陰毛が濃い人妻に中出しした不倫エロ体験談 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

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陰毛が濃い人妻に中出しした不倫エロ体験談 

17-12-30 09:31

先週、出会いサイトで人妻を狙ってみた。

妻に見つからないように、いろいろな女性にメールを送り、アドレスを交換しながら、1人の女性と会う約束ができた。
年は33歳、写メの感じもなかなかいい。

待ち合わせの場所に行くとジーンズの似合う女性がいた。
スタイルがいいわけではないが、服の上からでも胸の大きさがわかる。今日は絶対あの胸を独占すると決めた。

まだAM11時頃。簡単にファミレスで昼食を取り、そのままホテルへ行くことができた。
冗談っぽく体を触ったりしてると、案外いけるもんだなっと改めて思いました。


ホテルは昼間に関わらず、何台かは止まっている。
昼間からエッチする奴は多いな、と思いながら自分もその1人である。

部屋に入るととにかく胸を触りたくて、後ろから胸に手を回すと、

「きゃっ、もう、慌てないの」

「ごめんごめん、ついこの手が・・・」

「もう立ってんじゃないの」





○○ちゃんが股間を触ってくると、

「あ~あ、もう、男ってすぐに大きくなるね」

「これがあるから男は仕事を頑張れるからね」

「訳わからん、でも私を見て、そうなるのは嬉しいわ」

先にシャワーを浴びさせ、次に俺。
ベットに戻ると、○○ちゃんはアダルト番組を見ていた。

「だいぶ興奮してきた?確認してみようか」

布団に潜り込みアソコを確認すると、指で少し膣を開くと濡れていたのでそのままクンニをすると、喘ぎ声が聞こえ、さらに指を出し入れすると十分な濡れ具合になったが、毛深くて陰毛をかきわけながらといった感じで、すごく邪魔にはなった。

布団から顔を出すと、

「毛深いね、剃ってやろうか」

「いいよ、旦那になんて説明するの?」

「喜ばすためって言えば・・・」

「バカじゃないの、怪しまれるだけやん」

○○ちゃんのスタイルは普通だが、おっぱいは服の上から見たイメージよりは小さくて、寄せて上げて、だった。

でも乳首は少し黒かったが、感度はよく、

「もう入れて、欲しいの」

俺も早く入れたかったから、そのまま挿入。
でも途中で、

「コンドームつけてないよ」

「ああ~、いいの、今日は中でいいよ」

俺は一気に火がついてしまった。

ヌルヌル感がペニスに伝わり、○○ちゃんも両足を腰に絡めてきて、

「ああ~、イキそう、だめ、いくっ、いくっ~」

そしてそれに合わせるように腰を高速運動させ、○○ちゃんの中に射精した。






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