元彼とSEXしてもいいから、僕の目の前でするんだよ…という彼 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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元彼とSEXしてもいいから、僕の目の前でするんだよ…という彼 

17-12-10 05:27

1ヶ月ほど前、暴風雨のなか彼が来てくれました
私が年下の元彼と浮気しているのではないかと疑っているようで、夜8時に行くと言っておきながらぬきうちで6時にやってきて、部屋をそれとなく点検していました

精力によいという、ぎんなんを出しました。
殻を割って、中の実を少量のサラダ油でころがすように炒めると、揚げぎんなんになります。
薄皮は自然にはがれて、中からヒスイのように美しい緑色の実が出てきます。
軽く塩をふって食べます。

一度にたくさん食べると毒らしいので、7、8粒づつ食べました。
咳、たん、ぜんそくにもよいほか、精力をつけます。

そのうえで睾丸マッサージをする計画
てのひらで包んでもんだりころがしたりして、血行をよくしてあげると、勃起にもよいそうです


昨夜は、「浮気していなかったか」と、あそこを調べられました。





「あのう~、ちょっと赤くはれ気味だけど・・・、毛を抜いてたら、そうなっちゃったの」

「おまんこ全体が腫れてる・・・さっきまで激しく入れられてたんじゃないのか?」

「違うよう」

「こんな、つるつるにして、エッチだな。元彼と会うためじゃないだろうな」

「違うよ~浮気しないよ~」



「元彼とSEXしてもいいから・・・僕の目の前でするんだよ・・・いいね」
膣に指を入れて点検しつつ、Gスポットを押したりなでたりします。

「あ~ん、そこ、気持ちいい・・・」

「無断でしたらダメだからね。見てるところでするんだよ」

彼が、クリトリスを皮ごと口に含んで、きゅうっと吸ったり、舌先で愛撫したりします。

「あああ~ん」

「元彼にもこんなことされて、イかされるところを見たいな」

「ああああーーーっ、いきそう・・・」

「小陰唇がふっくらしてきた。ルリのここは、出し入れするときにペニスに絡みついて気持ちいいんだ・・・」

彼が身体を横につけて、上向けにした右手の指を挿入しつつ、左手でクリトリスの皮を剥き、指で固定しました。
剥きだされたクリトリスがぴんと立ち、彼が舌で刺激し始めました。

クリを責められつつ、私は手を伸ばして彼の睾丸に軽く触れました。

二本の指を、睾丸の左右にそっとはわせて動かしたり、睾丸からアナルにかけて、指先でそっと上下にたどったり。
アナルからペニスまでを下から上に何度もなぞりあげました。

それから睾丸をてのひらで包んで、ボールをころがしたり、軽くもんだり。
彼のペニスの先から露がふくらみ、我慢汁でぬるぬるしてきました。

指で睾丸をころがしつつ、手首のところでペニスのカリ部分をぬるぬると上下に刺激してあげました。

「気持ちいいよ・・・」

クンニしながら、彼もよがってくれます。

「ねえ、マッサージしてあげる」

彼を仰向けに寝かせて、睾丸マッサージ
どうすると気持ちいいか、聞きながら睾丸をもみつつ、かちかちの彼のペニスを、ソフトクリームのように舐めたり、先端をしゃぶったりしてあげました。

フェラチオのあとは彼にまたがって、固く勃起したペニスを、女性上位の形でそっと咥えこませました。

上半身を倒して彼にキスをしながら、少しペニスをめりこませては、ゆっくりひきぬいて、外れる直前にまた沈め・・・

半分くらいまで挿入して、腰をまわしたり・・・腰をふりながら浅く出し入れしたり、じらしてから、深くまで入れました。






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