一人旅で混浴行ってきたんだが…案外いいもんだった【体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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一人旅で混浴行ってきたんだが…案外いいもんだった【体験談】 

17-12-27 04:00

夏休みに東北に一人旅に行ってきました。

そこであった美味しい話を書きます。


俺は東北の混浴温泉旅館に1泊した。


宿に到着してすぐに混浴風呂へ行った。

女の裸でも拝めればいいなと期待していたが、風呂にいたのはしなびたジジババばかり。


夕食前にもう一度、もうあまり期待せずに風呂に行った。


やっぱりジジババばかり。

あきらめて湯船につかっていたら、浴衣を着た60代くらいの夫婦が露天風呂を見に来た。


奥さんはちょっとかわいい顔をしたおば(あ)ちゃん。


風呂にいるほかのババアたちよりは、はるかにイケテル。


風呂に入って欲しいなと期待していたら、二人脱衣所に入った。





しばらくして、奥さんが脱衣所から風呂場に出てきた。


小さなタオル一枚で前を隠しているが、大きなおっぱいが隠しきれず見える。

少し垂れているが、年齢の割りにハリがある乳房、淡いピンクの乳首がソソル。


そんなに大きな露天風呂でなかったので、湯船の中で、その夫婦と談笑した。


夫婦はともに66歳と言っていた。

俺と同じ年の息子31歳がいるとも。


湯船の中では小さなタオルをはずしていたので、透明な湯を通して、オッパイをじっくり見させてもらった。

薄めの陰毛も湯に揺らめいていた。


奥さんが湯船を出るときには、尻の割れ目からチラリと陰唇も見えた。



夕食後、宿の前に餌づけされた狸が出てきた。


宿泊客が何人か見物に集まっている。


その中にさっきの奥さんを発見。


近づき声をかけた。


旦那は酔って寝ちゃったと言っていた。


小さなロビーに二人で座り少し話をした。


若いころはかなりかわいかったんだろうなと思われる顔。



話も尽き、部屋に戻ろうと二人で歩く。

俺は少しだけ酔ったフリをしてふらつく。

奥さんが支えて歩いてくれた。

小さな宿、どっちの部屋も2階にあった。


手前の俺の部屋の前で、俺は勇気を出して奥さんを抱き寄せた。

「大丈夫?」と俺を覗き込んだ奥さんの唇を奪った。


奥さんは俺の胸を押し返し、「酔っ払ってるのね。」と言った。

「勇気を出したんです。

恥をかかせないでください。」

と俺が言い、もう一度キスをしようとした。


奥さんも答えるように上に顔を向け、俺の舌を受け入れてくれた。


廊下で永いキスをした。


浴衣の合わせ目から手を入れ、パンティの上から股間にもタッチした。


その時、階段をあがってくる足音がしたので、奥さんの手を引き急いで俺の部屋に二人で入った。






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