女王様タイプに見られる派遣社員は本当はマゾだった【人妻体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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女王様タイプに見られる派遣社員は本当はマゾだった【人妻体験談】 

17-12-26 04:00

今、会社にいる派遣社員と不倫してます。
彼女は千晶28才で顔はイマイチですがスタイルはモデル並で身長170cmで脚は特に長い人妻です。


そんな彼女が3ヶ月前に派遣会社からやってきました。
当然そのスタイルには周りのOLからは飛び抜けてよくムラムラしてました。

ある飲み会でいろいろ話してると結構ノリがよくHな話題にも対応してくれました。
そしてその日はメアドを交換し家に帰りました。


その後毎日メールでやりとりしながら1週間くらいして、
会社帰りに車の中で話をするようになりキスや胸を揉みました。

千晶はすごく嬉しそうに抱きついてきて
私の息子を触りながらキスを求めてきました。

当然お互い家庭があるので遅くならないうちに家に帰りました。
そして先週、私か書類保管室で書類探しをしているときにメールで直ぐ来るように命じると早速きました。





なにも言わずに抱き寄せてキスをすると、
彼女の方からすり寄ってきたのでスカートの中に手を入れ
パンティの上からクリを触ると、
熱い吐息が漏れ始めたので中に手を入れるともうすでに濡れていました。


しばらく千晶のあそこを触りながらキスをし、
私の息子を千晶に触らせました。

すでにビンビンでズボンとパンツ降ろして彼女に見せ、
私の前に跪かせて舐めるように言うとものすごい勢いでしゃぶり始めました。


千晶が欲しいと言うので壁に手をついて
尻をこちらに向けるよういうと喜んで向けました。

スカートを捲ってパンティを膝まで降ろしゆっくりと挿入すると
「ウッ」っと声をもらし私の腰の動きに会わせるように腰を振ってきます。


千晶は脚が長いので私が普通に立っている状態で挿入できます。
私が深く挿入すると必死に声を殺しながら小刻みに震えてました。


10分くらいして私はなにも言わずに思いっきり千晶の中にザーメンを出し、
抜くとすぐに千晶がしゃぶりついてきました。

まるで綺麗に掃除をするように丹念でした。
後で聞くとあの短い間に5回くらいいったそうです。


彼女にはガーターストッキングを付けるように言うと毎日付けてくれます。
今では会社帰りにホテルに行って千晶を軽く縛ったり
週に1回は会社でSEXかフェラをさせ奴隷のように扱ってます。

一見女王様タイプに見られる千晶ですが本当はマゾでした。
これからは人妻奴○としてほどほどに調教しようと思ってます。

今日も千晶には黒のガーターストッキングを付けて会社へ出社させて、例の書庫室で中出しのSEXしました。






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