「セフレになる?」とストレートに聞いたら…【出会い系体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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「セフレになる?」とストレートに聞いたら…【出会い系体験談】 

17-12-21 08:21

私は大学2年の男です。性欲は結構強い方で1日に4回オナニーをします。

先月、仲良くなった女性と夢にまで見た肉体関係を体験できて、
オナニーより遥かに良いものだと感じたので投稿させていただきます。

彼女とは、ネットで知り合い週1か2通位のメールのやり取りをしていた仲でした。

1ヶ月ほど、メールで連絡をとっていたのですが彼女は悩みがあると、
私が相談に乗ってあげる形でいわゆる「相談相手」と言った感じでした。

その時には、彼氏もセフレもいると言っていたのですが
お互いの写メを交換すると彼女の対応が一変しました。

「彼氏は居るけど遠距離」だとか「セフレはおじさんだから」など
不満を打ち明けるようになり、彼女の方から誘っているようでした。

私もそこまで奥手じゃないので「セフレ、なる?」とド直球に聞いてしまいました。

さすがにこれはやりすぎたと、反省していると「え、いいよ。ホテルいくの?」
と軽すぎてビックリした反面、嬉しくて溜まりませんでした。

それから2人で場所や時間を決めて、待ち合わせ当日。

30分ほど早く着いたのですが、彼女が本当に来るかわからなかったので少し離れた所から様子を見ることにしました。





緊張しながら待ち、約束の時間を3分ほど過ぎた頃
もらった写メに似た女の子が来ました。

顔は写メで見ていたのですぐわかりましたが、身長が165センチくらいで、お姉さん系のスレンダー美人。芸能人に例えると北川○子に似ている。
(完全に似ているわけでわない)

正直、遠くから見てるだけで勃起してしまいました。
すぐ声をかけに行き、コンビニで飲み物と食べ物を購入しホテルへ行きました。

ホテルへ入ると、まず二人でお風呂に入ることにしました。
お湯を溜めている間、お互い服を脱いで入る準備をしていると彼女が私の勃起しているアソコを見て「えっ、もう、立ってる?」
と言って、アソコを軽く触られました。

すぐにでも襲い掛かりたかったのですが、お風呂が溜まったので、お互いに身体を洗い合うことにしました。

彼女の身体を洗っているとき、丸く張った胸に触れると
我慢できずに彼女に襲い掛かりました。

「ダメ、上がってから!」と抵抗されましたが無視してアソコに手をやると彼女の身体の力が抜け「ん、イや、待って」と喘ぎ出したんです。

オナニーしかしてこなかった私にとってこんな美人の身体を触れていること、女の人の生喘ぎ声を身をもって体験したとき、理性がぶっ飛び、バックの状態で彼女に生挿入してしまいました。

彼女の喘ぎもさらに激しくなり「いきなり、あッ、んん!大きく突いて!」
と乱れていきました。

生でヤッていたことと、彼女の巨乳を揉んでいたこともあり、私のアソコはもう限界でした。

「あッ、気持ちいい、、ヤバイ!」とAVでよく聞いていたような喘ぎかたをされ、強烈な射精感が迫ってきて彼女の中に出してしまいました。

「え!なんか、熱いけど、、出したの!?」
「ごめん、制御でなかった」

「えー、イクときは言って欲しかったな」
「中に出しちゃったけど、怒ってないの?」

「エッチするときはいつもピル飲んでるんだ!」

これを聞いたとき、彼女はいつも中出しされてるのかと思ったが、
妊娠する確率がなくなったのでとりあえず安心。

「でも、最高!あのさ、、これからもピル飲むから毎回中出ししてくれない?」
「いいの?」

「私、気持ちいいこと好きだからさ」

これを機に、彼女とは未だにセフレの関係が続いており、もう何回中出ししたのか数えきれません。

彼女は彼氏とも、昔のセフレとも別れ、私を本命にしたようです。
今では暇があれば中出ししています。






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