※嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(転載禁止)
17-12-11 05:51
|
俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。 それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか? 「えっ!? そうなの? いつわかったの?」 お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。 『昨日ですよ〜。検査薬で陽性だったから、婦人科で判定してもらいました』 嫁は、嬉しそうな顔で言う。俺は、冗談ではない雰囲気に、ドキドキしていた。そして、昨日のあのセックスはアリバイ作りだったのではないか? 俺とセックスをして中出しをされることで、俺の種で妊娠したと言うことにするつもりなのではないか? そんな悪い想像をしてしまう。考えてみれば、急にあんなランジェリーを着てセックスを誘ってくるなんて、不自然だったと思う。考えてみれば、最近の嫁とのセックスはそんな感じのものばかりだった。 「そっか、残念。絶対に孕ませてやるって思ってたのに」 お客さんは、本当に残念そうに言う。いくら風俗嬢相手とはいえ、人妻を孕ませてやろうなんて、酷い話だと思う。 『残念でした。でも、次の機会に孕ませて下さいね。2人は欲しいんで』 嫁は、バックでハメられたままそんな事を言う。俺は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。 「じゃあ、今日はソフトにした方がいいね。口だけでも平気だよ」 お客さんは、嫁を気遣ってそんな事を言う。でも、嫁は焦れたような声で、 『ハードで良いですよ。まだ平気ですから。ソフトじゃ、私が満足できないもん』 と、言った。 「はは。里帆ちゃんは本当にエッチが大好きだねぇ。じゃあ、たっぷり犯してあげるよ」 お客さんはそう言うと、腰を振り始めた。里帆のくびれた細い腰周りをガシッと掴み、乱暴に腰を振る。ファッションヘルスの個室で、こんなに音を立てて良いのかと思うくらいに大きな音が響く。 『あんっ、水野さん凄いっ。ぶっといおチンポ、奥まで届いてるよぉ』 嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。横からの動画なので、太くて長いペニスが出入りするのがよく見える。あんなに長いストロークで膣中を責められたら、妊娠に悪い影響がないのだろうかと心配になってしまう。 「里帆ちゃんの妊娠マンコ、メチャクチャ気持ち良いよ。妊娠して、もっと具合が良くなった感じだよ」 お客さんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。里帆は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。このお客さんは、たぶん40がらみの普通のおじさんだ。お腹も少し出ているし、イケメンでもなんでもない。それなのに、里帆は夢中になっているように見える。 『水野さん、気持ち良いっ! おまんこギチギチになってるよぉ。このおチンポ、一番太いのぉ』 嫁は、はしたない言葉を重ねながら、どんどん高まっていく。すると、お客さんは嫁を強引に仰向けにしていく。そして、ハメたまま正常位に移行してしまった。よほどの長さがなければ出来ないことだと思う。 『水野さん、妊娠おまんこは気持ち良い?』 嫁は、そんな事を聞く。はしたなくて下品な言葉を重ねる嫁……。私とのセックスでは、こんな姿は見せたことがない。 「気持ち良いよ。里帆ちゃんは? 旦那より気持ち良い?」 正常位で腰を動かしながら、そんな質問をするお客さん。俺は、少しムッとしながらも、射精したばかりのペニスが、ムクムクと大きくなっていくのを感じていた。 『うん。全然気持ち良いよ。奥まで届かないおチンポより、奥までしっかりと愛してくれるおチンポの方がずっと気持ち良いですよ〜』 嫁は、うっとりとした顔で言う。そして、お客さんの身体に腕を回し、抱きついてキスを始めた。それだけではなく、嫁は腰を動かし始めている。正常位で繋がったままお客さんは動かずにいるのに、下の方の嫁が腰を動かしている。それは、騎乗位なんかで腰を動かすよりも、浅ましくてイヤらしい感じがする。 「ホントに、里帆ちゃんは巨根好きだねぇ。でも、それなのにどうして短小の旦那と結婚したの?」 お客さんは、そんな質問をする。もっともな疑問かもしれない。 『だってぇ、大っきなおチンポの気持ちよさ、知らなかったから』 甘えた口調で言う嫁。でも、腰は動かしっぱなしだ。 「え? 結婚した後に巨根に目覚めたの? 不倫したってこと? ワルい子だねぇ」 『うん。里帆は悪い子だから、お仕置きして下さい』 嫁は、甘えた声で言った。すると、お客さんが嫁にキスをした。そして、キスをしたまま腰を打ち下ろすように強く動かし始める。 『んっ、んっ! んっっ! んっフゥッ!! んっ〜〜っ!』 嫁は、キスをして口を塞がれたまま大きなうめき声をあげる。お客さんは、長いストロークで思いきり打ち込むようなピストンを繰り返す。 俺は、声が漏れないようにキスをしたんだなと理解した。 嫁は、脚をピンと伸ばしたり、お客さんの身体に絡みつかせたりしながら、うめき続ける。 画像が粗いので細かいところまでは見られないが、こんなにリアクションの大きい嫁は見たことがない。あんなにも荒々しいピストンが、本当に気持ち良いみたいだ。 『イクッ! イクッ! おまんこイクッ! 大っきいおチンポでイッグゥッ!!』 嫁は、のけ反りながら声を上げる。お客さんは、慌ててキスをして口を塞いだ。ファッションヘルスなので、露骨に本番をしているのはマズいのだと思う。 そして、しばらくすると、 「イクよ、中に出すからね」 と、お客さんがうわずった声で言う。 『来てっ! 中にっ! もっと妊娠させてぇっ!』 嫁は、感極まったような声で言う。そして、お客さんはまた嫁にキスをしながら身体を震わせた。 キスした後も、夢中でキスをする2人。本当の恋人とか夫婦のようだ。そして、たっぷりと5分くらい過ぎると、 『水野さん、本当に気持ち良かったよ。大好き』 と、甘えたような口調で言う嫁。 「大丈夫? 妊娠してるのに、ちょっとやり過ぎちゃったかな?」 心配そうに聞くお客さん。 『全然平気だよ。ねぇ、まだ時間あるでしょ?』 「え? うん。あるけど」 『ちょっと待ってね』 里帆はそう言うと、部屋に備え付けの電話の受話器を耳に当てる。そして、お客様延長ですとか伝え始めた。 『延長の分は私が払いますからね』 里帆はそう言って、お金を取りに来た店員に自分の財布からお金を払った。 「良いよ、払うよ。そんなの悪いし」 お客さんがそう言っても、 『そんなの良いですよ。だって、私がしたいんだもん』 と、嫁は言う。そして、お客さんの乳首を舐め始めた。 「本当に淫乱だね。あぁ、気持ち良い。でも、すぐは無理だって」 お客さんは、少し申し訳なさそうに言う。すると、 『じゃあ、こっちを責めちゃうね』 と、嫁は言いながらコンドームを取り出し、自分の指に装着した。そして、お客さんの両脚を上げさせ、アナルに指を入れ始めた。 「あっ、里帆ちゃん、うぅ、ヤバい……あぁ、凄い」 お客さんは、切なげな声を上げる。まるで、女性が責められているような甘いトーンだ。 『あらあら、こっち責めるとすぐ勃っちゃうね』 少しからかうような感じで言う嫁。実際、お客さんのペニスはすぐに勃起したようだ。粗い画像でも、そのペニスが本当に大きいのはわかる。 嫁は、お客さんのアナルに指を入れたまま、フェラチオを開始した。 「あぁ、里帆ちゃん気持ち良いよ。本当に凄い……あぁ、ヤバい……」 お客さんは、気持ち良すぎるのか腰が浮いてきている。俺は、こんな事までしてお客さんのペニスを勃起させようとする嫁を見て、ちょっと怖くなっていた。色情狂というヤツなのだろうか? 拓とのことで、精神のバランスを崩してしまったとしか思えない。 それなのに俺は、またオナニーを始めてしまった。 『もう、カチカチだね。じゃあ、今度は私が上になるね』 嫁は、そう言ってお客さんにまたがり始めた。 「里帆ちゃん、ノリノリだね。そんなに欲求不満だった?」 『そうですよ。だって、昨日、旦那とエッチしたから』 嫁は、そんな事を言う。 「そっか、旦那とすると、逆に欲求不満になるんだったね」 『そうですよ。だって、全然奥まで届かないから』 笑いながら言う嫁。俺は、情けなさと申し訳なさで胃のあたりが重くなる。 『だから水野さんで解消するんだよ』 そう言って、嫁は腰を振り始めた。それは、普通の騎乗位とは全然違い、腰を前後にシェイクするように動かしている感じだ。ヘソから上は動かず、腰のあたりだけが激しく動いている。ベリーダンスとか、ラテンのエロいダンスみたいな動きだ。 「ヤバいね、エロ過ぎるよ」 お客さんは、気持ちよさそうな声を上げる。たぶん、俺があんな動きをされたら1分もたないと思う。 『あぁ、気持ち良いっ! これ、これなの、うっうっ、子宮潰れてるのぉ』 嫁は、低いトーンであえぎ始める。声を抑えていると言うよりは、気持ち良すぎてそんな声になっているような感じだ。 「平気? 子宮に当たりすぎてない?」 お客さんは、若干引き気味だ。 『平気。大丈夫。うぅあっ、あっ、おまんこ凄いのぉっ! 水野さんのおチンポ、本当に気持ち良いっ。好きっ、好きぃっ! ねぇ、クリ触ってぇ。もっと気持ち良くしてぇ』 高速で腰をグラインドさせながら、そんな指示を飛ばす嫁。すると、お客さんは指示通り嫁のクリトリスを触り始める。嫁のあえぎ声はワントーン高くなった感じだ。 『もっとっ、もっと強くていいよ、うぅァッ、摘まんでぇっ、クリ潰してぇ』 嫁はそんな事を口走りながら、自分でも両乳首をつまみ始めた。嫁のあえぎ声は、逆に低くなる。腹の底から出ているような、聞いたことのないようなあえぎ声になる。俺は、そんな嫁のあえぎ方を見て、もうイキそうになっていた。 あんなに激しい嫁の動きに、お客さんはイク気配もない。それなのに俺は、もうイキそうだ。短小な上に早漏……。俺は、男としてのプライドが消えてしまいそうだ。 『イクイクイクイクイクッ! オマンゴイグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!』
|








コメント