18歳っていい匂いなんだね【出会い系体験談】 _ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)

牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城

ホームページ 戻る 

18歳っていい匂いなんだね【出会い系体験談】 

18-01-01 07:00

私 ♀ 彼氏無 18(当時) 北日本


相手 ♂ 40歳 独身(バツイチ?) 仕事で関西からこちらに来たとの事 写メ無


セックス覚えたてで一人暮らしだったもんだから、毎日発情w 

オナニーけじゃ物足りなくなり、下心を必死に隠しつつ募集。


何通かメールがきた中で、なんとなくインスピレーションとやらで40のオッサンに返信。



週末だった事もあり、その日の夜に会う事になる。ドライブ行きたいの~☆みたいなメールを送る。こちらが18ともなるとあっちはお姫様扱いw


あれよこれよとあっという間に待ち合わせ。会社の車でオッサン登場w

ちょw身元ばれますよwww


車の中にはやはり40代のオッサン。コテコテの関西弁で、トークも軽快。8割あちらが話してました。





そして気付いたら車は夜景の見える暗めの駐車場に。それまではエロトークはしなかったのに、オッサンあらたまってこちらを向いて話しはじめる。


「ねぇ、顔をよくみせて?あはぁ、いいねっ!」

「おっぱいおっきいね。何カップ?俺がはかってあげるから出してみて?」



出してあげました。

「クンクン…18歳っていい匂いなんだねハァハァ」


とかなんとかやってるうちにねっとりと触って舐めてくるオッサン。

もうね、やっぱりオッサン経験豊富なだけあってすごく気持ち良い。


あえぎすぎて喉がかわいた。だけど反比例してマムコはとろっとろにw


オッサンわざとくちゅくちゅ音たてて指を動かすから、ガマンできなくなり挿入を要求。はいきたー。オッサンのチンコこんにちは!



結構奥には入りづらかった…まだ動いてもいないのにオッサン吐息を出し過ぎw


「あふんっ、18歳のはやっぱりきっついねっふん」

「あーこの眺めいいね、おっぱいが上向いてるよー」


数分してようやく動き出すオッサン。私アソコぐっしょり。シート濡れてますゴメンナサイ。揺れる車。洩れる私の息。響くオッサンのあえぎ声。



「あふん、ふんっ、きついよきついよー出ちゃうよー」

ちょ、まじかよまだ一分も動いてないじゃん!!



「あんいくいくーあはぁー」


この後ただ世間話して送ってもらって解散。解散後に再面接の要望きたけどアド変してさよなら。


野太いあえぎ声は忘れられません。もう少し私をあえがせてほしかったです。






コメント
お名前:
気持ち:

コード:

お知らせ

なし

小説を検索