取引先の女の子はレイプされた過去のせいでガードが堅かった
17-12-15 06:18
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会社の取引先に勤めていた女(A子 26歳)であったが、その取引先でも非常にガードが固く有名であった。
顔は普通、スタイルは中々良い感じであったが、噂どおりガードは固かった。 取引先の人たちと飲む機会に恵まれ、A子も来ていた。 飲み会が終り、2次会に行く人は2次会へ、帰宅する人は帰宅することになった。 俺は帰宅しようと駅の方へ歩いていったのだが、A子が後ろから付いて来た。 話しかけると、A子も帰宅するつもりだと。 『酔い醒ましにコーヒーでも飲みたいね。』 『あそこにスタバがあるから、そこで飲まない?』と言うと、 『スタバよりも缶コーヒーを公園で飲みたい』と意味深に言って来た。 公園でA子の暗い話を聞くことになった。 A子は19歳の時、大学から帰宅途中にレイプされた。 相手は4,5人だったらしい。混乱していて正確な人数は分からかった。 田舎の人通り寂しい道を歩いていたら、いきなり後ろから男に羽交い絞めにされ、ボックスカーに連れ込まれ、そこでやられた。 A子は、中学、高校時代、性にとても興味があり、いつかは色々なプレーをしてみたいと想い、オナニーに明け暮れる毎日であったが、男とは付き合ったことがなかった。 つまり、レイプされたとき、A子は処女であった。 レイプ犯はかなり慣れていたらしく、十分濡れていなくても大丈夫なように、ローションを塗り捲ってオマンコに挿入されたので、オマンコの挿入時の痛みはあまりなかった。 ただ、出血したことを男たちが確認すると、男たちは喜び勇んで代わる代わる何回もセックスさせられ、精子をオマンコにだされた。 泣き叫ぼうとしたが、パンティーを口に突っ込まれていたので、叫ぶことはできない。 体は男たちに押さえつけられていて、自由が効かない。 絶望的な気持ちになりながらも、早く終わって欲しい、夢であって欲しいと思いながら、ひたすら耐えた。 男たちに大量の精子をオマンコに注ぎこまれた後、ようやく一段落した。 A子は涙が枯れ、放心状態であったが、追い討ちをかけるように、四つんばいにさせられ、アナルにローションをたっぷり塗られた。 そして、ズドン。 その時のアナルの大激痛は今でも忘れないと言う。 枯れていた筈の涙が出て、口からパンティーをはいて、叫び声をあげたが、直に男たちに手で口をふさがれ声がでないようにされた。 アナルも何回も犯され、直腸に精子を出された。 激痛がひどく、アナルから出血した。 空が白みがかったころに、車から外に捨てられて、レイプが終わった。 幸い、妊娠や病気を移された訳ではないが、切れ痔がひどく、直すのに1年ぐらいかかった。 それ以来、A子は性行為をできなかった。 『何故、そんなこと話したの?』と聞くと 『いつまでも引きずっていては、やりたいことができないと思ったから。』 『やりたいことって何?』 『高校時代に読んだレディコミのようにして欲しい。 好きな男とセックスしたい。 好きな男に体をむちゃくちゃにして欲しい。』 『ねぇ。私とセックスしてくれる?私をちゃんとした女にしてくれる?』 そこまで言われたら、やるしかない。 ラブホに連れ込んで、お互いに体を洗った後、ベッドに入った。 できるだけ、やさしく体を愛撫し、十分濡れていることを確認して、ゴム付きでゆっくりインサートをした。 A子は俺に抱きつき 『ああ、やっと私も女になれたのね。うれしい。』 ピストン運動はレイプのとき、散々経験し嫌だと言うので、ブラジルのサンバのリズムに合わせ、腰をくねくね回し、50音攻めをした。 50音攻めとは、ひらがなの『あ』から『ん』までを腰で描くようにする方法である。 ひらがなの『よ』までは書けたが、そこでA子は逝ってしまった。 A子は『逝くってこんな感じなのね。あなたに逝かされて半分カタルシスを得たわ。』 と文学部出身らしく難しいことを言ってきた。 『半分?』と聞き返すと、 『うん。後ろも浄化して。お願い。でも後ろでも逝くのかな?』と言ってきた。 こうなっては、人助けと思い、アナルセックスに挑戦した。 アナルセックスは初めてだが、十分アナルをぬらし、指でアナルを十分揉み解した。 『さあ、いくよ。痛かったら止めるからね。』と言って、アナルに挿入を開始した。 アナルに挿入して、少し動かしただけで、俺が射精してしまった。 『ごめん。締りが良すぎて発射してしまった。』と誤ると、 『ううん。射精してくれてうれしい。』 『でも、アナルで逝かないとカタルシスを得られないんだろう。』と言って、アナルをやさしく指で愛撫した。そうこうするうちに、ちんぽが復活して、再びアナルに挿入した。 少し動かすと、発射しそうなぐらい締りが抜群なため、無闇に動かすわけにはいかない。 こうなったら言葉攻めだと思い、挿入したまま動かさずに、エロい言葉を投げかけた。 『アナルセックスしている気分はどう。旧約聖書ではソドムとゴモラはアナルセックスしていたから滅んだんだぜ。背徳感があるだろう。』 『そんなこと言わないで。私はけがわらしいの?だめよ、あーん。浄化されたいだけよ。』 ちんぽを動かすと射精してしまうので、ちんぽの角度を調整して、アナルの当たる位置を少しずつ変えていった。 そうしたところ、 『逝く、逝く、逝く!』と言ってA子はぐったりした。 『これで浄化された?』と聞くと、 『うん。カタルシスを得たわ。これでトラウマがなくなると思う。』とA子は言った。 『満足したならそれでいいよ。』と言うと、 『ううん、満足はしていないわ。もっとやりたいセックスやプレイはたくさんあるわ。』 『高校のとき、レディコミで読んだことしたいと言ったでしょ。』 『バイブを挿入されながら電車に乗ってみたいし、野菜も使ってみたい。浣腸もされたい。』と言ってきた。 『今まで何もしなかった分、取り戻したいの。お願い、犯って。』 その後、A子とは、4年間性生活を満喫した。 これでもかというぐらい変態プレーを要求してきた。 希望通り、バイブを挿入されたまま山手線に乗車させたこともある。 辛そうな表情がなんとも言えなかった。 オマンコにアスパラガスが何本入るか試したこともある。10本が限界だった。 単なる浣腸で満足しないので、まずマヨネーズをアナルの挿入し、浣腸をして、ゆで卵でふたをして、30分我慢させた。 ラブホのバスタブで放出させたが、汚いことこの上なしであった。 A子との別れは、A子の結婚だった。 A子は今では2児の母となっている。
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