感じ過ぎるくらいうまい彼【エッチ体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

感じ過ぎるくらいうまい彼【エッチ体験談】 

17-11-28 09:08

この間、初体験をしました。(いれてはないですけど)

相手は、一つ年上の彼氏なんですけど、テクニシャンって言うんですかネェ、頭はいいんですけど、いまどきの若者(笑)って感じの人で、すごくHが上手いんです。


最初、普通に2人で買い物とかしてて、私がすごいいい雰囲気とかが苦手でどうしていいかわからなくなるんですが、それを彼氏は知っていますから、全然キスとかはなかったんです。
でも、このままじゃいけないと思いました。


でも、そんな気持ちとは裏腹に、家行きのバスが着てしまいました・・・。

でも、私は帰りたくない(彼氏を困らせちゃいました)と言い、彼氏の家に行くことに。


部屋に入るってテレビを普通に見てたんですが、彼氏が、ごめん、我慢できんくなる・・・。いやだったら言って、って言ってきて、私は、勇気を出し『嫌じゃない、圭君なら・・・』と。


ベッドに入って、初キス。





最初は軽く触れるだけだったんですが彼氏が舌を入れてきました。

チョッと苦しくてでも、舌を私も絡ませました。


カレは器用な人で、キスをしながら、ブラのホックをはずして、胸をじかに触ってきました。

なんだかはずかしてく、声が出そうになるのを必死で抑えていると、彼が、『MINAMIの声、聞きたい』っと。

でも恥ずかしいので無視していると、カレが、乳首を舌でなめてきたんです。ビックリしてさすがに、『あっッッ』ッと言っちゃいました。


今度は、舐めつつもパンツの中に手を入れてきて『くちゅッ』って音がして、メチャメチャ恥ずかしかったです。

『可愛ィ、MINAMI、濡れてるよ』って言われて、顔が真っ赤。


一気にパンツを下ろされて、私が抵抗していると、手を紐で結ばれ、目隠しされて何がなんだぁ・・・。

すると、生暖かいものが下半身にあったったと思ったら、メチャクチャな快感が・・・。


『きゃんっあっあぁぁぁぁぁぁぁ、あふん、あっあっ』


クリストを舐めていたんです。

流れ出た愛液を指に絡めとり、穴に指を入れてきました。

『いタッ、痛い・・・』

『ごめん、少し我慢して』

Gスポットって言うんですか?を、ぐぃぐぃおされて、その間に、クリトリスを、こりこりしてきて、ものすごい快感がきて。

『あっ、あっああああぁぁぁぁ、いやっあぁぁあうっ、あっ、あぃぃいやあっ、』っと、初めての快感にいってしまいました。


私はオナニーもあまりした事がないので、すごい快感でした。





[エッチ体験談][指マン][クンニ][アクメ]

コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索