念願の母とのセックス
17-12-02 04:49
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ついこないだ念願の母とのセックスをした。
44歳、全然女盛りだった。今は母と二人暮らしだ。 ずっと前から、タンスを開けては、下着を引っぱり出し、一人でしていた。 きっかけはテレビの番組だった。2人とも仕事で、とても疲れていた。 (そういうときってしたいよね・・・)その番組は、ある女性の下着メイカーの人が、 道ばたで歩いている人をつかまえて、胸を触り、バストのサイズを当てるというものでした。 その女性は、見事に当てていったので、びっくりしました、が、突然、母が、 「私今いくつなのかなあ?最近計ってないわ・・・」 なんていいやがりました。すかさず、冗談で、 「ほんなら俺触ってはかってみよっか?あのひとみたいに?」 なんて言ったら、こっちを向いてきました。母は少しお酒を飲んでいたので、 とろんとした目で、「どれくらいかなあ?」といったので、 「どれ?!」、といって、”計って”みました。 「んーー、80!」と言うと、「もっとあるよ!」なんて、ムキになって、 トレーナーを脱いで「はい計って!」と言ってきました。 「ちょっと待てよ!まじかよ!」と思いましたが、見た感じ85ぐらいありそうなその胸に、負けて、下着の上から触ってみました。薄いピンクのそのブラの谷間の眺めは最高だったので、ついついそこを触ってしまいました。やわらかかった・・ 「あーんもーーれいちゃんのえっち!」 「しょがないじゃん、ここにあるんだから!」 と、わけわからんいいわけをして、気付いたら、もろにたっていました。 「あーこんなにたってるーーー」 気づいた時を遅く母はすでに手を伸ばしていました。ジッパーをおろされ、 ものを巧みに出し、はりちぎれんばかりのものの、先をぺろっと舐めてきました。 「おっぱい、ちゃんとみたいな・・・」 「ママの?じゃ、条件があるわ」 「なに?」 「ママにキスして・・・」 恥ずかしそうに目をそらせながら僕に言ってきた。 「こっちむいて・・・」と言って、ママの髪を掻き上げ、まず鼻にキスした。 「あっ・・・」と言いながら僕の背中に手を回してきたので、口にキスを移し、 耳を触りながら舌を入れました。もうママは、感じまくっています。 後できた話ですが、まじで、5年ぶりだったようです。(離婚した年) それから、ママの背中に手を回し、ブラのホックを取りました・・ 「もう見ていいよね・・ママのおっぱい・・・」 「電気消して・・・」 相当恥ずかしかったようだったので言われた通りにしました。 でも、テレビつけっぱなしだったので、ママのおっぱいははっきり目で感じました。 「ママ、おっきね・・あっ・・乳首たってるよ・・・」 「そうよ、れいのキスで、ママのおっぱい感じてるのよ・・」 「まま・・・・・」 それから僕は、ママのズボンをおろし、しるくのパンツをしばし見つめました。 ママのあそこは、これでもかっというくらい、びしょびしょでした。 「ママ、おしっこもらしたの?」と聞くと、 「れいのおち0んち0をいれてもらうために準備していたんだよ」と、優しく耳元でささやいてくれました。 「ママ、もう一回おちんちん舐めて・・・」 と言ってもういっかい舐めてもらい、僕のものもびしょびしょにしてもらいました。 「れいちゃんのは濡らさなくても、ママにここにはいるのよ・・」 「うん、でもね、ここに入れてみたいんだ・・・」 といって四つん這いにして、肛門を濡れた中指で触りました。 「あん、そこはだめよ・・ママ初めてなのよ・・・そこは・・」 「じゃここはレイのものにしていいでしょ?まま?」 「・・・・ん・・・、やさしくね・・・」 挿入しました・・・・相当痛そうでしたが、僕のために我慢してくれたみたいで、 結構長くピストンができ、気持ちよくなり、中で出しました。 「ママはまだいってないわ・・・ここのお口は・・・?」 「ママ、おっぱい食べたい!」 といって、四つん這いのママの下に回って、おっぱいをおとをたてて、しゃぶりました。 そしてまた堅くなってきた頃、ママは、僕の上に乗ってきて、おっぱいを両手で抱えながら、 「ああっ・・・いいっ・・・はあ・・・・あ・・・・・」 また中でいってしまいました。10分ぐらいピストンしてしまいましたが、 ママは、3回もいってしまったようです。 それからは、毎日です。 今日は、明日休みなので、一晩中やってます。 ママは今、パソコンうってる僕の目の前で、オナニーをしています。 あっと、僕のものを、シャブリ始めました。 きもちいい・・・・・ とりあえずいってしまいました。これからまたやるので、ここら辺で・・ また続きを送ります・・今度は、お風呂がいいな・・・ ママ・・綺麗だよ
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