通訳をお願いしたフランス人女子大生に中出しエッチした体験談 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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通訳をお願いしたフランス人女子大生に中出しエッチした体験談 

17-11-28 09:08

私は商用で年に2、3回フランスに出かけます。

今年の7月の後半にパリに行き、いつも通訳をお願いしてる、フランスの女子大生で日本語を勉強してる人をお願いしました。

すでに知ってるのでドゴール空港に迎えに来てくれてました。

午前について、商談を済ませ、夕食を彼女としてると、彼女は私に「相談したことがります」と言って、

8月に入ると学校の友人たちとバカンスに行くけど、お金が少し足りないと言うのでお金を貸してくれと言うのかなと思ってると、

「今から3泊4日私を買ってくませんか?」と言い出しました。


私が「お金はどのくらい居るのか?」と聞くと

7000ユーロほしいと言い、病気は持ってない、今夜私と寝て、いやなら700ユーロでいいし、気に行ったら今日の分も含めて7000ユーロほしいと言うので、OKしました。


ホテルに戻り、部屋に入り、シャワーをしてると、裸になった彼女が入ってきました。





白人独特肌の白さでたわわになった乳房、上を向いてる乳首、くびれたウエスト、張りのあるヒップ、

そして陰部パイパンで割れ目が線になっており、彼女はシャボンをつけた手で、体中を洗ってくれて、すべに勃起てるペニスを洗いながら

「大きくて硬いわね」と呟いていました。

浴室から出て、ベットに寝ていると彼女が私の横に体を横たえ、私が口づけをすると舌を絡めて答えてくれて、

私が乳房や乳首に舌を這わせながら、割れ目を指でなぞっていると彼女は腰を捩って、おつゆを溢れさしてるので、

彼女の股間に顔を埋めてクリを舐めたり指先で弄び、指で中を弄ってると、彼女は体を起してフェラをしてくれて

「私、セックスはあまり経験がなくてごめんなさい」と言いました。


しばらく愛撫をしあって、挿入する際

「コンドームはどうする?」と聞くと

ピルを飲んでるから中に出してもいいと答えたので、ナマで挿入しました。

中は吸いつきが良く、入口が狭く、浅く出し入れを繰り返しては、奥深く突きあげては抜き、また突き上げてると彼女は

「オオオーウウウー」と声をあげ腰を突きあげてました。

私は体位を変えたりし、十分楽しんでから彼女の中に放出しました。

シャワーをして彼女は、私の胸に顔を埋め

「セックス上手ですね、私、何度も良くなったわ」と言い、萎えたペニスを弄んでいました。

朝方も楽しみ、夕方部屋に戻り、後ろから彼女を抱きしめて下着を脱がせて挿入すると彼女は

「ハウ、ハウ」と声をあげ、おつゆを溢れさせていました。

夕食を食べに行き、帰ってたっぷりまたセックスを楽しみました。





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