パート先で知り合った新入社員の彼は、夫とは一味も二味も違いました
17-12-30 09:31
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私は今36歳で、子供にも手が掛からなくなった5年位前からパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。 スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に、好感を持ち始めました。 その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかで、欲求不満の毎日が続く頃でした。 寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。 回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。 でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。 それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。 私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。期待をして! 途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ、走り出しました。 そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。 私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、 彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。 暗い田んぼ道に車を止めると同時に、彼の大きな胸に抱き寄せられキスをされ、乱暴にセーターを上げられノーブラの胸を揉まれ、 吸われ、更に、手がスカートの中に滑り込み、敏感になっている部分を触られた瞬間、 快い刺激が全身を走り、パンツの奥が熱く濡れてきているのを感じました。 「感じる、凄い感じちゃうから…やめて!」 と言いながら、私は異様な快感に浸っていました。 そして、彼と後部座席に移りシートを一杯に倒し、再び抱き合います。 彼が、とうとうパンツの横から指を入れ、薄いお毛毛をかき分けて、ヌメッとした敏感な部分に指が触れた瞬間、 「あ…ああ……」と大きな声が出てしまいました。 快感が高まるに連れ、私は彼に強く抱きつき身を任せていきました。 彼のズボンのファスナーに手をやり、パンツと一緒に下げようとしたが、彼のモノが凄く大きく固くなっていてなかなか下げられません。 少しして、ようやく下げることが出来ました。下半身を素ッ裸にして大きくなったモノを目にした私は、口に咥え「ジュポジュポ」とフェラをすると、彼は、 「出てしまうよ!俺!出る!」と叫び、 「口に出して良いよ!出しな!」と震える彼をやさしくしっかり抱き締めながら、濃厚な精液を口に受け、彼は果てました。 ぐったりとした彼を優しく抱きながら、今日が最後のセックスと心に決め、思いっきり楽しもうと臨んでいたのです。 そして、自らスカートとパンツを脱ぎ、恥ずかしさを隠すかの様に彼に再び抱きついていきました。 下半身素ッ裸で敏感になっているクリちゃんと胸を中心に指と口で刺激され、無我夢中で身体を求める彼のやや乱暴な愛撫に、身体はより反応し、恥ずかしさも徐々に気にならなくなり、二人だけの個室プレイに没頭し始めたのです。 「主人も今日は忘年会で泊まりだから、ゆっくり楽しもうね!」 と彼のモノに手をやると、再び固く大きくなっていて嬉しくなり口に咥えると、彼も敏感になっているクリちゃんを指と口で刺激を加えてきました。 私は「もっとー!もっと強くー!吸ってー!」と口にしました。 更に愛撫を続けられると、 「もういい!もう!早く入れてぇ……」 と彼と向き合い膝に跨り入れようとしました。 「ゴムしないの?」と彼。 「今日は安全日だから良いのよ!思いっきり中に出して!」 とモノを手で穴に定め腰を下ろし、挿入して上下に動きました。 「中は温かくて気持ちいい!気持ちいい!」 と大声を出し、私も絶頂寸前になったので、彼から離れ今度は下になって股を開いた私に「入れるよ」といってきます。 「早く入れてぇー」 と言いながら、愛液で濡れて受け入れ十分な性器にゆっくり挿入して来た。 私は「わあっー!気持ちいい!もっとグイグイ突いてぇー!」と声を出し、しっかり抱きついて無意識に腰を持ち上げて挿入をより深く求めていました。 二人の快感が高まると共に挿入は浅く深く激しくピストン運動を繰り返し、子宮に当るたびに大きな声で叫び、私は彼の背中に腕を回し、更に強く抱きつき、膣の奥までしっかり突いてきました。 「ダメダメ!気が狂いそうよ!も、もうダメよイッちゃう!ねっ一緒に!」 と大騒ぎしながら、精液をたっぷり子宮に受けエクスタシーに達したのです。 一瞬静かになった車内で私は、彼に抱かれ挿入したままの姿で、主人とは一味も二味も違う満足した幸せな余韻を楽しみました。
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