25歳年上の熟女に中出しした話【熟女体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

25歳年上の熟女に中出しした話【熟女体験談】 

17-11-28 09:08

ゴールデンウィーク余りにも暇で、パチンコは勝てないし、夜サイトをしてた。
25の独身サラリーマンだけど、興味津々で歳上のおばさまに片っ端からメールを送ると何通か返事が来ました。

ついエッチな話をすると、何人かは返事が来なくなり、仕方なく一人残った49のおばさんとメールをしてた。
結構、エッチ話にも寛容で人妻であるらしい。


夜寝るまでやり取りした翌朝、お誘いメールをすると、以外にあっさりと了承してくれた。

待ち合わせ場所のスーパーの立体駐車場に現れたのは、意外と綺麗な熟女でさっそく助手席に乗り込んで来た。

膝下スカートから締まった足首のパンスト脚がエロい。
顔は年相応だが品があり、身体も太過ぎず、細過ぎずでかなりのヒット。

ドライブしながら色々話をすると、彼女(和恵)には俺より一才上の娘さんがいて、孫もいる。

でも恋愛したいのと、若い男がタイプらしく、来たとの事だった。
俺的にはかなりタイプだし、何とかエッチに持ち込みたかった。





話も盛り上がって、自動販売機で缶コーヒーを買い、
さりげなくキスをすると最初は顔をそらしたが、無理やり顔を戻し唇を奪うと、抵抗もなくなり甘いキスを重ねた。

自然と俺の手が和恵の胸を揉むと、拒む力は弱い。
そしてスカートを捲り上げ、パンスト太股を撫でているうちに少しずつ股間に近づけると、流石に固く閉じて侵入させない。

でもキスは濃厚で舌を絡めてる和恵に、今日は出来ると確信した俺は、素早く車を走らせホテルに向かった。

和恵は建前上多少の躊躇はしたが、車を降りて助手席のドアを開けて、和恵の手を握りエスコートすると車を降りてくれた。
そのまま手を握りながら、無言で部屋に入る。

そうなると二人きりの空間。
再度キスをして、和恵を持上げベッドに倒れ込んだ。

シャワーを浴びたいと言う和恵だが、無理やり服を脱がし、パンストを少し下げた状態でマンコを愛撫した。

脚のラインがセクシーで脚の全てを舐め回していると、和恵もエロモードに突入し、俺のチンポを握って来た。

パンツを脱いで和恵にあてがうと、激しいバキュームでフェラをしてくれて、不覚にも口の中に大量射精してしまった。

流石に飲み込んではくれなかったが、和恵の身体で俺のチンポはすぐさま復活。
今度は乱暴に乗り掛かり、和恵の股を全開にしてぶち込んだ。

腰を振る度に和恵の目はトロンとしだし、部屋中に喘ぎ声が鳴り響いた。
最後フィニッシュの時に、何処に出して欲しい?と聞くと、
中に出して~と言うので思いっきり中出しした。
マンコからザーメンがこぼれ落ちて来るのが何とも爽快だった。

その日は、後一回戦行いお互いくたくたになる程愛し合った。

ベッドの中で、これから付き合う話になったけど、旦那さんや子供にはバレないように気をつけて逢いましょうとの事で。





[エッチ体験談][出会い系][人妻][熟女][生ハメ][中出し][セックス]

コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索