不倫相手との最高のセックスはやめられない【エロ体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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不倫相手との最高のセックスはやめられない【エロ体験談】 

17-12-17 06:40

去年僕は結婚した35歳の男です。
奥さんとは結婚して一年になり、新婚生活もそれなりにうまくいってます。
セックス以外は…。

ちゃんと愛してるし、ステキなパートナーだとは思っています。
ただセックスに関しては・・・正直僕は満足いっていませんでした。


そんなときに現れたのが結婚する前から付き合いのあった年下の女友達でした。(その子は亜佐美と呼びます)

実は亜佐美とは結婚前に一度だけ酔った勢いでエッチしちゃったことがあります。
彼女はくすぐったがりで、感じやすくて、キスもうまくて…酔っていたせいもあって僕は亜佐美に溺れました…。


奥さんとのセックスでは僕はなかなかイケないのが当たり前だったんですが亜佐美とのセックスではものすごく気持ちよくて、彼女を見てるだけでもイキそうになって・・・

というか、何回か彼女を差し置いてイカせてもらっちゃったんだけど。
とにかくその日は何度も射精しました。





結婚してからはその彼女とは会ってはいても、エッチはなしのお友達を続けていました。
奥さんとのセックスは当初より良くなったものの…大きな進呈はないまま…

また彼女と会ってしまい、結婚前とは違い、もう既婚者であるからとブレーキをかけていたのですが・・・

ダメでした。

また亜佐美としちゃいました。

そしたら前以上に彼女が感じたりよがったするので…
僕にはたまらないくらいのセックスでした。

ホテルに入るなり、激しくキスを交し、
唾液を交換して亜佐美を窓際に立たせながら
ビショビショになった亜佐美のあそこへ
ゴムをつけずに挿入

立ちバックの態勢で我を忘れて腰を動かしていると、亜佐美のあそこがグイっと何度も締め付ける。

無我夢中で腰を振り続けると亜佐美は
「あっ…ダメっ…イクっ…」と

その言葉を聞いて溜っていたザーメンを亜佐美の膣奥に放出してしまった…
奥さんには悪いが…
本能がぶつかりあうような最高の中出しだった…


結婚して初めて後悔をしてしまったりしてます。
奥さんのことは愛してるし、別れる気はないのだけど…、
彼女とのセックスを思い出すたびに理性を持って自制しているのだけど。

いつも亜佐美のことを考えている僕がいます。
これは立派な不倫で浮気なんだから奥さんに気づかれて別れられたら…
なんて冗談でも思わないようにしつつも。
また亜佐美と交わり何度も中だしをしている…

最高のセックスはやめられない。






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