先日上司と…年齢を感じさせない腰の動きがすごかった _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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先日上司と…年齢を感じさせない腰の動きがすごかった 

17-12-24 03:49

年齢を感じさせない腰の動きがすごかったです・・・

どうしても黙っておくことができなかったので笑


私25歳、課長52歳、もちろん既婚者で娘が私と同い年、息子は大学生。

先日、そんな上司と仕事終わりに流れで飲みに行くことになりました。

ちょっとダンディな課長に憧れてたこともあり、悪い気はしませんでした。

一軒目の居酒屋では彼氏もおらず、寂しいなどと愚痴を言ってました。

そして二軒目のバーを出るころには課長にしな垂れかかっていました。

そしてそのまま近くの私のマンションへ・・・

入るなりに後ろから抱きつかれ、
キスをしながらスーツスカートやシャツの上から
体をいやらしく触られました。





そのままベッドのある部屋に行き、
下着も脱がされ、課長も相当興奮してたため、
愛撫もそこそこに挿入してきました。

私も一年ぶりのエッチだったので欲求不満で興奮してました。


入ってきてすぐに課長の”アレ”は経験のない大きさだと分かりました。

棒のように硬くなっていたので、奥のほうを突かれるたびに我慢できず乱れてしまいました。

シーツが汚れちゃうと思いながらも、アツいものを止められず、流れ出ちゃってました。


胸を鷲掴みにされながら
硬いモノでいろいろな体位で突いてくれました。

私の足を肩に抱えながら何度も、何度も腰を振り振り下ろしてくるので
もう「課長、もうめちゃめちゃにして」って言ってました。

課長も「○○(私の名前)、かわいいよ、エッチな体がたまんない・・」なんて言います。

そして「もっと…もっと突いて!」私が淫らに叫ぶと、課長の動きが激しくなりました。

「ああダ…メ。また、またイ・ク…」とエクスタシーに達した後、

熱い精液をおなかから胸にかけて大量に噴射されました。


しばらくぐったりしてはいたのですが、
その日は課長にとって久しぶりの三度のエッチを楽しみました。

以上です。書いても思い出して興奮しますね。






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