気が付くと知らない家の布団に寝かされていました【人妻体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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気が付くと知らない家の布団に寝かされていました【人妻体験談】 

17-12-20 07:50

俺は26歳、パート事務員のアサ子さん54歳と昨年末からの関係です。
きっかけは昨年末の職場の忘年会でした。

ベロベロに酔った俺は完全に記憶を失い、気が付くと知らない家の布団に寝かされてました。
トイレに行きたくなり起きるとふすまが開いて、アサ子さんが顔を出しました。

「大丈夫?ここ私んちだから。健一君の家、遠いみたいだから、とりあえずうちに連れてきたの」

迷惑かけたみたいでと謝り、トイレの場所を聞いて用をすませて帰ろうとしました。

「もう遅いから寝ていけば?今は私しかいないから大丈夫だよ」
と言われ、まだ半分酔っ払い状態の俺は、眠気もあって泊まることにしました。


明け方、再びトイレに行きたくなり起きると、アサ子さんは隣の部屋で寝てました。
物音に気が付いたアサ子さんは起きて、

「なんか飲む?お茶くらいしかないけど」
二日酔いで喉はカラカラ。
ペットボトルのお茶をコップに出してくれて二人で飲んでました。





「ここに一人で住んでるんですか?」
「そうだよ。旦那はもう三年単身赴任。たまに息子達が来るくらいだけどね」

など多少会話したあと、
「もう少し寝て行けば?まだ早いから」
て言って布団に戻るアサ子さん。

俺も布団に戻るとふすまが開いたまま、向こうに寝てるアサ子さんでした。

冗談で、
「一緒に寝ていいっすか?」

と声をかけたら、
「ダメ」
と言いながら笑ってました。

笑ってたのをいいことに、アサ子さんの布団に潜り込むと、
「温かいね」
とアサ子さん。

「今朝はけっこう寒いっすね」
「そうだね」

俺に背中を向けてるアサ子さんを抱きしめると、
「なにするの?ダメよ」
と言いながらも全く抵抗なし。

キスをしたら、
「いや、やめて」
と顔を反らした程度の抵抗。

ドンドン調子に乗ってパジャマとブラをめくる、いやだ、やめなさいと言葉だけ。
豊満な胸にむしゃぶりつくと、

「本気?ほんとにしたいの?」
「うん」

「おばさんだよ、いいの?」
「うん」
最初は冗談だったけどもう後には引けない。

なすがままになったアサ子さん。
「5年以上してないから優しくして?」
「うん」
乳首を転がし、パンツに手を入れると、ヌルッと指先が…

「んふっ」
パンツを脱がし、挿入。

「あん、凄い」
がむしゃらに突きました。

「ダメよ、もっと優しく、あ、でも、いきそう」
しばらくして痙攣しながら、
「あ、あ、ぐふぅぅ」
俺も終わった。

それから時々アサ子さんの家でお世話になってます。






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