野ションをしていた女の子の弱みにつけ込んでみた
17-11-29 04:36
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友人とツーリングに出かけたとき・・・
キャンプ場にて楽しいことがありました。 それは、夜寝れずに散歩をしていると、女の子が4人のグループが目に付きました。 楽しそうにお酒を酌み交わしていました。 邪魔をするのも悪いなあと思い、彼女たちのバンガロウの裏の道へ その道はとても暗くよく見えない状態でした。 ただ目が見えない分、音には敏感なのか人の気配がわかりました。 目が慣れてきてその人がじゃがんでいるのがわかりました。 どうやら女の子で、トイレの最中? 確かにおっしこをするためにじゃがんでいるがなかなかでないのかしゃがんだまんまだ。 こちらには気がつかない様子。 近づいて、「困りますよ、トイレ使ってもらわないと」 と声をかけました。 彼女は、びっくりしてひっくり返りました。 暗くて見えなかったけど、丸出しでしょう。 彼女は管理人と勘違いしたようで、「すいません」と平謝り。 「規則を守れない人には、利用させられないからすぐ帰るようにしてください」 彼女は、「すいません ごめんなさい」 と誤りました。 「規則だから帰ってもらうしかない」 少し考えてから、「お願いを聞いてくれるなら見なかった事にするよ」 というと「お願い・・?」と彼女は言ったものの理解できたのか、近づいてきてズボン越しに触ると「手で良いですか」の一言 やったこれはうまくすれば出来ると考え・ 「ついてきて」と、湖畔の東屋まで連れて行きそこで息子を出ししごかせました。 いきそうなのをこらえ「下手だね、口でしてよ」 彼女は黙って、口でくわえました。 もう我慢が出来ず、口の中に・・・ 一発終わり、彼女を立たせパンツ越しに触るとぐっしょり、息子も再びビンビン、触るだけと言い、彼女を座らせ足を持ち上げM字にし、パンツ越しにさわり、彼女の声がもれてきたので、横から生さわり、彼女に気づかれないよう、しまった息子を出し、あてがいすかさず挿入。 彼女は、嫌がりましたが、そのまま抱え上げ駅弁スタイルに・・ 彼女も感じだし、ヒクヒクといったようなので、こちらも中だし最高でした。 さあこれでゆっくり寝ると思いテントへ戻ろうとすると、2人の親父が見ており「ちょっと来い」と彼女と二人管理棟へ連れいかれました。 本物管理人でした。 管理人たちは、最初から見ていたようで、一人の親父にかなり怒られました。 その間彼女は、他の部屋でもう一人の親父に怒られていると思っていたら、親父が入ってきて、交代に今までいた親父が出て行きました。 代わりに入ってきた親父はニコニコしてもう帰って良いよと 「彼女は・・」と聞くと、「先に返したから、自分のテントに帰りなさい」の一言。 彼女は帰った???先ほどのバンガロウに行くと彼女はいないようで先ほどの4人の女の子がまだ飲んでいた。彼女はこの4人の仲間かどうかもわからないし聞くわけにも行かずテントへ戻ろうとしました。 もう夜中に近い時間、歩いていると車が来て数人が管理棟に入っていくのが見えました。 何だろう・・自分のことが問題で人を呼んだのだろうか 気になり管理棟の裏口から中へ入り聞き耳を立てていると、中から親父たちの笑い声の中に「若い子は良い」、「締りが違う」とか、こんな声が、ドアを少し開け中を覗くとロビーで先ほどの彼女が親父たちにやられていた。 次から次と何人いるのだろう。 また親父が3人新たに来たようだ。 彼女がぐったりしてきて、「女が足らないようなあ」なんて言いだし 管理人の親父が、「女のの仲間が後4人いるなあ、バンガロウ村は今日は他にいないし襲うか」 などと言い出し親父たち8人は、なにやら相談しバンガロウへ親父たち4人が向かった。 バンガロウではまだ飲んでおり、親父たちは4人の女の子に管理棟に彼女がいて具合が悪く動けないから迎えに来てほしいみたいな事を話しているようだ。 4人の女の子のうち二人がかなり酔っているが迎えに行くみたいで親父2人と管理棟へ 残った女の子2人は、かなり出来上がっているようで、親父たちが隣に座り肩を抱いてもわからないようす、親父たちは女のコたちをバンガロウの中へ バンガロウの中を覗くと親父たちは、女の子のスカートをめくりバックでやっていた。 親父たちは、携帯で連絡し親父たちが3人バンガロウへ来ました。 彼女たちは、5人の親父にかわるがわるやられていました。 親父たちは、裸にした女の子を外へ連れ出し、夜道を歩かせ管理棟へ そこには、迎えに行った女の子も裸にされており、女の子5人が裸で床に座りその周りに親のような歳の親父たちが、息子だし立っている異様な風景でした。 親父たちは、交代しながら誰かしらは、犯していました。 朝方になり、管理棟を離れ、テントへ 朝起きてバンガロウの方を見るとバンガロウのそばに車が数台止まっておりました。 友人とツーリングに来ていた僕らは、バイクで山越えをし、帰りまたそのキャンプ場を通りました。 あの日から2日立っていましたが、バンガロウが気になり友人と別れバンガロウの様子をみにいきました。 すると2日前と同様に車が数台止まっており、まさかと近づいて様子を伺うと、女の子たちはあのままバンガロウ捕らえられていたようで5人とも裸で、4人は縛られて隅のほうにいました。 一人は、親父たち3人がかりで犯されていました。 見ていると女の子を外へ連れ出し外でも犯していました。 息子がビンビンになり、たまらずしごいていました。 すぐ射精してしまいました。 出したときに親父の一人が後ろから「兄ちゃん一緒に遊ぶかと」 バンガロウの中へ連れて行かれました。 親父が「楽しましたやれ」と女の子へ言うと女の子が 「どうぞ入れてください」とお尻を突き出しました。 親父たちは「調教完了だなあ」なんていってました。 相当教え込まれたのか、お尻もあそこもぱっくり開いていました。 当然やることはし終わると親父が「1万」と金を要求。 どうも彼女たちを売っているようでした。 突然若い男どもが3人入ってきて、歓声を上げながら彼女たちの中から3人選んで外へ どうも他のバンガロウ連れて行くようだ。 まだ明るい昼間に裸の女の子が3人外を歩いているのは異様でした。 金を払いバンガロウを後にし他のバンガロウを覗くと一人の女の子に男が群がるよう襲っていました。 そのまま家路に着いたが、あの後はどうなったのだろう また行ってみたいと思います。 そのとき彼女たちはまだいるのだろうか
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