を聞いてしまいました・・・ ギャル男達はすごく盛り上がっていて、その後も楽しそうに立続けに潮を噴かせて盛り上がっていました。 美咲は好き放題イジられてるみたいで、終始アエギ声しか聞こえなくなってきた。 最初は「やめて、帰る」とか言っていたのに、今ではそんなセリフも一切聞こえてこなくなりました・・・ そのうち、「パァーン、パシィッ、パァーン」と何かを叩くような音とギャル男達のゲラゲラ笑う声が聞こえてきました。 そして美咲の声で「いやぁあ、それやだ、あんっ、あっ、あああ」と気持ち良さそうな声が聞こえました。 するとギャル男達は「こいつケツ叩かれて感じてるぜ!バカじゃねーの!便所女のくせして!」と笑いながら言っていました。 僕は凄く悔しかったです・・・美咲が今日会ったばかりのチャラチャラした男にケツを叩かれて感じてる事もそうですが、大事な彼女がこいつらにとってはただの「便所女」だったからです・・・ そしてそんなバカにされた事を言われてるのに、美咲はまだケツを叩かれてアエギ声を出しています・・・それが悔しくて仕方ありませんでした。 そしてその後は、ギャル男の誰かが「おらぁ、早くしろ!そうそう、あー、いいねいいね、こいつフェラもなかなかだな」と言い出しました。 美咲がフェラをさせられてるみたいです・・・ 無理矢理フェラをさせられてる美咲の姿を想像して心が苦しくなってる矢先に、「おお、こいつ相当チ○ポ好きだな!ガンガン頭振ってるじゃん、あーあ、両手でチ○ポシゴいちゃって!どうだ?おいしいか?」と言われていました。 まさかこんな酷い事されてるのに美咲が自分から?・・・そんなわけない・・・と思ってると・・・ 「チ○ポおいしい、んぐっ、ジュボッ、ジュボッ、ジュルウウウ」 信じたく無かったですけど、美咲は開き直って楽しんでいるようでした・・・ 男達:「そう言えばこいつの彼氏チ○コ小っちゃかったなー!」 男達:「マジ?俺全然見てねーよ!」 男達:「いやマジマジ!親指が一生懸命上向いてます!って感じだよ!ねー美咲ちゃん?」 美咲:「えー、そんなこと、ジュブッ、ジュルッ、んぐっ、わかんない」 男達:「嘘つくなよ!俺らの半分ぐらいしかねーだろ?」 美咲:「んー、そーかも・・・ジュブッ、んぐっ」 男達:「美咲ちゃんもあんなんじゃ物足んねーだろ?」 美咲:「そんな事ないけど・・・わかんないよ・・・」 男達:「わかんないって認めてんじゃん!あはは、正直言っちゃえよ!今日だけなんだから!」 美咲:「んー、ちょっと小さいけど・・・普通だよ・・・たぶん・・・」 男達:「えー、じゃあ彼氏にイカされた事あんの?」 美咲:「えー・・・ないけど・・・」 男達:「あははは、じゃあダメじゃん!俺らとやった時イキまくってたじゃん!10回位イッただろ?」 美咲:「えー、ホントに?覚えて無いよー」 男達:「ぶっちゃけどっちが気持ちイイ?」 美咲:「そんなの言えないよ・・・」 男達:「あーあ、じゃあ今日はやめちゃおうかなーせっかく死ぬほどイカせてやろうと思ったのに」 美咲:「えー、んー、そりゃこっちのが気持ちイイよ・・・あんなにイッたのはじめてだもん・・・」 男達:「イェーイ!勝ち!彼氏なんか忘れて楽しもうぜ!」 美咲:「えー、でもヤバいよ、探してると思う・・・」 男達:「じゃあどうする帰る?」 美咲:「・・・んー、帰らなきゃ・・・」 男達:「じゃあどうぞ、帰れば」 美咲:「・・・んー、どうしよう・・・」 男達:「ちょっとだけやってく?」 美咲:「・・・ちょっとだけ・・・する・・・」 男達:「あははは、何何?何するの?」 美咲:「もー、変な事言わせないでよ!恥ずかしいよ!」 男達:「言わないとダメだよ!」 美咲:「えー、・・・ちょっとだけ・・・入れて・・・」 男達:「何を?」 美咲:「・・・オチンチン」 男達:「ちゃんと言わないとダメだな、誰の何処に何を入れるか!」 美咲:「ええー、・・・美咲のアソコに・・・オチンチン入れて」 男達:「はいダメ!アソコじゃわかんねー!」 美咲:「えーうそー、・・・美咲の・・・おま○こに・・・オチンチン・・・入れてください・・・」 男達:「彼氏に入れてもらえば?」 美咲:「えー、だって・・・彼氏じゃイカないから・・・いじわるしないでよ!」 男達:「彼氏より俺らの方が欲しいの?」 美咲:「うん・・・」 人生でこれ以上の衝撃はあるんでしょうか? 僕は体中の力が抜けてしまいました・・・でもアソコだけは異常なぐらいカッチカチになっていました・・・ ギャル男達に無理矢理犯されそうになっていたはずの美咲は、とうとう自分から「入れて」と言いました。 と言うよりは、最初からノリノリだったけど隠していただけだったのかもしれません・・・ 美咲本人の口から「彼氏じゃイカないから・・・入れて」って言うセリフを聞くはめになるとは思いませんでした・・・ それどころかギャル男達は僕の事を粗チン扱いしてバカにしていました・・・ 男達:「じゃ入れるぞ!生でいいだろ?」 美咲:「えー、・・・ダメって言ってもつけてくれないでしょ?」 男達:「あははは、さすが!わかってんじゃん!」 美咲:「だってー、さっきもお風呂でダメっていったのにー」 男達:「うるせーよ!生好きだろ?」 美咲:「えー、好きだけどー、危ないよ!」 男達:「知らねー、あっ、もう入っちゃったし」 美咲:「うぐっ、はぁあああ、やっばい、ああああ、すっごいおっきい、はぁあああ、すっごい」 男達:「彼氏よりいいだろ?」 美咲:「ああんっ、うん、全然やばい、ああん、こっちのが全然すごいよ、はぁあああ、おっきいよ」 男達:「俺らとやったら彼氏とエッチもうできねーぞ!」 美咲:「はぁああ、あん、あああ、ホントやばいよ、あああんどうしよう、あんっ、こんな気持ちイイのはじめてだよ」 男達:「美咲も東京だろ?帰ったら俺らの便所になれよ!いつでも犯してやるからさ!」 美咲:「いやあああ、ひどいよ!そんなの!あああん、ああああ、だめ!あんっ、便所なんてやだ!」 男達:「うるせーな!おらぁあ、おらぁあ、便所なんだから文句言ってんな!おらぁあ」 美咲:「いやああ、ああああ、そんな激しっ、あああ、すごっ、あああ、奥すごっ、ああああ」 男達:「いいか?便所でいいだろ?中出し便所決定な?いいか?」 美咲:「あああん、ああっ、やだよ、ああ、ひどいよ、あああ、セフレって言ってよ、ああん、あああああ、あっ」 男達:「お前がセフレなんてなめんなよ!お前なんかただの穴女だろーが!おらあああ」 美咲:「ああ、はぁああああ、やあああ、すっごい、ああ、イイ、奥イイ、あああああ、イキそう、もうイキそうなの」 男達:「じゃあ便所になるか?じゃねーとイカせねーぞ!あ?」 美咲:「ああ、いやあああああ、イカせてええええ、便所でいいからああ、ああん、ああああ、イカせてえええ、イク、お願い」 男達:「おーしじゃあ決定!おらぁあああああ」 美咲:「いやああああ、あああ、すごいイイ、すごいのおおお、イイ、イク、イク、イク、あああああああ」 信じられない事に美咲は自ら便所になる事を承諾してしまいました・・・ 何なんでしょうか・・・この気持ちは・・・僕の大事な彼女を・・・あいつらは「中出し便所」って言うんです。 そして彼女はそんな事を言われてるのに怒りもしないで、アエギまくってイッてしまいました・・・ プライドは無いんでしょうか・・・ 僕の大事な彼女の美咲は、電話の向こうで、とうとうギャル男達の便所になる事を承諾して、生挿入されてイッていました。 まさか美咲がそんなにプライドの低い女だなんて思ってもいませんでした・・・ それとも僕よりもギャル男達とするセックスがそんなにイイのでしょうか・・・たぶんそうなんでしょう・・・ それからは美咲のアエギ声が聞こえっぱなしです・・・何を考えているのか分りません・・・だって僕が部屋で待ってる事は分かってるはずですし、こんなに時間が経ったら探すにきまってるじゃないですか?それなのに何で平気であんな事ができるんでしょうか? そんな状況を忘れてしまうぐらい気持ちイイんでしょうか? 電話の向こうの美咲は別人のようにアエギまくっていて、時々違う女の人じゃないかって思いました・・・ そして一人目の男が「イクぞ、美咲、出すぞ」と言うと、信じられない事に「いいよ、出して、また中に出して、いっぱい出して、お願いいっぱい」と美咲が叫んでいました・・・ さっきのお風呂では、勝手に出されてしまったからしょうがないと思っていましたけど、今回は美咲から要求していました・・・愕然でした・・・ 男が「あああ、出たーー、あああ、マジ気持ちイイ」と言ってると、美咲も「ああん、すっごいあったかい、最高」と幸せそうな声を出していました・・・こっちは最悪の気分なのに・・・ それからすぐに違う男が入ってきたみたいで、「あんっ、やだっ、すっごい硬い、あああ、いやああ、イイ、あああああ」と美咲はまたアエギだしました。 男達:「美咲!このチ○コどうだ?」 美咲:「すっごいイイ、ああああ、イイ、硬いの、すっごいの、ああああ、イイよ、イイ」 男達:「彼氏とどっちがイイの?」 美咲:「あああ、ああん、やだあ、ああ、こっちだよ、ぜんぜんこっちすごいよ、ああああ、イイ、これがイイ、あああ」 男達:「やっぱ俺らと離れられねーだろ?」 美咲:「うんっ、あああん、あああ、はなれられないかも、ああん、どうしよう、ああああ、またしてよ、お願いまた犯して!」 男達:「あたりめーだろ!お前は今日から俺らの便所だからな!」 美咲:「うんっ、美咲なんでもする!あああ、なんでもするから、あああああ、いっぱい犯して、あああああ、いっぱい」 男達:「俺らがマ○コ使わせろって言ったらすぐ来いよ!」 美咲:「あああん、はいっ、イキますう、すぐイキます、あああああん、あああ、イイ、あああああ」 男達:「彼氏と一緒でも俺らが優先だから!いいか?すぐ来いよ!」 美咲:「うんっ、はいっ、すぐいく、彼氏といてもすぐいくからあ、あああああん、ああああ、いっぱいして、あああああ」 男達:「よおおし、じゃあいいぱい出してやるから、いいか?イクぞ、イクぞ、ああああ」 美咲:「ああああ、また出して、中に出して、イイ、いっぱい出して、イック、美咲もイク、イク、ああああ、イクあああ」 美咲はまた中出しを要求しました・・・ そしてもちろんその後も、何回も中に出されたり口に出したのを飲み干したりしていました。 その度美咲は「便所女だから好きに使ってください」と言いながら楽しそうにしていました。 結局美咲は2時間も帰ってきませんでした。 僕は途中で部屋に戻って、ビールを何本も一気に飲んで寝ようとしました。 でも全然酔わなくて、そうこうしてる時に、美咲が部屋に戻ってきました。 僕は美咲がなんて言い訳するのか待っていました。 すると、「ごめんなさい・・・なんか走ってたら急に目眩がして、貧血ぎみになっちゃったみたいで、老夫婦の人が近くの部屋だったから休ませてもらってたの・・・ごめんね」と完全に白をきろうとしていました。 さすがに我慢の限界がきて、「ふざけんなよ!全部聞いてたんだよ!ケータイつながってたの知らねーのかよ!」と怒鳴りました! 最初は美咲も嘘をつきとうそうとしていましたけど、僕が聞いてたのが本当だと分ると、その場で泣き出しました。 何一つ言い訳する要素がないので、そのうち逆切れしはじめて、「あんたがしっかりしないから悪いんでしょ!」みたいな感じで攻めてきました。 もうお互い理解しようともしていないので、その夜はお互い無視して寝てしまいました。 次の日ももちろん仲直りする事はありませんでした。 そして旅行から帰って、1ヶ月は何も連絡する事が無くて、そのまま別れてしまうかと思ったんですけど、僕の方が我慢出来なくなって電話してしまい、結局また付合いはじめました。 僕は全部を忘れて一からやり直そうと思っていました。 美咲もこの1ヶ月他の事が考えられなくて辛かったと言っていました・・・ 辛い体験ではあったんですが、この体験からさらに二人は仲良くなったと思いました! でも、その思いは完全に僕だけだったみたいで・・・美咲と会っていなかった1ヶ月、美咲が何をしていたのか知ってしまったんです・・・ 美咲の部屋に行った時に、美咲のパソコンに見た事が無い外付けのポータブルハードディスクが設置されているのに気付きました。 美咲はパソコンが苦手なので、自分からバックアップの為にハードディスクを買うタイプではありませんし、会社のデータは外に持ち出せません。 僕は気になってしまい、美咲がお風呂に入ってる時に、その時持っていたノートパソコンに全部コピーしました。 かなり中身が詰まっていて、50ギガ以上ありました。 コピーするのも時間がかかってギリギリでした。 そして家に帰ってから中身を開いて驚愕しました・・・ 中身は全部デジカメの動画ファイルです・・・そして案の定、あのギャル男達との乱交の映像です・・・ ビデオの中の美咲は楽しそうでした・・・ ギャル男達に囲まれて、真っ裸の体に「便所女」と書かれて笑っていました・・・ 男達は最大10人位いるときもあって、ビデオの数からすると、1ヶ月ほとんど毎日していたようです・・・ 美咲は毎回大量に中出しをされて、最後には逆さにされてアソコにコーラをぶち込まれ盛り上がっていました・・・ただのバカ女です・・・ そして時には夜の公園に連れ出されて青姦したり、車でドライブしながら車内でヤリまくっているのもありました。 ギャル男達からしたら、本当に使いまわしの公衆便所でした・・・しかも中出し専用の・・・ そして美咲は今日も残業だと言っていましたけど・・・今頃何人もの男に犯されて楽しんでいるのかもしれません・・・
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